TAZUKO多鶴子

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今日はパステル画制作しますね!

2012-05-29 | TAZUKO多鶴子からの伝言

 京都に来てから早5年…。
 大変苦労した5年間でした。

 その生活も…
 ここ最近から夏にかけて
 生活環境の変化の兆しが
 ついに来てしまったようです。

 もっとハッキリと変化するのは
 どうも来年になりそうですが。

 ま~どうあれ
 TAZUKO多鶴子は画家として
 良い環境になれば
 それだけで満足なんですよ!

 詳しくはそうなる時期に…
 そう!来年ブログに書き込みますね(^ ^)
 
 来年のことを言ったら鬼が笑う?…か…。
 まア~気にしない気にしない。
 予想はついていますので
 来年まで暫くお待ちを。

 そんな訳で…
 中々絵を制作する
 余裕がなかった昨今。
 今日やっと制作する余裕が出来ました。

 さて~
 制作頑張るぞ~!!
 

『松下幸之助』の名言…NO.2

2012-05-25 | TAZUKO多鶴子からの伝言

今日も昨日に引き続き
『松下幸之助』の名言を集めました。
言葉を読んでいると
自分自身も励まされます。
皆様の励ましにもなれば…と願っています。





 『感謝の心が高まれば高まるほど、

  それに正比例して

  幸福感が高まっていく。』




 『山は西からも東からでも登れる。

  自分が方向を変えれば、

  新しい道はいくらでも開ける。』




 『志を立てるのに、老いも若きもない。

  そして志あるところ、

  老いも若きも道は必ず開けるのである。』




 『自分の金、自分の仕事、自分の財産。

  自分のものと言えば自分のものだけれど、

  これもやっぱり世の中から授かったもの。

  世の中からの預かり物である。』





 『自分には自分に与えられた道がある。

  天与の尊い道がある。


  どんな道かは知らないが、他の人には歩めない。

  自分だけしか歩めない、

  二度と歩めぬかけがえのないこの道。


  広いときもある。

  狭いときもある。

  のぼりもあれば

  くだりもある。


  坦々としたときもあれば、

  かきわけかきわけ

  汗するときもある。


  この道が果たしてよいのか悪いのか、

  思案にあまるときもあろう。

  なぐさめを求めたくなるときもあろう。

  しかし

  所詮はこの道しかないのではないか。


  あきらめろと言うのではない。

  いま立っているこの道

  いま歩んでいるこの道、

  とにかくこの道を休まず歩むことである。


  自分だけしか歩めない大事な道ではないか。

  自分だけに与えられている

  かけがえのないこの道ではないか。


  他人の道に心を奪われ

  思案にくれて立ちすくんでいても

  道は少しもひらけない。


  道をひらくためには、まず歩まねばならぬ。

  心を定め

  懸命に歩まねばならぬ。


  それがたとえ遠い道のように思えても

  休まず歩む姿からは

  必ず新たな道がひらけてくる。

  深い喜びも生まれてくる。』


      …… 松下幸之助 ……



『松下幸之助』の名言

2012-05-24 | TAZUKO多鶴子からの伝言

 今日は『松下幸之助』の名言を
 少しだけ集めてみました。
 皆様の何かのお役なれば嬉しく思います。


 『世の為、
 
  人の為になり、

  ひいては自分の為になるということをやったら、

  必ず成就します。』




 『石の上にも三年という。

  しかし、

  三年を一年で習得する努力を

  怠ってはならない。』




 『すべての人を

  自分より偉いと思って仕事をすれば、

  必ずうまくいくし、

  とてつもなく大きな仕事ができるものだ。』


 

 『人の長所が多く目につく人は、

  幸せである。』




 『いかにすぐれた才能があっても、

  健康を損なってしまっては

  十分な仕事もできず、

  その才能もいかされないまま

  終わってしまいます。


  では健康であるために

  必要なことは何かというと

  栄養であるとか、

  休養とかいろいろあるが、

  特に大切なのは

  心の持ち方です。


  命をかけるというほどの

  熱意を持って

  仕事に打ち込んでいる人は

  少々忙しくても疲れもせず、

  病気もしないものです。』


   …… 松下幸之助 ……

現代人が学ばなければならない『覚悟』の名言

2012-05-22 | TAZUKO多鶴子からの伝言


 たとえ3日間の

 手伝い仕事であっても


 その仕事に

 一生のような心構えで

 真剣に立ち向かうならば

 そこから

 必ず大きなものを得ることができる。

 ということです。



 そうしてこそ

 あらゆる場合に直面しても

 動じない精神が身につくということでしょう。


 私のこれまでの体験からいうと

 現在与えられた

 今の仕事に打ち込めないような心構えでは

 どこの職場に変わっても

 決していい仕事はできない。




          …… 松下幸之助 ……