まあ、国税庁前の国税庁長官罷免デモに関して衆院予算委員会で財務相が主催が市民団体とする野党の主張に、街宣車を持っている市民団体は珍しいやら少し普通ではないとも述べております。が、此の様な罷免デモを街宣車を引き合いに出して立憲民主党が指導している等も所詮は佐川さんの証人喚問は必要ないとしたい其れとなっていると捉えておくのが其れ相当となっております。証人喚問は必要はないとの中味は隠蔽の中身があれとなる事を恐れての其れとなっていると此れ又捉えておかんとあれかなともなっております。因みに財務相の訂正は此れ又、立憲が自分達は指導していないと云うなら其れは訂正させていただくとしただけとなっており、指導の具体的な其れすら示さずとの其れともなっております。
裁量労働制の労働時間のデータが違っていたにもかかわらず、働き方改革関連法案の今国会成立の方針は変わらないと官房長官が述べております。其れにしても、法案を作り直す事すら放置で其の儘に成立を目論む流れはとっとと労働法制の改悪をしたいだけの其れと成り果てていると捉えておくのが其れ相当となっておりますから覚えて貰っとかんとあれとなっております。
今日は此処迄
次回を待て
P.S.
政府の頓珍漢極まりない所業は戦争法訴訟で、国は宗主国と北朝鮮が衝突する危機にある事を否定しましたが、先の衆院選で安倍首相は北朝鮮の危機を煽り、国難と迄云い立てております。毎度のダブルスタンダードに終始をしておりの矛盾の宝庫と捉えておくのが其れ相当となっております。まあ、国難やらとしとけば、宗主国から武器を買いやすくなる側面等々のあれともなっております。