前回、メガネをなくしたと告白?しましたが、そのなくしたと思われるメガネが文京区の湯島図書館にありました。まさにえっーーーでありました。ここでメガネをなくしたと当日行ったのですが、どうもその図書館の受付に届いていなかったみたいです。やれやれ・・・。
それにしてもこの文京区というのはすごいところです。まずは・・・
2012年リリースのビーチ・ボーイズのCDが12種類すべてそろっているみたいです。ただしペット・サウンズだけは手を変え品を変えてリリースされてきたので、その所在は不明です。それでも12種類すべてそろっているのがすごいところです。しかも各タイトルにつき2枚のCDが文京区の各図書館に散らばっているみたいです。そしてこの私もほぼ円満定年退職後に暇にまかせて毎週文京区の図書館めぐりをしている間に、その12種類のうち8種類が我が富士通2世君のおなかの中にいれました。特に2イン1CDを個人的な楽しみで作成しました。

これと・・・

これのモノ・ヴァージョンのみをCDロムに焼き付けて楽しんでおります。結構ド迫力なオトがしました。そして・・・

私が一番好きなアルバムです。このリアル・ステレオ・ヴァージョン(のはずだよね、ケンタさん?)と今で借りていないCD「トゥデイ」のリアル・ステレオ・ヴァージョンの2イン1CDロムの作成を楽しみにしています。なんてケチなことをやっていますが、これがほぼ円満定年退職後の生活のカテとなっているわけです。そんなたいそれたことは望みません。このあたりで十分です。
そして今回のこの文京区図書館巡礼の旅でもうひとつ好きなアーティストのアルバムがほぼ出そろいそうです。それはフェアポート・コンベンションです。

このイニシエのファースト・アルバムは1968年リリース以来、2014年の今初めて聞きました。2014-1968=46。46年の月日を経てはじめてわが耳に到達しました。そんな好きなら買っちゃえばと思われますが、チーケな性格なので今の今まで買うこともできませんでし、こうやって聞くこともできませんでした。これだけでもうれしいのですよ。そしてアルバムは1970年代当時金座ハンターや御茶ノ水ディスク・ユニオンで購入したものです。

1971年の傑作!

これまた1971年の傑作。トータル・アルバム。いいよ。

1973年リリース。ジャケがかわいらしいのですし、内容も悪くありません。

1973年のこれも悪くありません。この4枚がアナログ盤で持参しています。ところが世にいう名盤がありません。
1969年のアンハーフブリッキン、やはり1969年のリージー・アンド・リーフ、そして1970年のフル・ハウスであります。これら3枚も文京区にCDがあるみたいですが。これらのCDを文京区の諸々の図書館から貸していただくと、2009年リリースされたアイランド50周年にリリースされたフェアポート・コンベンションの紙ジャケCDが我が富士通2世君のおなかの中に入ります。あー楽しみです。
こんなチンケな楽しみで毎日を生きています。そうそう・・・

この単行本が我がバイブルであります。1970年代から80年代初めにかけて、我が青春の一部としてこの時期のこのレーベルのアナログ盤を中古盤のみで買い続けました。今でもこのレーベルは存続しているみたいですが、あくまでもこの単行本にのっとって、この単行本に出ているアルバムを買い揃えています。ほぼ完ぺきなのですが、このレーベルでもスカナいアーティストとか、いつのまにやらどこかにいっちゃったもののアルバム数十枚がありませんでした。でも今更コンプリートに集める気力も財力もないために、まあこんなところでいいかぁ、と妥協しました。これがリアルなレコード・コレクターにいきつかない原因であります。まあほどほどにというところですか。そして来週あたりはアサイラム・レーベルを聴こうキャンペーンを始めようかと思っていますが!
こんな具合で余生をたのしんでいます。オチマイ。
それにしてもこの文京区というのはすごいところです。まずは・・・
2012年リリースのビーチ・ボーイズのCDが12種類すべてそろっているみたいです。ただしペット・サウンズだけは手を変え品を変えてリリースされてきたので、その所在は不明です。それでも12種類すべてそろっているのがすごいところです。しかも各タイトルにつき2枚のCDが文京区の各図書館に散らばっているみたいです。そしてこの私もほぼ円満定年退職後に暇にまかせて毎週文京区の図書館めぐりをしている間に、その12種類のうち8種類が我が富士通2世君のおなかの中にいれました。特に2イン1CDを個人的な楽しみで作成しました。

これと・・・

これのモノ・ヴァージョンのみをCDロムに焼き付けて楽しんでおります。結構ド迫力なオトがしました。そして・・・

私が一番好きなアルバムです。このリアル・ステレオ・ヴァージョン(のはずだよね、ケンタさん?)と今で借りていないCD「トゥデイ」のリアル・ステレオ・ヴァージョンの2イン1CDロムの作成を楽しみにしています。なんてケチなことをやっていますが、これがほぼ円満定年退職後の生活のカテとなっているわけです。そんなたいそれたことは望みません。このあたりで十分です。
そして今回のこの文京区図書館巡礼の旅でもうひとつ好きなアーティストのアルバムがほぼ出そろいそうです。それはフェアポート・コンベンションです。

このイニシエのファースト・アルバムは1968年リリース以来、2014年の今初めて聞きました。2014-1968=46。46年の月日を経てはじめてわが耳に到達しました。そんな好きなら買っちゃえばと思われますが、チーケな性格なので今の今まで買うこともできませんでし、こうやって聞くこともできませんでした。これだけでもうれしいのですよ。そしてアルバムは1970年代当時金座ハンターや御茶ノ水ディスク・ユニオンで購入したものです。

1971年の傑作!

これまた1971年の傑作。トータル・アルバム。いいよ。

1973年リリース。ジャケがかわいらしいのですし、内容も悪くありません。

1973年のこれも悪くありません。この4枚がアナログ盤で持参しています。ところが世にいう名盤がありません。
1969年のアンハーフブリッキン、やはり1969年のリージー・アンド・リーフ、そして1970年のフル・ハウスであります。これら3枚も文京区にCDがあるみたいですが。これらのCDを文京区の諸々の図書館から貸していただくと、2009年リリースされたアイランド50周年にリリースされたフェアポート・コンベンションの紙ジャケCDが我が富士通2世君のおなかの中に入ります。あー楽しみです。
こんなチンケな楽しみで毎日を生きています。そうそう・・・

この単行本が我がバイブルであります。1970年代から80年代初めにかけて、我が青春の一部としてこの時期のこのレーベルのアナログ盤を中古盤のみで買い続けました。今でもこのレーベルは存続しているみたいですが、あくまでもこの単行本にのっとって、この単行本に出ているアルバムを買い揃えています。ほぼ完ぺきなのですが、このレーベルでもスカナいアーティストとか、いつのまにやらどこかにいっちゃったもののアルバム数十枚がありませんでした。でも今更コンプリートに集める気力も財力もないために、まあこんなところでいいかぁ、と妥協しました。これがリアルなレコード・コレクターにいきつかない原因であります。まあほどほどにというところですか。そして来週あたりはアサイラム・レーベルを聴こうキャンペーンを始めようかと思っていますが!
こんな具合で余生をたのしんでいます。オチマイ。