やはり部屋の中の暖かさは有難い。
凱旋記念舞台挨拶の準備がすすむ。
報道機関も沢山来ていて少し緊張(俺が緊張する意味が解らないが....)
おおーー中央通路を後ろから入ってきた。
鈴木砂羽さんだー。
と言いながら初めてみたけど細くて綺麗な人だったなー。
そして監督続いて松本哲也さんが登場。
会場内は撮影禁止なのでじっと我慢。
今晩のニュースの時間帯が周知され自分が写っているのか少し意味もなく期待する。
舞台挨拶のあと上映開始。
途中から涙が止まらなかった。





途中で拭くのは面倒なのでエンドロールまでそのままにしていたら涙は乾いていた。
映画の感想。
なぜこの映画がお蔵入りするのかがわからない。
良い映画をみたぞーという感動。
そして女優というのはすごい。
さっき舞台の上にいた人と映画の中の人が同じ人だとは思えない。
色んな意味で感動したぜ。


お勧めの映画です。
