華麗に輝きたい

優雅に華麗にきらめく人生:tango
  <一期一会>

2008-04-11 | Weblog

今朝、制服を着た孫が挨拶に来ました。小学生と違って涙が出る思いで、孫を見つめました。たった一人しかいない孫に家族4人で玄関で見送り、またまた日曜日に<お小遣い取りにきてね!>といっております。月の砂漠が偶然かかってきます。自分の子供のころの思い出と重なります。何年前でしょうか

与勇輝展が始まりました。子供の表情の素直なこと!このような時に戻りたい

<早春賦>歌いたくなった時はいい事見つけた。歌の練習が出来ます。自分の好きな歌が演奏にあわせて聴ける幸せです。これもPCの勉強のおかげです。感謝!!

アランフェス協奏曲ぜひ聴いてね!

 宵待ち草も好き

中では写真が取れません。

作者は日本の昔の表情をよくここまで表せるもんだと、感心しています。懐かしい美しい日本です。