もっもしかしてと期待はしていたが、相方から「弐号機の誕生日プレゼント送っていないのに来るわけないじゃん」と一喝。
それが届いていたのだ。
このあたりの方言でいう「かだごどだごど゛」である。
ふっ


「ウイスキーーーが..


好きです。
早速このウイスキーでハイボール。
ツマミはツナサンド、チョコレート、ちーたら、無花果でのお誕生会。

まるでスナックのようである。

あとは賞味期限が1月14日のモツァレラチーズ。
まだ開封していないので大丈夫だろうという相方の助言をうけ一応火を通す。
フライパンで焼いた。
餅のように伸びるがパリッとしないチーズである。
これで腹を壊したら...なんてことが頭をよぎる。
そうだあの言葉だ

肉は腐る直前が一番うまいである。
だからぎりぎりまで食べられるということにして食べた。
そこにタックがやってきて俺にプレゼントを持ってきた。
「コールマンのツーバーナー」

いいね。
「これ必要でしょ。」といっている。
さすが弟だ、暗闇の3日間の事は知っているようだね。
あとはニビルでポールシフトをしないことを祈るのみだが.....。
そういえば会社の机の上にも封筒があったっけ。
明けてみるとゴルフで使うマーカーだった。

日本生命のお姉さんからのプレゼント。
ありがとうございます。
晩御飯も終わり自分で買ってきたケーキを開けた。
例年通りプレート付である。

蝋燭をつけて。

消す。
ありゃりゃ

これじゃ仏壇の蝋燭を消すのと同じじゃないか。
習慣とは恐ろしいものである。
ずいぶんと小さくなってしまったケーキ。

番茶で頂きました。
あーーーうめがった。
イチゴを除いてマルにもお裾分け。

皆に祝ってもらいました。
まあ..50歳になっても誕生日は良いもんだね。

皆さんに感謝です。
