『ストリングス』初日舞台挨拶、1回目に行って来ました。
10時ちょうどに六本木の映画館に着きましたが、付近にはすでにたくさんの女性たちが数人づつのグループを作って何やら楽しそうな雰囲気。
私も友人たちの姿を見つけて合流し会場へ入りました。オバサン率高し!
自分のことを棚に上げてナンですが、私くらいの中年女性もたくさんいらしてて少し安心しました。
席は、写真撮影のときに俳優さんたちが並ぶ通路の2列後ろ。ほぼ真ん中でしたのでしんつよの後ろ姿をバッチリ間近で見させていただきました。
映画の内容は特番などですでにいろいろ紹介されてましたが、それでも人物や国の名前が覚えにくくて途中で「誰だっけ?」なんてとまどうことも少々ありました。(おばさんはカタカナに弱いのよ)
問題のラブシーンですが、思ってたほどのこともなく…心臓バクバクもんで緊張してましたが意外にあっさりと終了してしまい、ホッとしたっていうか、肩スカシくったっていうか…
ハル王子はねー、見ればみるほど剛くんに見えてきて仕方ないんですよ。
エラ?エラのせい?
あのお人形の角ばった感じ、真っ直ぐな目線、ほんとによく似てます。
お人形たちに付いた糸ですが、存在感が大きすぎて正直「ジャマかも」って思ったりもしましたが、その糸があるお陰で素晴らしい映像になっているところもたくさんありました。
糸そのものが美しく感じられるシーンもありました。(出産のシーンとか)
こういうシーンを撮るためにどれだけの長い時間と手間をかけたんだろうと想像すると、剛くんの言ってたように、やはりデンマークという国だから作ることが出来た作品なのかな、と納得しました。
延々と続く地味な作業の繰り返しで出来上がった作品なのでしょうね。
と、上映が終わりまして、司会の大下アナに続いて声の出演者の皆さんがご登場。
劇団ひとりさん、中谷美紀さん、剛くん、慎吾くん、戸田恵子さん。
お一人づつのご挨拶と大下アナからの質問でお話が進みましたが、剛くんのお話がね~出だしは頑張ってちゃんと(?)喋ってたんですが、なんと、剛くんは会場の皆さんがこれから映画を観るものだと勘違いしてたらしくて、大下アナにフォローしてもらったり、慎吾くんに突っ込まれたり。
会場の雰囲気はなんとも楽しいものになりまして、剛くんの「流れない話」を他の方たちがフォローしてくれて、剛くんは「そうそうそうそう」の繰り返しで…(詳しいお話の内容はWSなどで見てくださいね)
楽しい挨拶が終わりまして、いよいよ写真撮影です。
剛くん来ましたよ、目の前1.5メートル~!
かりあげくんだよ~、うなじがジョリジョリしてるよ~♪
う~さわりたい~~~
ほえ~っと嬉しさのあまりただただ後ろ頭を凝視してました。
剛くんも慎吾くんも何度か後ろを向いて手を振ってくれたんですが、私はすぐ後ろにいたもので目線がまったくこちらへは来ないんですね。
まあ、あんだけ近くであのかりあげくんを見られたんですからね。贅沢は言えません。
私じつは、喜びのあまり、何度も繰り返し言われていた剛くんの合図で赤い紐を持ち上げるってのに、不覚にも紐を手に持ってなかったんです。
すみません、紐が上にあがってから手を上げてました。
でも大丈夫。しんつよの後ろで私、ぜ~んぜん映りませんから♪
夢の時間はあっという間に過ぎて、愛しのかりあげくんも退場なさって、あとは飲み食いしながら友人たちとナンダカンダのつよ話をして。楽しい楽しい1日は終わりました。
長い時間かけてようやく手にしたチケット、その価値は大きかったです。
10時ちょうどに六本木の映画館に着きましたが、付近にはすでにたくさんの女性たちが数人づつのグループを作って何やら楽しそうな雰囲気。
私も友人たちの姿を見つけて合流し会場へ入りました。オバサン率高し!
自分のことを棚に上げてナンですが、私くらいの中年女性もたくさんいらしてて少し安心しました。
席は、写真撮影のときに俳優さんたちが並ぶ通路の2列後ろ。ほぼ真ん中でしたのでしんつよの後ろ姿をバッチリ間近で見させていただきました。
映画の内容は特番などですでにいろいろ紹介されてましたが、それでも人物や国の名前が覚えにくくて途中で「誰だっけ?」なんてとまどうことも少々ありました。(おばさんはカタカナに弱いのよ)
問題のラブシーンですが、思ってたほどのこともなく…心臓バクバクもんで緊張してましたが意外にあっさりと終了してしまい、ホッとしたっていうか、肩スカシくったっていうか…
ハル王子はねー、見ればみるほど剛くんに見えてきて仕方ないんですよ。
エラ?エラのせい?
あのお人形の角ばった感じ、真っ直ぐな目線、ほんとによく似てます。
お人形たちに付いた糸ですが、存在感が大きすぎて正直「ジャマかも」って思ったりもしましたが、その糸があるお陰で素晴らしい映像になっているところもたくさんありました。
糸そのものが美しく感じられるシーンもありました。(出産のシーンとか)
こういうシーンを撮るためにどれだけの長い時間と手間をかけたんだろうと想像すると、剛くんの言ってたように、やはりデンマークという国だから作ることが出来た作品なのかな、と納得しました。
延々と続く地味な作業の繰り返しで出来上がった作品なのでしょうね。
と、上映が終わりまして、司会の大下アナに続いて声の出演者の皆さんがご登場。
劇団ひとりさん、中谷美紀さん、剛くん、慎吾くん、戸田恵子さん。
お一人づつのご挨拶と大下アナからの質問でお話が進みましたが、剛くんのお話がね~出だしは頑張ってちゃんと(?)喋ってたんですが、なんと、剛くんは会場の皆さんがこれから映画を観るものだと勘違いしてたらしくて、大下アナにフォローしてもらったり、慎吾くんに突っ込まれたり。
会場の雰囲気はなんとも楽しいものになりまして、剛くんの「流れない話」を他の方たちがフォローしてくれて、剛くんは「そうそうそうそう」の繰り返しで…(詳しいお話の内容はWSなどで見てくださいね)
楽しい挨拶が終わりまして、いよいよ写真撮影です。
剛くん来ましたよ、目の前1.5メートル~!
かりあげくんだよ~、うなじがジョリジョリしてるよ~♪
う~さわりたい~~~

ほえ~っと嬉しさのあまりただただ後ろ頭を凝視してました。
剛くんも慎吾くんも何度か後ろを向いて手を振ってくれたんですが、私はすぐ後ろにいたもので目線がまったくこちらへは来ないんですね。
まあ、あんだけ近くであのかりあげくんを見られたんですからね。贅沢は言えません。
私じつは、喜びのあまり、何度も繰り返し言われていた剛くんの合図で赤い紐を持ち上げるってのに、不覚にも紐を手に持ってなかったんです。
すみません、紐が上にあがってから手を上げてました。
でも大丈夫。しんつよの後ろで私、ぜ~んぜん映りませんから♪
夢の時間はあっという間に過ぎて、愛しのかりあげくんも退場なさって、あとは飲み食いしながら友人たちとナンダカンダのつよ話をして。楽しい楽しい1日は終わりました。
長い時間かけてようやく手にしたチケット、その価値は大きかったです。
舞台挨拶に行かれたんですね。
とても分かりやすく書いてくださっているので、様子が目に浮かびます。
目を閉じれば、刈り上げ君の白いうなじが目の前に現れます。
ひょっとして、真珠のぴあすのゆっさんとご一緒でしたか?
ブログを読ませて頂いて、そう思ったものですから。
しんつよと至近距離だったようですし・・・・
違っていたらごめんなさいね。
とにもかくにも、しんつよに会えて良かったですね。
そんな近くで剛くんや慎吾くんが見られたんですね。
頑張ってチケットとった甲斐がありましたねー!
こちらもスマステで流れた映像で(あのかりあげくんたちの後ろにぱたちゃんがいらしたのねー)と何だかちょっとドキドキ、嬉しくなってしまいました。
また一つステキな思い出が増えましたね☆
ハル王子の顔は本当に剛くんによく似ていますね。
金色のハル王子、ステキでした。
(なぜかハル王子を動かす剛くんの声が違うんですけど…)
お察しのとうり、ゆっさんのお隣の席でした。
反対側のお隣には以前お会いしたことがある同じ北海道出身の剛くんファンの奥様が。
「お久しぶりです~」なんてご挨拶して偶然の再会を喜びました。これも何かの絆かも~なんてね{スマイル}
かりあげくんの白いうなじ、堪能してまいりました。
美しくもあり、面白くもあり…
とにかく、いま思い出してもその可愛さったらもうっ!
しばらくはこの幸せをじっくりかみ締めていたいと思います。
記念撮影のときに剛くんの後ろにいましたからね~。ぜんぜん映ってないけどね~。
スマステでやったハル王子の声、舞台挨拶でもあれと同じ声で人形を動かしながら何やら言ってましたが、映画の声はもっと若くて自然な声でしたよ。
剛くんって役に入り込まないと、その場ではなかなか同じような演技はできないんでしょうね。
すぐにガラクになりきれる器用な慎吾くんとは違うタイプなのかな。