遠野の現場にいた。 すると余り鳴らない携帯電話が鳴った。 相方『饅頭買わないでね』 どっどうして帰り道で饅頭を買おうとしていたのがばれるのだ。 あいつは超能力者か 相方『饅頭もらったから...』 饅頭は突然やってくる。 ありがたいね。 このありがたい気持ちをつなげるべく検討中の資材と器具を発注。 この温かい気持ちが広がってほしい。 そして饅頭は濁り酒を連れてきた。 ありがたいありがたい。