2020年3月6日ではなく










2020年3月29日日曜日 ゆき

公共の図書館がほぼ閉鎖され、CD等のリクエストのみが貸し出し可能になりました。
いやはや新型コロナウイルスの猛威は凄いものです。殆どの方がおっしゃっていると思いますが、これほど文明が栄えても自然の脅威にはかなわないのですね。ITのウイルス・ソフトがありますが、自然のウイルス・ソフト?はないんですね。
そうそうこれらのCDは文京区立小石川図書館で借りてきました。こんな時には音楽鑑賞にかぎります。特に本日のような悪天候な時にはね。

まずは「大滝詠一」さんの新譜?ですが、我が実弟から頂戴したもので、アナログ盤です。なんでもCDと間違えてオーダーしたものとか。
せっかくですのでこれを頂戴しました。
そして今月号の「レコードコレクターズ」誌ですが、レターズという連載のなかで私にとっての「悟り」が載っていました。
詳しい内容は是非これをこうにゅうしてみてください。
「コレクターからリスナー」へというもの。
あるコレクターさんが、CDやアナログ盤をただ購入するだけで聴かない事が載っています。
最近の私は、図書館からCDを借りてきてPCにいれてCD ROMにダビングしたりして聴いていますが、殆どはPCにいれているだけです。
かつては中古CDやアナログ盤を買いまくった時期もあり、それらの数が何枚あるかわかりません。CDとアナログ盤を合わせると5000枚?以上あるのかなぁ!全くわかりません。
それらを健康年齢がある時に聴くと言うことを言ってます。それでコレクターからリスナーへというものです。

これを聴くのに(約100枚?)を不眠不休で二日間かかります。
そして試してみました。

こちら中古CDでかったもので、今回初めて聴きました。かつての海賊盤ですね。まあ好きなアーティストなので全曲完走しました。

ところがこの2枚はかなり困難でした。まさにこれを聴くのが人生修行のようです。かなり苦痛を伴いました。途中で挫折!!!
因みにこれらのアルバムは全米トップ10アルバムのようで、米国デトロイト出身の有名アーティストのようです。
今後もこのような人生修行を行いたいとおもっています。なんてね。
CDやアナログ盤コレクターさん達って、全てを聴いているのでしょうかねぇ!疑問だなあ。

そう、これ昨日の東京駅。

こちらは東京駅八重洲口の夜。

こちらは昨日の上野の不忍池。
まあ大変な事態です。
そうそう、数日前にこのかたに神頼みにいってきました。

江戸川区にこの方はいらっしゃいます。でも自然脅威はどうなのかなぁ!悪い奴はさばくけど、自然脅威はねぇ。
どうかお願いしますよ!!!

最後に!!
昨日、上野の不忍池にいらっしゃいました。
ご本人の無許可ですが、マスクをせずに不忍池を見つめていましたよ。まずはどうせず!!だだ勢いが過ぎ去るのをまつのみ!!
そんな感じがしましたよ。
ネットの情報はこの方に通じているのでしょうか?かつて10代の頃の私はこんな感じでした。
オチマイね。そして「おじさん」ありがとね。