昨日の星椎先生のコラムに、古代の文明の事や、火星へのテレポーテーションの事が書かれてありましたが、読まれた皆さんはどのように感じられたのでしょうか?
まだまだ人類のレベルは低いのですが、中でも日本人は特に酷いのではないかと思います。
科学者たちや一部の人間は、とっくの昔から宇宙というものに目を向けているのに、現代人はどうですか?日々の楽しみ、週末のレジャー、そしてお金や権力という、目の前の事ばかり考えているのではないでしょうか?
一部はどんどん進化し、大半はどんどんバカになって退化しているように思います。
その証拠に、「テレポーテーション」と言われても今ひとつピンと来ないで、「それはSF(映画)の話しでしょう」と大半の人が笑い飛ばすのではないでしょうか?
目の前にあることしか理解できないから、未だに「UFOを見た事があるか?」「UFOを信じるか?」といったレベルで止まっているのが日本人の特徴ではないかと思います。
実際、YoutubeなどにUFOを撮影した動画がアップされても、コメント欄には必ず「Fake(ニセモノ)」「CGだ」という言葉が書き込まれているのが現実です。
もちろん世の中には、精巧に作られたCGも数多くあり、それらが公開されている事もしばしばあります。しかし、偽物の映像に紛れて、『本物のUFO』の映像も中にはたくさんあるのです。
「本物だ」としか説明できないようなものであっても、必ず「CG」「フェイク」という茶々をいれる人間が現れます。真実を何も知らないのに、あたかも自分がすべてを知っているかのような、偉そうな発言をする輩がたくさんいるのです。
それに比べ、海外の話ですが、以前ヒストリーチャンネルという番組で、『UFO 95%の嘘と5%の真相』というものがありました。「現代の映像・写真技術の広がりによって、UFOの目撃情報やその証拠は増加している。UFO目撃談の95%は間違いやでっち上げによるウソだが、残りの5%を見過ごすことはできない」と言っています。
要は、本物のUFO映像もちゃんとあり、宇宙人の来訪も現実味を帯びているという事を大々的に言っているのです。
興味のある人しか見ないかもしれませんが、UFO先進国ではこのような真面目に取り組んでいる番組もたくさんあるのです。それを知っているからこそ、日本人の劣化が余計に酷く見えてしまいます。私もUFOを実際に何度か見ているため、UFOを「あり得ない」とか「ニセモノ」と書く人たちのコメントを見る度に、とても恥ずかしい気持ちになります。
批判ばかりしても何も変わらないんですけどね・・。批判することで満足している限り、進化は無理でしょうね!
そんな批判する人たちが、これまた口を揃えて言うのが、「陰謀説」です。
例えば、アポロ11号は実際には月に行っていないという人がいて、NASAが情報を隠しているという「陰謀説」を唱える人がいます。いろいろな証拠があり、真実に対するある推測ができるのですが、その「奥にある大事な事」にも目を向けようとしないで、「そんなことあるわけない」と上から目線で一点張りする人達がたくさんいます。
彼らは、宇宙人もUFOもいるわけがないという、とても現実的な考え方しかできないのです。
彼らを見ていると、視野が狭すぎて、星椎水精先生のおっしゃる先祖霊の事や宇宙の事など、絶対にわからないだろうなと思います。
UFOにしても宇宙人にしても、彼らは実際に目の前で見ても、それでもまた「見間違いだろう」「疲れているんだろう」というかもしれませんものね。
そんな人たちが偉そうに全否定するもんだから、たまったもんではありませんよね!
≫星椎水精先生のホームページ:先祖供養
携帯版はこちら
クリックしてね !!
まだまだ人類のレベルは低いのですが、中でも日本人は特に酷いのではないかと思います。
科学者たちや一部の人間は、とっくの昔から宇宙というものに目を向けているのに、現代人はどうですか?日々の楽しみ、週末のレジャー、そしてお金や権力という、目の前の事ばかり考えているのではないでしょうか?
一部はどんどん進化し、大半はどんどんバカになって退化しているように思います。
その証拠に、「テレポーテーション」と言われても今ひとつピンと来ないで、「それはSF(映画)の話しでしょう」と大半の人が笑い飛ばすのではないでしょうか?
目の前にあることしか理解できないから、未だに「UFOを見た事があるか?」「UFOを信じるか?」といったレベルで止まっているのが日本人の特徴ではないかと思います。
実際、YoutubeなどにUFOを撮影した動画がアップされても、コメント欄には必ず「Fake(ニセモノ)」「CGだ」という言葉が書き込まれているのが現実です。
もちろん世の中には、精巧に作られたCGも数多くあり、それらが公開されている事もしばしばあります。しかし、偽物の映像に紛れて、『本物のUFO』の映像も中にはたくさんあるのです。
「本物だ」としか説明できないようなものであっても、必ず「CG」「フェイク」という茶々をいれる人間が現れます。真実を何も知らないのに、あたかも自分がすべてを知っているかのような、偉そうな発言をする輩がたくさんいるのです。
それに比べ、海外の話ですが、以前ヒストリーチャンネルという番組で、『UFO 95%の嘘と5%の真相』というものがありました。「現代の映像・写真技術の広がりによって、UFOの目撃情報やその証拠は増加している。UFO目撃談の95%は間違いやでっち上げによるウソだが、残りの5%を見過ごすことはできない」と言っています。
要は、本物のUFO映像もちゃんとあり、宇宙人の来訪も現実味を帯びているという事を大々的に言っているのです。
興味のある人しか見ないかもしれませんが、UFO先進国ではこのような真面目に取り組んでいる番組もたくさんあるのです。それを知っているからこそ、日本人の劣化が余計に酷く見えてしまいます。私もUFOを実際に何度か見ているため、UFOを「あり得ない」とか「ニセモノ」と書く人たちのコメントを見る度に、とても恥ずかしい気持ちになります。
批判ばかりしても何も変わらないんですけどね・・。批判することで満足している限り、進化は無理でしょうね!
そんな批判する人たちが、これまた口を揃えて言うのが、「陰謀説」です。
例えば、アポロ11号は実際には月に行っていないという人がいて、NASAが情報を隠しているという「陰謀説」を唱える人がいます。いろいろな証拠があり、真実に対するある推測ができるのですが、その「奥にある大事な事」にも目を向けようとしないで、「そんなことあるわけない」と上から目線で一点張りする人達がたくさんいます。
彼らは、宇宙人もUFOもいるわけがないという、とても現実的な考え方しかできないのです。
彼らを見ていると、視野が狭すぎて、星椎水精先生のおっしゃる先祖霊の事や宇宙の事など、絶対にわからないだろうなと思います。
UFOにしても宇宙人にしても、彼らは実際に目の前で見ても、それでもまた「見間違いだろう」「疲れているんだろう」というかもしれませんものね。
そんな人たちが偉そうに全否定するもんだから、たまったもんではありませんよね!
≫星椎水精先生のホームページ:先祖供養
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