この手のこんだ作りは、尊敬するO氏特有の作品です。
スケール機のダイゴ味は、忠実なこだわりに有る事がこの小さな機体にも表れています。
まずは、今の電動化に合わせてモーターやアンプ、プロポを
乗せ換えて飛ばせるように改造。
この作りは秀逸そのもので、あの世からクレームが無い様に手を加えます。
まずはモーターをブラシレスに換装するため、マウントの制作。
CGは後ろへ来そうなので、バッテリーやその他は出来るだけ前に。
何とか積み込みましたが、ラジエターを壊してしまって残念。
とりあえず、完成・・・・全備重量は398gで上がりました。
いずれこの機体をジェミニ120のサイズで作るつもり。
何故、O氏はこの機体を作る気に成ったか・・・・・・?
多分このサイズの車輪があった為では無いだろうか
いずれ、私も黄泉の国へ行った時に聞いてみよっと。
・・・・・・・・・・・・?
O氏を思い出すと、刺激を受けて不思議と製作意欲が湧いてくる。
一生懸命に、作ろーっと