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土曜日 ・・・雨雲が去ったように。 陽射しが・・・出てきた東京から発信です。
・・・最後の週末・宿題に追われる者
・優雅にこの夏休みを行楽地で省みるのも
人生いろいろである。
最期のお別れも・・・気の毒な人生いろいろである。
どの様なプロセス・過程で焼き場に持っていくかわからないが!!
「悲しみで、まさか別の人だとは気づかなかった」・・・これは、遺族の弁である。
遺体を取り違えて火葬 大分の葬斎場、家族も気付かず。
大分県日出町の秋草葬斎場で7月下旬、別人の遺体を取り違えて火葬していたことがわかった。29日、運営する別杵速見地域広域市町村圏事務組合(管理者=浜田博・別府市長)が発表した。別府、杵築両市と日出町でつくる同組合は、末延直樹事務局長、松川幸路局次長、真野義治葬斎場長の3人を文書訓告にした。
組合によると、葬斎場の保冷庫には、当日と、翌日に火葬する2体の遺体とひつぎがあり、先に1体を取り出す際、誤って翌日に火葬するひつぎを出した。委託業者の男性職員2人が確認、搬出することにしていたが、多忙のため職員1人で確認し、別人だと分からなかったという。火葬前にお別れをした遺族も「悲しみで、まさか別の人だとは気づかなかった」などと話しているという。
当日の夕方になって、保冷庫の所定の場所にひつぎがないのに職員が気づき、火葬を済ませた遺族に連絡して謝罪。翌日火葬予定の遺族にも謝罪したという。トラブル発覚後、保冷庫の扉やひつぎに名札を付け、運び出す際には遺族ら第三者が立ち会うように改めたとしている。
二度目の解ってはまってからの、遺族の胸中を察したら・・・
どのような・・・リアクションを。。 婚礼も不祥事があれば・・・金目で解決である。
当然今回も・・・総て費用は・・・ロハだろう!!
B級ニュースは・・・全国に転がっている。 昨日は・・空模様が・・・異常な暗さだった。スイムは打率を下げた。
かっぱに pm 19:00
ほね多しの・・・身が付いてない・・・外れのカンパチ尻尾焼き・・・¥303-。
部位/レバ & シロ & 焼き鳥正肉。。¥210-。キムチ ¥162-。
日付を間違いなく・・・生きないと、焼かれてしまう!!
アナログだが・・・指さし点検を怠ってはいけない。 教訓を目の当たりに見た。