俺の翼に乗らないか?

スターフォックスの一ファンのブログ

使わないってば

2016年03月13日 16時44分19秒 | 日々のつぶやき
 職場の先輩(女性。「糸井重里ってだれ?」って言った人)に、

「キミはまたいつかTwitter使うと思うよ」

 などと予言のようなことを言われる。


 ……なぜ。
 なぜ、私が自分でも恐れていて、おいそれと口にできないことを、
 アッサリ見抜いて言ってしまうわけ? この先輩は。

 私の思考なんざ、見てたら全部わかるらしい。


 ときどき。
 ほんのときどき、Twitterを始めたころのあの楽しさを思い出して、もう一度、と思ってしまいそうになるけど、

 イヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤ。
 無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理。

 え? 突き(ラッシュ)の速さ比べ?
 じゃなくて。

 無理。ぜったい無理だって。
 同じ間違いを繰り返すだけだって。

 私はバカのコミュ障で構ってチャンだから。他人との心の距離も測らずに、構ってほしくて無礼なことしちゃうに決まっているから。そんで、気づいた後は「またやっちまった」っていう自己嫌悪スパイラルにハマって身動きとれなくなるのわかってるから。

 自分のことくらいわかってるから!!!!(最初からわかってたら、もっと良かったのに!!!!)

 知っている人のツイート眺めて、「会話には混じれないけど皆が楽しそうだからいいや……」って思ってる。

 ポーキーもこんな気分だったのかな。
 なんか私、定期的にポーキーになってしまう。
 この世に私以上にポーキーなやつなんているんだろうか。

 ポーキーな人たちを集めて、ポーキー友の会でも作ろうかな。
 きっと、癖のある人ばかり集まって、とんでもないことになるぞ。私に言われたくないだろうけど。