第二の人生を満喫!+愛犬ウィル(享年14歳)

還暦で娘・息子は結婚し孫がいます
様々な障害を抱え妻に支えられながら前向きに暮らしてます。

平成23年11月20日(日)の師匠と散歩with妻

2011-11-22 00:59:55 | ウィルくん(師匠)終

平成23年11月20日(日)に妻と一緒に、師匠の散歩に行きました。

撮影は、妻にお願いしました。

こんな感じで、曇ってました。

 


一緒に、遊んで・・・

 

 

一緒に遊んで・・・・・・・

 

 

川にも行き、泳いだりしました。師匠がです。
その写真は、撮れなかったみたいです。

 

家に戻ってから、師匠と一緒にカシャ!

 

疲れました・・・・
でも、師匠と一緒に、遊ぶのも、いいな。
一緒にに行ってくれた妻にも感謝です!

 


11月4日(金)のつぶやき

2011-11-05 01:41:55 | 日々の「つぶやき」

08:35 from web (Re: @aribaba2
@aribaba2 ありがとうございます。
09:27 from Twitpic
平成23年11月4日(金)は、こちらは晴れています。少し肌寒い感じ。 http://t.co/e680Fxza
10:07 from gooBlog production
「近況」です。ご無沙汰しております。 http://t.co/fefwIryf
13:42 from ニコニコ生放送
http://t.co/BUaRwAt2 #co115279
14:13 from web (Re: @NiKa_koshka
@NiKa_koshka 死を考えることは、「生きる」事に繋がるんじゃないかと感じます。
14:32 from web (Re: @NiKa_koshka
@NiKa_koshka その通りだと思います。「生きる」事は、俺は、何か役割があって「生きている」と考えて日々「生きて」います。生きる意味・生きている役割を見つけれれば、より充実する日々になると俺は、考えています。子供たちにも同じ事を話しています。長文で、すみませんでした。
by Sakurazaka_ on Twitter


『近況』

2011-11-04 10:06:48 | 家族

 

○ 俺
   坦々と過ごす日々です。病状は、一日の中でも変動があり、1年の中でも、季節の変わり目など変動があります。
 妻や娘、息子そして、医師や臨床心理、歌に支えられながら「生きて」います。
  俺が「生き続ける」理由は、前の記事でも書きましたが、『負の連鎖』を俺の代で断ち切る事です。そのためだけに、
 「生きて」いるのです。それが。俺の「生きる」意味であり、役割であり、妻や子供たちへの希望なのです。
 で!
 俺は、師匠と相変わらず、ともに成長していこうとしてます。
 

 職場を退職してから、4ヶ月経ちました。
 その間、
 ラーメン店のアルバイトなど、数十の面接を受けましたが、すべて不採用でした。(笑)
 不採用の理由は、
 俺自身、わかっているのですが、年齢、そして、病気を持っているということを言っているのが不採用の理由だと思います。
 病気の事を言わなくてもいいじゃない。という方もいるかと思いますが、
 クローズではなく
 オープンで
 誰のためでもなく、俺自身のために働く事を選びました。
 今後も、それは、変わらないとおもいます。
 典型的な、アホ親父です。(笑)

 

○ 妻
  精神障害者などの地域活動センターで、センター長として頑張っているようです。
   俺のような人間を、何十人も相手してて、大変だろうなあと思っています。
  
  休みの日は、俺と師匠と一緒に、散歩に行ってくれます。(感謝してる)
  

 

 

○ 息子
  早いもので、来年1月、大学受験。娘が終わったかと思ったら、息子。早いなあと感じます。
  俺は、娘のときも、同じでしたが、息子も、「受験生」と考えていなくて、家のことや家族の
  行事には、何があっても優先して、なんでもやらせます。
  それは、
  俺と子供たちとの「約束」
  受験は、大学に入るのは、誰のためでもなく、本人自身のためと考えているし、子供たちも
  それを理解しているようです。
  

 

 

○ 娘
  来年の1月には、成人式。早いなあ。と感じてます。
  大学も3年。
  正月に帰ってくるということなので、俺は楽しみにしてます。
  俺の机の上には、妻や子供たちの昔の写真が飾ってあるんですが、それを見ると、こんなに小さかったのに、
  もう、20才かあ。とシミジミ感じてしまいます。

 

 

昨日、妻と一緒に、師匠と散歩に行ったとき、妻から撮ってもらったものです。
こちらは、「秋」です。
もうすぐ、「冬」が近く感じます。
  
  

 

 

 

○ 最後に
  ニコ生などの歌い手さんを、今後も引き続き、俺なりに応援していきたいと思っています。
  もう、俺の時代は、終わってるし、これからは、娘や息子のような若い方の時代だと考えています。
  典型的なアホ親父の俺でも、子供たちは、もちろんのことだけど、若い方に「エール」を送りたい
  とともに、
  伝えられるものがあれば、いいなあとか考えているからです。

  では、また調子が良いときか、気が向いたら、書いていこうと思っています。

  こんな拙いブログを読んで頂き、ありがとうございました。