今朝、制服を着た孫が挨拶に来ました。小学生と違って涙が出る思いで、孫を見つめました。たった一人しかいない孫に家族4人で玄関で見送り、またまた日曜日に<お小遣い取りにきてね!>といっております。月の砂漠
が偶然かかってきます。自分の子供のころの思い出と重なります。何年前でしょうか
与勇輝展が始まりました。子供の表情の素直なこと!このような時に戻りたい
<早春賦>歌いたくなった時はいい事見つけた。歌の練習が出来ます。自分の好きな歌が演奏にあわせて聴ける幸せです。これもPCの勉強のおかげです。感謝!!
アランフェス協奏曲ぜひ聴いてね!
宵待ち草も好き
中では写真が取れません。
作者は日本の昔の表情をよくここまで表せるもんだと、感心しています。懐かしい美しい日本です。