暴利を貪る米問屋

FX専門。Mの根っこの金をワールドニュースから読み解く手法。伊勢外宮詣はマスト。
投資における責任は負いかねます

株価予想日記#383

2022-01-25 09:19:19 | 日記

おはよう御座います。

当ブログは、日々のニュース・バルチック海運指数・SKEW指数・VIX指数をもとに、東証1部(1482:米債ヘッジ・1552:VIX短期・1679:NYダウ・2561:日本国債)…の始値を予想するブログです。


<今日の私的材料>

  • 今日明日、米ではFOMC。1月は無いと見られているが、市場予想は「米利上げ⇑2.25%/QT0.75兆$削減のダブルパンチ(ボラ上昇)」。

…も、2017年利上げと比較して短期間な利上げ劇となっている今回の利上げなので(=短期間で嵐は過ぎると見られているので)

        • 「∴ピンチはチャンス(皆が良い企業(GAFAM)株を狙っている今)
        • 「押し目買いのチャンスは間違いなく近づいている」
        • 「年初は米金利上昇。も、後半は(夏場にかけ)米金利は低下する」

→と、今朝モーサテゲストの大和証券:谷さん。ニッセイアセットマネジメント:松波さんの意見は一致していました。

&更に「米景気悪化で社債スプレッド拡大(HYとIGの)」とも松波さん。

→「FRBの利上げで景気悪化なら、企業が発行している社債も悪化していくはず。社債が⇓1%となれば、株価は更に⇓へと。米実質金利は『インフレ退治にはまだ足りない』ので、社債価が⇓なら、2波3波への警戒が必要」とも。(FRB(=BR)がいつ投売り(保有HY.CP.IG)を出すかにかかってくるのか??)

…大荒れだった昨夜NY。ウクライナ因でのダウ一時⇓1100$。(今朝6:00頃、⇓660$から一気にプラスに転じた)

も、「直近で売られすぎ」とのムードが広がり、引けにかけては一気にプラ転へと。(景気悪化時に買われる公益の下落率が高かった。ヘルスケアと生活必需品も⇓)

米PMIも1年半ぶりの低水準となり。も、FRBは景気後退サインの逆イールドを避けるとマーケットは見ており(イールドカーブのスティープ化が正しい、として)、長短金利差の拡大基調を維持し、秋の米中間選挙に向けて逆転させぬよう(フラット化させぬよう)にする筈なので、「∴米株高$高へと必ず行く」とも松波さん。

「FRBの終着点は2.5%」とも。

…<小菅努さん>1/24PM0時

「ロシアの脱ドル化は、GOLDを担保にしたステーブルコインの可能性を検討か。$は米が武器にするのでキツイ&BTCは貿易に使えない(プーチン談)。では『GOLD=ルーブル』or『GOLD=暗号資産』か」

…米英:(外交官家族に対し)ウクライナからの退避命令を出した。

…EU:「ロシアに警告。ウクライナへ攻撃するなら制裁を科す」と。(エネルギーをロシアに牛耳られてるのに)

…ウクライナについて、慶応大学教授:鶴岡さんのTwitterより。

「米は計8500名の部隊をいつでも欧州に展開できるように準備、と米国防総省報道官。NATO即応部隊(NRF)の展開決定や情勢悪化を受けて最終展開命令を出す、と。部隊によっては5日で展開できる態勢で、各部隊は従来よりも即応態勢を高めて待機中。展開の大統領決定はまだ(午前5時)&地中海に展開中の空母ハリー・トールマン打撃群がNATO指揮下に。米空母がNATO指揮下に入るのは冷戦以来のこと」とも。

(昨日に、笹川財団のあひるさんは『米の本気度を見極めてるロシア』vs『 ロシア主張の”NATOの東方拡大阻止”が10年後20年後までの時限措置でも許容するプーチンなのか、を見極めている米』と分析していました)

※ウクライナより、ロシアのCDS(クレジットデフォルトスワップ)の跳ね方が著しい(終値で)。ウクライナCDSは低下に転じた。

…<NY3指数その他>

          • ダウ:34364(↑99)
          • ナスダック:13855(↑86)
          • SP500:4410(↑12)
          • 10年債利回り(5:45):1.768%(↑0.022)
          • 2年債利回り(5:45):0.964%(↓0.028 時間外は↑方向)
          • WTI終値:83.31(↓1.83)
          • NY金:1841.7(↑9.9)
          • VIX:29.30(↑0.95)
          • T-Bill:売り基調、特に13週と26週が大きく売られた。
          • ストックボイス桜井さん:日経平均ボリンジャーバンドの値。①-1σが27962、②-2σが27452、③-3σが26943。
          • 米実質金利:-0.61%(2021.11/9:-1.20%・2021.8/3:-1.21%)
          • 10年物BEI:2.38%(2021.11/15:2.76%)
          • HY債:106.48(↓0.10%)

よろしくお願いいたします。


株価予想日記#382

2022-01-24 08:38:15 | 日記

おはよう御座います。

当ブログは、日々のニュース・バルチック海運指数・SKEW指数・VIX指数をもとに、東証1部(1482:米債ヘッジ・1552:VIX短期・1679:NYダウ・2561:日本国債)…の始値を予想するブログです。


<今日の私的材料>

  • HY債が暴落していない謎(なぜQTネタも出てきてるのに暴落しないのか)

…<信頼しているTwitterの方①>

「株投資家の多くが”世界の破滅”を唱えているが、これらは十分に予想できた話だし、私は昨年11月に警鐘を鳴らし既に株式ベータ抑制済みだ。希望の言葉をかけるなら、クレジット市場はこの株調整に未だに反応していない(HY106.50台。売り続いている今(も、投売りは無い))事から、リスクアペタイト的に株調整もいずれ止まると思われる事。2015年に倣うなら目線はS&P500⇓12%」

&「HYバイヤー(売られたらすぐに買う人たち)が減っていないという事は、”米ファンダメンタルズが崩れていない”という事」

「2004年・2015年の株低迷は、2004年が『最初の利上げの1年前』、2015年が『最初の利上げの9ヵ月前』から始まった。今回の初回利上げが2022年9月と想定すれば、株の上昇余地あるか」

…<米モルガンスタンレー>

「グロース急落時のすぐの押し目買いは避けるべき。”熱狂が覚めた後の低調”はしばらく続く」

&「もはや誰も押し目を買えない(程の悲観的になった)時にこそ、押し目買いのチャンスが訪れる」

…<信頼しているTwitterの方②>

「年初から米実質金利の上昇を背景としてリスク資産の急落が続く中、”炭鉱のカナリア”と呼ばれるハイイールド債OASが殆ど拡大していないのが謎だ。更に、クレジットリスクの大きいCCC格付以下のスプレッドも反応していない。リスクオフ相場で真っ先に反応してもいいはずのクレジット市場の動きは注目だ」

&「米株式の下落は実質金利上昇がトリガーになったことは間違いない。Fedがインフレ退治姿勢を明確にしたことで期待インフレ率(BEI)が低下し、&QT開始による流動性回収懸念(市中のマネーが減少する懸念)も加わったことで、実質金利が更なる急上昇となっている今。低い実質金利がリスク資産を押し上げてきた経緯から、∴急激な米実質金利上昇がBTC・イーサリアムのリスク選好を低下させている(も、HYは投売りされない今)

※HYの大売りは2020年3/19らへんのみ(CCC格付のBofa)

…<東洋経済オンライン>

「米国株は”上昇しにくい投資先”から”懸念すべき投資先”になりつつある」

…上記の内容から分かることは、「次回のFRBテーパー時には、CCC以下の格付けHY債(not IG債(投資適格債))の値動きを注視していれば、底が見えてくる」ということ。(少なくとも、マーケットの売り意欲は見える)

&「利上げの回数・ペース」「QTの開始時期・額」


よろしくお願いいたします。


株価予想日記#381

2022-01-21 22:33:16 | 日記

こんばんは。


<気になる材料>

  • 394日間・200日線にタッチしていないSP500。今夜NYはクアドラプルウィッチなので、タッチするかどうかに大注目の今夜NY。要警戒。

…昨日のNY。

        • 10年物BEI:2.4453(↓0.018・↓0.7%)
        • 10年物Tips(物価連動債)入札:投資家が実質金利の上昇加速に備えていることを示す結果に。(実質金利上昇→マーケットは下落方向)
            1. 応札倍率は2020年7月以来最低となった(2020年7月は、BRが買い積み増ししていたHY債を売り抜けた前後の時期。皆が国債<HY債を買っていた)
            2. 2.6bpsによるオークションだった(2020年7月以来の低水準)
            3. 間接落札では2021年5月以来の最低水準だった。
            4. 米10年実質金利はマイナス0.5%に近付いている(上昇中)。要注意。→更にマイナス0.4%方向に高進していくと見られている。

→∴「BEI(期待インフレ率)低下と実質金利上昇」を見込む向きの増加を示唆(も、イエレン財務長官は『インフレは、私を含め殆どのエコノミストの想定を上回った』と)

  • マネーパートナーズ・武市さん。(1/21MX.ストックボイスPM14:15) 

…今の米マーケット下落:「FRBの利上げ観測」というリスクセンチメントで。

        • 「利上げ回数は6~7回」を織り込み中。
        • 「QT4~6月にもある」というマーケットの先走り。

…今の米10年債金利低下:1.9%をつけた達成感での低下。

→も、「再び戻ってくる」と武市さん。

…米10年債金利低下での円高 vs リスクセンチメントでの米$売りな今。

→どこまでFRBは介入できるか(難しいと見ているマーケット)

          1. 「インフレ」と言っているのに良くない経済指標。(『かなり悪化している』と)
          2. 平均時給が⇑(市場予想も⇑)
          3. コモディティだけ⇑(特に原油)

…1月FOMC。

        1. 「not 6~7回」で、リスクセンチメントは⇓となる。=$買いへ。
        2. 「6~7回の利上げ」「QT(BS縮小)」を地ならししたなら、一段の⇓と見ている。

よろしくお願いいたします。


株価予想日記#380

2022-01-21 08:52:06 | 日記

おはよう御座います。

当ブログは、日々のニュース・バルチック海運指数・SKEW指数・VIX指数をもとに、東証1部(1482:米債ヘッジ・1552:VIX短期・1679:NYダウ・2561:日本国債)…の始値を予想するブログです。


<今日の私的材料>

  • 市場予想より低く出る最近の米経済指標。も、中後住宅販売は前年比⇑15.8%(供給不足による価格上昇が因での、前月比では⇓8.6%)。インフレ度を表すGOLD・金利・シルバーは落ち着いた動きの昨夜NY。

…「平和の最終駅となる」と言われている今日のスイス・ジュネーブでの米ロシア外相会談。→も、ロシアTVのニュース冒頭では「ロシア国内旅行が人気」。

上海CCTVの冒頭では、強面報道官が「中国は米の言う台湾侵攻の意図はない」「米は台湾の独立勢力を刺激しないでほしい」と。&「中国国民も”2つの中国”を望んでいない」とも流されていました。

「ロシアのウクライナ侵攻の可能性が高まっている」との昨日のバイデン発言。ロシアを煽りまくっていますが。

ロシアも中国も、米との対立(軍事対立)を避けようとする姿勢を示しているのに、米だけが挑発的な今の関係。(ロシアは米に友好姿勢をアピールしている)

天然ガスをロシアに依存しているEUは、米には同調できない状況。今日のジュネーブでの米ロ外相会談では、ロ外相は「ロシアの安全を保障・ウクライナのNATO加盟否定」を求めています。

スイス・ジュネーブでの今夜の米ロ外相会談を前に、米ブリンケン国務長官は独のベアボック外相と会談。会談後ブリンケンは「ロシアとドイツのガスパイプライン・ノルドストリーム2の計画を停止することも辞さない」と、独と共にロシアを牽制(米に屈した独)。「進行した場合には”大規模な制裁”」ともブリンケン(独首相とも会談した)。独、色々大丈夫か。

…びっくりしたニュースは↓↓

        • ウクライナ大統領がバイデン発言に反発。バイデンの「ロシアによるウクライナへの小規模な進行」に対し、「小規模な進行など無い」と(ロイター)

ホワイトハウス高官「”小規模進行”とは、ロシアのサイバー攻撃を示しただけ」と後に釈明した。も、「信じられない発言」としてバイデンの失言に注目が集まっています。

ロシア軍基地に囲まれているウクライナ共和国ですが。焚きつけたバイデンが「ロシアは無関係だ」と出てくる可能性もある、と日経FT(コモ価格に注意)

→ロシアへの”$取引停止”の制裁を課しても、ロシアのコモ決済はユーロ建てが多いので、さほどダメージは無いとも見ている、と。

        • オーストラリア:ABCニュース。トンガ噴火の津波で過去最悪の海洋汚染となってしまったビーチetc. が、「日本が津波情報を出さなかったせいだ。日本を訴える」的な主張をしている、と。

…ブルームバーグ記事で「米年金基金、将来の払い出しに備えた資金の充足度がほぼ100%に到達」と。

→∴リスク回避で莫大な資金が米国債に流入する可能性、とも(米国債買いへのシフトを匂わせているイエレン財務長官だし)

…「米30年固定住宅ローン金利(平均)は、直近で3.56%(前回3.45%)。2020年3月以来の高水準(4週連続での前週比上昇)」に対し、

昨日の「中国LPR1年物(最優遇貸出金利)を、2ヵ月連続への利下げへと」。→3.7%とした(前回の0.5%よりも拡大した)。住宅ローンの目安となる5年物LPRも前回は利下げを見送ったが、今回は利下げへと(=住宅ローン金利が下がる)

中国当局は今まで恒大対応には厳しかったも、今回の金融緩和策は”恒大救済”とも受け止められています(∴政権内争いで習が勝ったのだろうか?)。

利下げにより、昨日の香港ハンセンは上昇。オミクロンでの工場稼働停止増や、地方政府の不動産収入への依存による現在の火の車状態を、「中央が動き始めた」と見ているマーケット。

…今朝の日経FTでは「半導体株の変調」を分析していました。中国が国産半導体へとシフトしている事、電子部品在庫過多な今(野村)、利が乗ってる銘柄にシフトしているだけ。戻る、と。

…今朝のモーサテ:三菱UFJモルガンスタンレー証券・植野さん。

「人民元、$円が今と同じ水準なら19円台もある」と仰っていました。

人民元の昨今の動向。去年:経済鈍化、金融緩和策にも関わらず元高へ。

→貿易黒字が過去最高だったことや、国有企業がベンチマークに加わったことなどから、昨年世界最強通貨(一番儲かる通貨)になった。

→それまでは通貨に介入(整備)していた当局だが、「ナチュラルな動きを優先」に政策変更(昨夏)

→∴元高が自然に進んだ(もう手直しはしないと見られている)

→国有企業の$建て社債の償還による中国側のメリット大なので、元高は放置すると見られている。


よろしくお願いいたします。


株価予想日記#379

2022-01-20 19:10:00 | 日記

こんばんは。


<気になる材料>

  • 1/19(水)MX:WORLD MARKETZ 近藤さん。

…そもそも、日本株は自力で上昇してきたわけじゃない。米マーケット上昇につられて日本も上昇していただけの”他力本願マーケット”。

”自力のエンジン”を持っていない日本市場(中国への部品納入が主要国力)。糸が切れても当然(日銀の支えも無くなったし)

…”自力飛行”できない日本株を、外国人が欲しいと思うか。

「流動性の高い(すぐに捨てられてしまう)」「ヘッジな存在」なだけの日本株を。

…米は新年度入り(1月が新年度開始)で、新しいポートフォリオの編集中な今。

今の荒れ相場は、3月FOMCに向けて「金利⇑・ナス⇓」のコンセンサスで動いているだけ、と近藤さん。

…「3月FOMCまでにテーパー終了&利上げ」はほぼ確定済みのマーケット。

→∴米債券のデュレーション(保有期間)の短期化が顕著な今。

          • 株のウェイトを落として、米国債を買っている今
          • 「10年債を売って2年債を買う」(も、昨夜NYは『10年債を買って2年債を売る』が主流だった)

…「1/25.26のFOMCまでに動いてしまおう」と考えているファンドマネージャーが多い今の米マーケット(本当は1/25に始まるFOMCまでにリスクニュートラルにして、終わらせていないといけないのだが)。今週、特に強く出ている。

→1/25.26のFOMCでパウエルが「強い発言」をすれば(利上げとかQT強気とか)、間違いなく自分の首が飛ぶので。

&今週(金)は米クアドラプルウィッチング。

&1/18.19は過去則でも「下げの特異日」。

…1月FOMC:おそらく利上げは無いと見ているマーケット。

→も、「3月FOMCでもFRBは利上げをやりにくい、と私は見ている」と近藤さん。「やっても25bpsに抑えたいはず」とも。(マーケットは⇑50bpsと見ている)

…「インフレは一時的」からの、去年9月には「インフレは長期化」と、急にインフレ退治タカ派に翻ったパウエル議長。

1月FOMCで「もっと利上げしなければいけない」的なことを発言すれば、マーケットは「政策が後手に回った」となる。

→「今まで緩すぎた」事を認めることになってしまうパウエル(原油⇑・地政学もあるが)

→∴それは、メインストリートを殺してしまうことになるので。(『後手後手になってしまったが故の利上げ&QT』となるのが怖いので)

…BS(バランスシート)

        • 資産:米国債
        • 負債:MBS(モーゲージ債←住宅ローン債権)・社債・CP(償還が1年未満の社債)

→「FRBは、負債の方を”自然減”(満期を迎えての消滅)を狙って動く(∴売りには出さない)」と先週に仰っていた近藤さんでしたが、昨日は一転「積極的に消滅へと動いている」と読みを方向転換していました。(→∴売りに出す。既にBR(iシェアーズ)が住宅公社のMBSのETFを日本でも売りに出してる)

→連銀総裁ら2人の発言に加えて「QTは近付いている・償還期間を短くしていく・米国債のみのBSにしていく」etc. の発言がある。

→なぜか?

              1. 下記②etc. 短期金利だけではなく、住宅金利や長期金利も上げていかないと、インフレは退治できないので(=イールドが立たないので)
              2. BSが過去最大の約9兆に到達し(GDPの約4割に相当)、去年12月末にFedウォラー理事が「GDPの20%が適切」と発言している経緯アリ。

→BSは縮小できないし、買いオペを続けるとMBSとかのデュレーション(期間)も伸びてしまうし。

→「『①MBSの償還期間を短くして、②(MBSの買いオペ割合を減らし)国債買いを増やしていく』というアドバルーンを、1月or3月FOMCで上げてくると見ている」と近藤さん。

→∴マーケットがよく使うFRBパウエルの隠語「お釈迦様の掌」が無くなる・支えが無くなる、と見られる。「根拠を探し出してくる」的なことも言っている。

※その”根拠”を探し出した時が、ホリコさんの言う”ある時点”か。


よろしくお願いいたします。