そんでもって相方に相談したら行っても良いことになったのさ。
そうなると色々作戦を企てる。
まずは前の晩にザワークラウトを作り始め。

持っていくジョッキに悩み。
何故か朝に味噌握りを作って経木に包み隠しておく。
そして松に待った会場へ。
あーーー混んでるって皆さんは11時から飲んでいるのだ。
焦る必要はないのに、なんか焦るんだよね。
芝生の上にシートを敷き折りたたみ椅子を組み立てる。
そして持ち込んだつまみを広げる。

「玄米の焼きおにぎりに生味噌塗りました」と「酸っぱいキャベツはザワークラウト」です。
まずは「クラッシック」で乾杯。

いいね。

外で飲むのが楽しいのだ。

3杯目のころには酔いが回りトンボ眺めたり。

立木に気持ちのいい風を見つけたりしていた。

そんな楽しい時間もアッという間に切り上げ帰宅。
4杯目のジョッキをたないだままの帰宅。

2,500円が高いか安いかは考え方次第。
あの雰囲気に1,000円だから残り1,500円で4杯....元を取ったと自分に言い聞かせているような気がした。
でもおもしぇがった。
