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中国・武漢で、武漢ウイルス研究所の病原体レベル4(P4)実験室が入る建物
【4月18日 AFP】新型コロナウイルスの発生源は、最初に流行の中心地となった中国・武漢市にある「武漢ウイルス研究所」だとする主張について、同研究所の幹部が国営メディアとのインタビューで「あり得ない」と真っ向から否定した。
米紙ワシントン・ポストと米FOXニュースはどちらも匿名の情報源を引用し、新型ウイルスは誤って武漢ウイルス研究所から流出したのかもしれないとする発言を伝えた。だが袁氏は、こうした報道は「根拠も事実もなく」、「完全な臆測に基づくものだ」と否定した。(抜粋)
パリ最新情報「フランスメディアを騒がす、新型コロナの正体」 2020/04/18 Design Stories
連日、CNEWSやBFMTV、パリジャン、ルモンド紙など、フランスのほぼすべてのメディアが取り上げているのが「新型コロナは本当に武漢の市場から出現したのか?」
マクロン大統領までもが、中国は何かを隠している、と匂わせる発言をし、今、テレビはどこを付けても、このニュースばかり。
もともとあった話だが、ここに来て再度、コロナウイルスの出どころが実は市場ではなく、武漢のウイルス研究所だったという流れに戻って来た。
ノーベル賞受賞エイズウイルスの権威が新型コロナは人工的に作られたと断言し騒ぎに火がついた。
エイズ ウイルス(HIV)を発見したことで2008年にノーベル生理学医学賞を受賞したリュック・モンタニエ博士が、「新型コロナウイルスは中国武漢にあるウイルス研究所から事故的に漏洩してしまった、人工操作されたウイルスだ」と発言したのである。もともと、噂があった話だけれど、ノーベル賞受賞博士の爆弾発言だけに、人々の関心を集めている。
新型コロナウイルスSARS-CoV-2の中にエイズウイルス(HIV)が含まれている
モンタニエ博士とタッグを組んでいる数学者ジャン・クロード・ペレズ「これは時計職人が行うような精密なもので、自然に存在することはあり得ない」
武漢のウイルスセンターはもともとダニ媒介ウイルスの研究から始まり、長くコロナウイルスの一種であるSRASやエボラウイルスの研究をしている。(研究所はフランス政府と中国政府の共同事業)
モンタニエ博士によると、自分たちより先にインドの科学者が同様の研究発表をした、とのことだった。しかし、それらは(どういう理由かわからないけれど)強い圧力によって却下されてしまったのだという。(研究論文は削除され、URLには論文のタイトルしか残ってない)モンタニエ博士は「自分はもう高齢(87歳)だし、圧力など怖くない。科学的な真実というものは必ず明らかになるものだ」と語った。(★注、1月31日インドのデリー大学とインド理工学院に所属する研究者たちが新型コロナウイルスとエイズウイルスの棘突起タンパク質の配列を比較した、「SARS2とエイズウイルスの棘突起タンパクとの間にみられる奇妙な相似性」という研究論文を発表している。2月12日東洋経済『新型コロナウイルス「生物兵器論」はほんとうなのか』参照)
(抜粋)
4月18日 Design Stories
★注、
2月12日東洋経済「新型コロナ生物兵器」記事と比較すると、この4月16日記事は何とも曖昧な解り難い(一番大事な部分は明らかに間違った)書き方になっている。インドの研究者たちは明確に新型コロナウイルスにはエイズウイルスの4つの新しい注入配列が見られ、自然界で偶然に起きる現象とは考えられず、人工的に製造されたものと疑われていると明確に書いている。
超近代的な1100万人の大都市である中国武漢の夜景
真っ赤な嘘でもないが、真実でもないリベラルメディアや日本のマスコミの不可解な報道
アメリカは大統領選挙の真っ最中。米民主党支持のCNNやワシントンポスト、ニューヨークタイムスなどの「トランプがー」云々の大部分は選挙運動の一環で大きなバイアスがかかっていると思われるのに、日本では「公平な報道」としてテレビや新聞などで流されている。
客観的な科学的正誤は不明だが、中国武漢のウイルス研究所からの漏洩説は、アメリカ大統領のトランプだけではなく、実はフランス大統領のマクロンも同じ主張をしていたのである。(米仏が同じならジョンソン首相など他のNATO諸国も同じ可能性が高い)
ところが極悪リベラルメディアは善良だが愚かな読者に対して「トランプ一人が主張している」かの誤った結論に導く印象操作(ネガティブ・キャンペーン)を組織的に行ったのである。
米メディアは早い段階から中国武漢のウイルス研究所の実験動物を海鮮市場に横流ししたので市中に感染が始まったとの、あまりにも胡散臭い説を繰り返し流した
今のアメリカ人が考える中国人のイメージは出刃包丁を持った裸足の老婆が金切り声を上げながら逃げる鶏を追いかけているので、トランプやマクロンの発言につながったが人口1100万人の中国武漢は超近代都市。(中国の発展するスピードが速すぎて、現実と脳内のイメージが一致しない)
SARS2の感染騒動で判明した事実はマスクのほとんどが中国製、アメリカの医薬品のほとんども中国製。日中や米中両国はシャム双生児のように切り離せない現実だった。
BBCニュース
世界各地からのコロナ対策と現状リポート。 日本は緊急事態を宣言したがそれはイギリスのようなロックダウンではない。 検査数も十分ではない。 将来大きなツケを払うことになるだろう。
日本の酷さに呆れて怒っているBBCの特派員とは対照的に、死んだネズミのように大人しい少しも怒らない日本人。
原子力規制委 福島第一原発の爆発映像入手し分析へ 2020年4月20日 NHK
福島第一原子力発電所の事故の調査を再開している原子力規制委員会は、3号機が水素爆発をおこした瞬間の映像を入手し、分析することになりました。爆発の威力や原因となった水素がどれだけ漏れ出したかなど解明を試みるとしています。
東京電力の福島第一原発3号機は9年前の事故の際、核燃料が溶け落ちるメルトダウンを起こして水素が発生し、原子炉のある建物の上部が吹き飛びました。
事故原因の調査を再開している原子力規制委員会は去年12月には、3号機の内部に入って激しく壊れた壁や設備の様子を撮影するなど調査を進めています。
そして、より詳しく爆発の状況を調べるため、地元のテレビ局が撮影した爆発の瞬間の映像を入手して、分析を行うことになりました。
3号機の水素爆発は最上階付近で起きたとみられ、下の階にも大きなダメージを与えましたが、爆発の詳しい分析はこれまで行われていません。
規制委員会では水素や爆発物の専門家も加えて、炎や爆風の様子を分析し、爆発の威力のほか、どこからどれだけの水素が漏れ出したのか、また発火のタイミングや原因など解明したいとしています。
規制委員会の事務局の原子力規制庁は「爆発の状況を調べることで、非常に燃えやすい水素の発生リスクをより明らかにできる。調査結果はほかの原発の安全対策にもつながる」と話しています。(全文掲載)
超ビビる、怖すぎるNHKニュース
自分の目を疑って、何度も確認したのですが日付けが、2020年の4月20日なので今のNHKニュース。
新型コロナ騒動のどさくさに紛れて真実が浮上するかも知れないが、再稼働している原発もあるのですから、無茶苦茶。9年間も何もしていなかったヤバすぎる原子力規制委員会。やってるふりの彼らは何を待っていたのだろう。
SARS2の感染騒動で、何もしない後手後手の日本の現状に妙に納得するというか、9年前の再生ビデオを見ているような、なんともデジャヴュな心境なのである。3・11フクシマで「動かざること山のごとし」あわてず騒がず何もしないなら、今回の新コロ程度でPCR検査や防護服やマスクが少ないと騒ぐ方が根本的に間違い。
2)武漢ウィルス研の蝙蝠由来のウィルス研究にファウチのNIHが3.7Mのグラントを出し協力している。
https://www.dailymail.co.uk/news/article-8211257/Wuhan-lab-performing-experiments-bats-coronavirus-caves.html
3)ハーバード大化学生物学部部長チャールズリーバーの突然の逮捕。ナノテクの第一人者。ウィルスの人工的操作には欠かせない技術。武漢にかかわりが深く、NIH、中国政府双方から巨額のグラントを受け取っている。
4)ビルゲイツの存在。ファウチは、ビルゲイツのワクチンプロジェクトの主要メンバー。
5)エプスタインとビルゲイツの関係。
https://www.nytimes.com/2019/10/12/business/jeffrey-epstein-bill-gates.html
2月3日時点で中国は事態の真剣さを知らないわけがない。
結果的に春節の時候もあり世界中にウイルスがばらまかれ、ヨーロッパやアメリカを中心に膨大な犠牲者を出し、経済恐慌を引き起こした。
学校で行われている致死的ないじめに耐える・ってことと、
部活で、体罰死や虐待・いじめでの精神疾患に垂れる訓練をする。
ので、先輩や教師・監督に虐待に耐えれるような改造手術を多くの日本人が受けて、この程度の国家の虐殺には、反応が無いのです。
で死に絶えていきます。
https://www.businessinsider.jp/post-206288