「楽装喜服」
服を着る、装うことは自分を表現する芸術だ。
ボタンダウンのシャツに袖を通し僕の一日が始まる。
もうひとつの展。歩いてすぐなので同時開催でも行き来が出来る。
二回目の出展で初めての草書「人隋天地動」楷書は「張玄墓誌」の臨書。
5月の清流マラソンで知り合った素敵なランナー。お父さんと走って来場です。
僕と同級生ということもありなんだか嬉しくなりました。
早速のお客様です。
丹下さんとトラッドの先輩杉江さん。
今日はありがとうございました。
水墨で孫を描き、好きな言葉「楽装喜服」を
隷書で書きました。