12月のイベントL.E.M.S.Sも終わり、気を抜きたいところではありますが、オーダー中のナイフを製作しております。
製作時間も少なく、なかなか進みませんが、しばらくお待ち下さいという事で夜中まで作業しております。
ところで、この工房には私の他に数人の作業者がおりまして、某社の社員 A氏もその1人。
その人は有名コーヒー店で修行した経験があり、私の権限でコーヒー庁長官に任命してやりました。
この日、夜の9時30分を回った頃でしょうか。
ふと
「長官、コーヒーを入れてくれたまえ」
ちょっと休憩です。
「コーヒーミルを持って来ませんでした!」
「何~」
ピンチではありますが、ここは工房なのでウエス(新鮮なヤツ)があります。
コーヒー豆をウエス(新鮮なヤツ)に包み・・・
偶然にも別の用で持って来た自家用ナイフの尻を使って豆を砕きます。
今日は豆クラッシャーだ!とか思いつつ、粉々にしてやります。
結構な回数を叩きました。
5分間程叩いたでしょうか?
結構いい感じかと。
ここから長官の出番であります。
蒸らしたりとか・・・
湯加減とか、入れ方とかコツがあるようで・・・
思ったより手間がかかりますね。
ナイフがあればコーヒーも飲めるのだ・・・な感じで。
私のナイフの尻が出ているのは、こんな感じで使うように想定してのモノです。
今回は偶然ではありますが、役に立ったという事で。
因みに、コーヒーが少ないのは飲んでる途中で気付いた為。
危うく空にするところであった・・・という事で。
製作時間も少なく、なかなか進みませんが、しばらくお待ち下さいという事で夜中まで作業しております。
ところで、この工房には私の他に数人の作業者がおりまして、某社の社員 A氏もその1人。
その人は有名コーヒー店で修行した経験があり、私の権限でコーヒー庁長官に任命してやりました。
この日、夜の9時30分を回った頃でしょうか。
ふと
「長官、コーヒーを入れてくれたまえ」
ちょっと休憩です。
「コーヒーミルを持って来ませんでした!」
「何~」
ピンチではありますが、ここは工房なのでウエス(新鮮なヤツ)があります。
コーヒー豆をウエス(新鮮なヤツ)に包み・・・
偶然にも別の用で持って来た自家用ナイフの尻を使って豆を砕きます。
今日は豆クラッシャーだ!とか思いつつ、粉々にしてやります。
結構な回数を叩きました。
5分間程叩いたでしょうか?
結構いい感じかと。
ここから長官の出番であります。
蒸らしたりとか・・・
湯加減とか、入れ方とかコツがあるようで・・・
思ったより手間がかかりますね。
ナイフがあればコーヒーも飲めるのだ・・・な感じで。
私のナイフの尻が出ているのは、こんな感じで使うように想定してのモノです。
今回は偶然ではありますが、役に立ったという事で。
因みに、コーヒーが少ないのは飲んでる途中で気付いた為。
危うく空にするところであった・・・という事で。