2018.07.12
7/12
朝の4時過ぎは
土砂降りでしたが、時間と共に雨足も弱まりつつあるので、ゆっくりと
朝食を頂きました。

これまた、豪華で一つ一つが本当に美味しかったです。
小雨が降っていましたが、弱まってきているようなので、予定を15分ほど遅れてスタート


ここから、一ノ越方面へ
立山室堂も霞んで見えます。

ここから、雪道

「祓堂」到着

まだ、雪道は続きます。
一の越山荘着

ここで
トイレをすまします。

とても綺麗なトイレでした
立山登拝道コース

ガレ場の急登が続きます。
和ませてくれます

先行する団体さん

雄山(標高2992m)到着
最高地点更新

立山雄山神社

今は人も少ないので、「御朱印」だけ頂き、帰りにお祓いしてもうことに
神社脇のここから、立山最高峰の「大汝山(標高3015m)」をめざします。

凄い景観
何度も道迷いしながら「大汝山」登頂
最高地点をまたまた更新


「富士の折立」まで歩く予定でしたが、ルートが分かりにくいので、無難に戻ることに致しました。
黄色が美しいお花ですが、下から見るとルート示す黄色のペンキと見間違えちゃいます
日本では珍しい「氷河」がこの下に見える予定でした

日本三霊山の一つ「雄山神社」で、お祓いを受けます。


有料で入る一番高い場所3003mと立派な石が

雄山神社頂上から下を眺めると、凄い高度感

怖くて、へっぴり腰になっちゃいました
雄山山頂から下って直ぐに、三度目の雷鳥に遭遇

しかも、携帯で撮影できたので、直ぐに送る事も出来ました。
「みくりが池温泉」に戻りました。

この温泉は、チェックアウトの日は、何時でも温泉に入る事が出来るのだそうです。素晴らしいサービスですよね。
この後、バス⇒ケーブルカー⇒電鉄⇒北陸新幹線⇒東北新幹線と乗り継いで帰るので、温泉入ってサッパリと服着替え、帰りの身支度が出来ました
室堂ターミナルで
&
牛丼

富山名物の「ささら汁」もありましたが、やっぱ登山後はガッツリ米が食べたくなります
この後バスが、臨時便を出してくれ、電鉄の特急電車に間に合い、新幹線も旨く乗り継げたので、仙台には予定より1時間以上早く帰る事が出来ました。
7/12
朝の4時過ぎは




これまた、豪華で一つ一つが本当に美味しかったです。
小雨が降っていましたが、弱まってきているようなので、予定を15分ほど遅れてスタート





ここから、一ノ越方面へ

立山室堂も霞んで見えます。

ここから、雪道


「祓堂」到着

まだ、雪道は続きます。

一の越山荘着

ここで


とても綺麗なトイレでした

立山登拝道コース


ガレ場の急登が続きます。
和ませてくれます



先行する団体さん

雄山(標高2992m)到着




立山雄山神社


今は人も少ないので、「御朱印」だけ頂き、帰りにお祓いしてもうことに
神社脇のここから、立山最高峰の「大汝山(標高3015m)」をめざします。


凄い景観
何度も道迷いしながら「大汝山」登頂






「富士の折立」まで歩く予定でしたが、ルートが分かりにくいので、無難に戻ることに致しました。
黄色が美しいお花ですが、下から見るとルート示す黄色のペンキと見間違えちゃいます

日本では珍しい「氷河」がこの下に見える予定でした



日本三霊山の一つ「雄山神社」で、お祓いを受けます。



有料で入る一番高い場所3003mと立派な石が



雄山神社頂上から下を眺めると、凄い高度感



怖くて、へっぴり腰になっちゃいました

雄山山頂から下って直ぐに、三度目の雷鳥に遭遇



しかも、携帯で撮影できたので、直ぐに送る事も出来ました。
「みくりが池温泉」に戻りました。

この温泉は、チェックアウトの日は、何時でも温泉に入る事が出来るのだそうです。素晴らしいサービスですよね。
この後、バス⇒ケーブルカー⇒電鉄⇒北陸新幹線⇒東北新幹線と乗り継いで帰るので、温泉入ってサッパリと服着替え、帰りの身支度が出来ました

室堂ターミナルで



富山名物の「ささら汁」もありましたが、やっぱ登山後はガッツリ米が食べたくなります

この後バスが、臨時便を出してくれ、電鉄の特急電車に間に合い、新幹線も旨く乗り継げたので、仙台には予定より1時間以上早く帰る事が出来ました。
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます