「唐突ですが、決めました。」
「何を?」
「我らがメインの表現手段。華麗にして
優雅な学園生活を描いた我らの活動報告書の
ジャンル名よ!」
「いや、そんなたいそうなモンじゃねーし
ただのオリジナル同人コミック…だろ?」
バシッ! 「黙るのだ!」
「発表します。その名も、
おそらく業界初【おでんぱ☆コミック】です。
以後、この呼称に統一するように。オホン」
「いや、だからオルジナル同人コミック
でいいんじゃね」
バシッ! 「黙るのだ!」
「てか、ソレ最近、七姉ぇがはまってる
【おでんぱ☆スタジオ】ってヤツのモロ
パクリじゃんか」
「そうよ。文句ある?」
「いいのか?」 「いいのだ…たぶん。」
「早速、フォトギャラリーにアップ
してある中から、一部を
紹介しちゃうわね。これが業界初、
【おでんぱ☆コミック】よ♪
われ等二次元キャラの力を思い知り
なさい!」
「いや、だから、ほんと、そんな
タイソウなモンじゃないから…」






「クリックすると、拡大します。
スマホの方は、PCモードで
拡大してね。
iPod-touchで確認したけどこの
サイズだとちょっと小さいくて
文字が読めないのよのね~」
「読めなくても、いいんじゃね。」
バシッ! 「黙るのだ!」
「何を?」
「我らがメインの表現手段。華麗にして
優雅な学園生活を描いた我らの活動報告書の
ジャンル名よ!」
「いや、そんなたいそうなモンじゃねーし
ただのオリジナル同人コミック…だろ?」
バシッ! 「黙るのだ!」
「発表します。その名も、
おそらく業界初【おでんぱ☆コミック】です。
以後、この呼称に統一するように。オホン」
「いや、だからオルジナル同人コミック
でいいんじゃね」
バシッ! 「黙るのだ!」
「てか、ソレ最近、七姉ぇがはまってる
【おでんぱ☆スタジオ】ってヤツのモロ
パクリじゃんか」
「そうよ。文句ある?」
「いいのか?」 「いいのだ…たぶん。」
「早速、フォトギャラリーにアップ
してある中から、一部を
紹介しちゃうわね。これが業界初、
【おでんぱ☆コミック】よ♪
われ等二次元キャラの力を思い知り
なさい!」
「いや、だから、ほんと、そんな
タイソウなモンじゃないから…」






「クリックすると、拡大します。
スマホの方は、PCモードで
拡大してね。
iPod-touchで確認したけどこの
サイズだとちょっと小さいくて
文字が読めないのよのね~」
「読めなくても、いいんじゃね。」
バシッ! 「黙るのだ!」