還り見れば酔生夢死か?

80歳代の聾人でネットの話題を書いています。足が悪いので家で得ることが出来るネット情報と私自身の唯我独尊の偏向文です。

何処に行くのだろう?

2011-03-19 17:00:00 | Weblog
北体育館 

玄関横の花壇 花の名は分からない。 

ロビーで  ← いいこと書いてある。

プールの入り口で  ← 明日(日)と21日(月)も泳げそうである。ちと遠いが・・・。

午前11時過ぎに北体育館のプールからの帰りの路肩に沢山の車が並んでいた。

給油を待つ車であった。

こんなに並んでいてシッポのほうに並んだ車は大丈夫かな?と思うほど多くの車が並んでいる。

人気ブログランキングへ

閉店しているスタンドも多い中に、こうして開業しているスタンドは、それぞれの石油会社の販売系統によるものだろうか?

あるスタンドでの値段は152円だった。大体が値段の電灯は消えている。

節電かも?

ふと我輩の車の前を見ると大きなローリー車が走っていた。

一体 何処へ行くのだろう?気になる車であった。

後ろを付いて走っていると京急田浦駅を過ぎた関東自動車の前の交差点で16号線から外れ市道に入った。   

海上自衛隊術科学校のほうに曲がっていった。

残念! どうやら海上自衛隊か?長浦町のほうに行くらしい?

いまどきはタンク・ローリー車を見るとつい行き先が気になる。

若しかして井戸店のスタンドかと?かすかな希望を持つ。

変な心理である。

金谷でまた給油待ちの車の列にあう。

凄まじい限りだ。ここでも50台~60台の車の列である。

・・・と、平作の京急バスのターミナルからタンク・ローリー車が出てきた。

う~ん 燃料が無くてはバスも動かないからな~ァ。

我輩など一回 給油すれば30日前後は持つ。

まァ 働いていなく車を使うのは近場ばかりで、それも日に一度くらいであるからか?

きょう(19日)は久し振りに遠出をしたものだ。

なにせ追浜の北体育館まで行ったのだからね。

メーターを見ると往復で25kmだった。

帰路(下り線)でタンク・ローリー車に2台あった。一台は信号で見失った。

何処に行ったのでしょうね?

我輩の走る下り車線でなく反対車線の上りでタンク・ローリー車に一台あったが、あれは何処のスタンドに届けたのか?これまた気になる。

今まで、ついぞ気にしなかったタンク・ローリー車の行き先だ。

連休明けで、このガス騒動は終わると見ているが?果たして?

お値段も高値とまりかな?

いや~もっと値上がりするかもね。

きょうは外気温は12度であったが風が強く肌寒い日だった。

走りながら車にも久し振りに暖房を入れようか?と思ったがガスが勿体ないので止めた。替わりにジャンバーは着込んでいた。

そうそ、水泳だが、あのポ~ン・ポ~ンと蹴るクロールが、きょうは何故か手と足の動きと呼吸のタイミングが会わなく危なく溺れかかる。(笑)

クロール25mを短期間で泳がせる~小学校水泳指導


投稿者: eplp37 | 作成日: 2010/08/05

小学校の水泳の授業や水泳教室の短い期間の中で、たくさんの子供を相手にクロールの泳ぎ方の指導をするという状況を想定しています。お父さん、お母さんも必見です。

EDUPEDIAというサイト(http://www.edupedia.jp/)で、「水泳指導~25mをとにかく泳がせる」として、詳しく文書で説明していますので、­そちらの方もご参照ください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

鼻の中に随分と水が流れこんだ。

鼻は低くても穴は一人前に大きい?のが二つだ。

ツ~ンとする あの なんとも言えぬ痛みを感じたのも久しぶりだった。

プールから上る時に、これまでやっている足を広げて蹴る泳ぎを格好よく一本やってプールを上った。

どこまで、いい格好しいの爺だろうね。(笑)

Graceful TI Freestyle - 美しいクロール


http://www.youtube.com/watch?v=d9TCKUFSmj0

↑ これほど綺麗に泳げればね~ェ 何時の日のか身に着けたいな~ァ


人気ブログランキングへ

//////////////////////////////////////////

発信箱:がんばれ、東電=福本容子(論説室) (毎日新聞)

http://mainichi.jp/select/opinion/hasshinbako/

東京都豊島区にある介護施設を訪ねた。共同生活を送っている認知症のお年寄りたちが、青春時代の流行歌を歌ったりしていた。施設は、家庭を回り介護や看護をする訪問型サービスにも力を入れている。運営しているのは東京電力の子会社だ。

 社長の大西斉さんは技術系の東電マンだった。台風や雪害で停電した時の復旧を何度も指揮した送電の大ベテラン。11年前、埼玉で自衛隊機が墜落し高圧送電線が切れた時は、マスコミ対応の最前線に立った。

 大停電になり非難ごうごうだったけれど、ほとんどの家の電気は30分程で復活。「台風が近づけば休みでも、みんな出てくる。それが東電のDNA」。電気を絶やさないよう、いつどこにでもかけつけるDNAが、訪問介護にも通じると誇らしげだった。

 その翌日、巨大地震と津波が日本列島を襲った。そして国内で過去最悪の原発事故。次から次に爆発が起き、今も先は見えない。しどろもどろの記者会見に突然始まった計画停電。「東電は何やってんだ!」。イライラと不安と怒りが集中する。

 確かに会見は混乱し要領が悪い。計画停電だって、こっちはどう計画していいか、さっぱりわからない。だけど、彼らも未体験の世界で必死にやっている。計画通りに停電しないのも、停電しないようにするのが役目だから。今、発電所で命がけの作業を続けている人たちにも家族がいる。

 「なってない」「ずさんだ」と怒鳴るのは簡単。でもそれで解決する危機じゃない。ここは一番現場に通じたプロたちを信じ、支え、応援しよう。代わりはいないのだから、よきDNAの力を結集し、最大限、発揮してもらわないと。

 世界が「日本人はよくやっている」とほめてくれている。その日本人が非難ばかりでは、悲しい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

菅総理は東電を怒鳴り散らかしているらしい?自分では先ず責任は取らないようだ。仙石も同じだった。防衛大臣も幕僚長の判断で消火活動をしたと逃げている。

やはり四列目内閣のようだ。学生運動ではない筈だが?

国の指導者は国民が選びたいものだ。

/////////////////////////////////////////////////

福島原発自衛隊ヘリ放水作戦





人気ブログランキングへ


最新の画像もっと見る

コメントを投稿