今日も引き続き二十一世紀の森と広場からお送りします。
昼過ぎでしたが珍しい現象を目にしましたよ
上の写真、
霧が発生して、あたかも湖面から湯気が立っているように見えます。
湖の水も温み始めてきてるんですね
望遠レンズをマクロレンズに替えて、また花の写真を撮り続けまして
PENTAX K-7 + tamron SP AF90mm Di MACRO
丈が低く、花もわずか1cmにも満たないほどでしたが、春の息吹が感じられて
地べたを這うように思いっきり身をかがめて撮ってきました
ところが、夢中で撮ってると周りが見えなくなっちゃうんですよね
あまりの格好に、気付けば少しだけ人だかりが出来ていまして
さぞ滑稽だったと思います