
いつの間にか、座席案内が予約待ち発券機にプログラミングされていました。
以前なら、微妙な間をとりながら店員がテーブルを案内していました。
できるだけ客と店員との接触を避けるという配慮からのなのでしょうが、プログラミングは奥から順にテーブルを埋めていくようになっているようです。
食事をしていると、横、後ろ、ナナメ後ろと埋めて行きます。
それでも「鮮度くん」という名の専用寿司カバーに、専用のベルトコンベアーで注文品が運ばれてくるので、お寿司は安心して食べることができます。
こ、こ、これは・・・なんだ?
よくみると、2枚皿値段のお寿司の皿を留めているリングを回収する器具でした。
皿だけなら湯口の下にある投げ込み場所に入れれば、ドンブラコッコと流れていくのですが、リングだけは水に浮かばないんでしょうね。
最後にかき氷を食べて、お仕舞い。
最近は、イチゴ色のシロップではなく、イチゴベースのソースをかけるのが流行りなんですね。
ごちそうさまでした。
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます