ひとり 悦にいっている ***芸術的!?
素材が良いと 技術が無くても カメラがそこそこでも
型抜きをしていたら こんな風景になり
気に入って 額縁に入れてみた(*_*) 辛夷&芽吹き
気温の低い日が続いているが
空が青く つい 上を向いて写真を撮りたくなる
名前がわからないが
目を引く 鮮やかな黄色
かたちは つるぼ に似ているが
草丈が 50cmはありそう
行きつ戻りつしながら・・・
失礼とは知りながら 塀の外から
なかから お孫さんらしき笑い声
日曜日のひるさがり
あの日は 奥さんの 罵る声が続いていて
ほんとうにびっくりした 年をとったゆえの
有り勝ちな 物忘れとか行き違いが ユルセナイ!
と 言う様子だった・・・かなしかった
がらにも無く きょうは 授業を2回もがんばった
am:フォトショップ! ・・・と言うからには ありえない色 にした
後半 よごれた古い写真の復元
コレがどうだったかは。。。? ないしょ 未だ始まったばかり これからが楽しみ
pm:ヴィスタ・体験講座
どんなものか 授業の間だけでも その世界にいたいな とおもって
いま おそらくヴィスタは使わないかな と思っているが
こうしてパソコンを使っているフシギ を思えば
何時の日か 移行する可能性のほうが ずっと自然かもしれない
つかれて帰ったら
ポストに サン・ルイ島のケーキ
簡単夕飯が
ステキなデザート付き
オイシソウ デショッ☆
昨日 久し振りに 映画を見る 「ドリームガールズ」
まるで 舞台のショーを ライブで見ているような華やかさ
R&Bとか言う音楽は 深くは知らないが
歌い上げる賑やかな曲は わくわくし 立ち上がって拍手を! と誘われる事も
ソウルフルな歌には 胸に熱い物を感じ・・・
ショービジネスの裏側や 本当にやりたい音楽に対する思い入れ 絡み合う人間模様
当然ながらNETでは ストーリー キャスト 批評のコメント 音楽・・・
いろいろ解るのがおもしろくて 2度 楽しめた
鎌倉駅から一番近いお寺 大功寺 ごぞんじ おんめさま*
その筋のお参りのほうは あまりご縁はないが
お気に入りで 時間が有ればとりあえず立ち寄る
そう広くない境内ではあるが
四季折々 手入れの行き届いた 花木 草花が楽しめる
左:利休梅 右:寒緋櫻
イッパイの濃い緋色が下がって 遠くからでも目立つこの花を
ずっと 緋寒桜とおもっていたが・・・
大好きな利休梅 5部咲き すべての植物にネーミングラベルが有るのがうれしい
市役所への ちょっとの用のためにでかけた
春を探す為にも 車を使わなかった
風は冷たいが 空は真っ青!
明るい陽射しがさしこんだ林の中では
やわらかな色合いの 芽吹きが もうはじまっていて・・・
みつけたもののいろいろに とりあえず カメラを向けてみる
車は やりすごし
追いついてきた友人には お先にどうぞ と言い
道を聞く ひとりハイカー には 丁寧に 後戻りしても道を教え 3度も
無事 天園ハイキングコース★ あるけたかな
いつまでたっても 駅に行き着かない
鎌倉に下りても まだまだ 写真を撮って・・・
こんな時でないと のぞけない 店店を ふらふらとのぞいて・・・
さいごに 市役所で用を足し 家にたどり着いたら 3時間もたっていた
左:オーブンズ・アカシア 右:ブリスベン・アカシア 紀伊国屋・店頭で
どうでも良い話だが よく見かけるミモザは ミモザアカシア
それぞれ葉の形が違う
早速メールが入っていた
いろいろ設定も終わり
はじめて Netから曲を買う
ipodにコピーして
とりあえず終わった 講座
サテ これからが 問題 かも
ちなみに 今 BGMは
トンコープマンのオルガン*バッハ
ipodから***(^_-)-☆
私の中では オメデトウ と言うかんじ*** パソコンの話が出来るのがうれしい
「TVタツミ先生のお話の通りにたべて!」
と 畑のお土産の中に菜の花が入っていた
教えに反して ジャコも入れたが
あたたかいご飯に さっといためた菜の花
みどりいろ ほろにがさ
菜の花丼 おいしい・・・
カゼ引きの誰かさんにも たべさせたい!!
快晴の陽射しに
騙されてはいけない
冷たさは 冬! だった今日
急ぎ足で歩いていた仲通りで
50%off の ぬいぐるみではなく
りっぱなスリッパ(新品デス)に
出会ってしまった
いくら私でも コレを ミュール*とは言わないが 所詮
スリッパ とか サンダル とか ツッカケ のたぐいである
バックベルトはなくても かかとのホンの1~2センチの土手?が
案外足にフィットするから 安全とは言うが
階段とか雑踏を歩く物ではない と言うより アブナイ と思ってしまう
ヒールのあるものは尚更・・・・・またまた余計なお世話! でした
物知りの友人が言うには 東南アジアでは
盛装をした時にも 足元は この種の物だと
温度湿度の高い所では さもありなん と言う事か
あたたかになったら せめて膝を伸ばして軽やかに歩いて欲しい***
いま あちこちで目に付く 白木蓮
青空にきらきらと その白さをかがやかせ
ゆうやみ には ポッと浮かび上がって
あの日夕方 どうしてもと 大船に出て
せかせかと用足しの途中
前を行く和服の女性 帯が 白地に 紫木蓮*
殊に和服は 季の物 を だいじにするから
この日 この人は この帯が こだわりだったのだろう
着物は 地味な大島紬 とみた
着丈を短く キリッとした足さばき
うす色の ショールだけ あたたかい夕暮れのこと