本日二度目のカキコとなってしまいますが?宇宙戦艦アカギでの?べつバージョンで?

2024-02-02 20:22:52 | 日記
またこんばんは。

ヤマトと?アカギの戦いを前回カキコしてみましたが?今回は?新たに?違うバージョンで?書いてみることにしてみましょう?

えーーそうですね・・・では、
赤着PQ-0010型爆撃機を?搭載していての?その場合は?滑走路上に艦載機を多数置いてあるのかといえば?そうではなく、一応収納して滑走路上には一機も置いていない状態でので行きますが?そうなると?収納可能な機数は?たったの3機のみ・・・これで書いてみることにしてみましょう。?それって?空母なのか?って?なるかもしれませんが?

えーー
宇宙戦艦アカギは?先制攻撃を受けた場合に、艦載機に取り付けられた波動カートリッジが破壊されることにより?艦に多大なる損傷をきたすことから?艦載機を滑走路に置いたままにすることを中止したのであった。その後、艦載機を収納する案が出されたのであったが?艦載機を多数収納すると、大型爆撃機を降ろさなければならなくなることから?どちらを選択するのか?アカギ内で?投票が行われた。その結果?出撃するのが嫌だったのか?アカギの特装なくして、それではアカギでは無い。?とでも言うのか?唯一?こんな大型爆撃機を発艦させれる艦はどこにも無い。と?半数以上の大型爆撃機存続への票が出てしまい?これにより?艦内部の変更等は全くすることなく、小スペースではあるが?大型爆撃機のちょっとした隙間のスペースに?一機分のエレベーターを取り付ける事に成功したため?通常の艦載機も?組み立て式で、ある程度分解して?3機まで収納可能とさせたのであった。以後、このカキコにより?アシェット!では?またも?追加第二段!特別号として?赤着PQー0010型爆撃機を搭載しての?改装バージョンが発巻されることになる。???

えーー

アカギ?:ヤマト、我が艦より11時の方向、距離15宇宙キロ!あちらも我が艦を捕捉していると考えられます!

アカギ?:この距離では、向こうはまだ何もしてはこれないはずよ。艦載機が出撃してくるかもしれないから、こちらも、艦載機を出しておきましょう。艦載機担当指令、いいかしら?

アカギ?:いつでも。パイロットは、すでに用意が出来ています。

アカギ?:艦載機は、発艦後、アカギより5宇宙キロ地点にて、厳重警戒態勢のまま、ヤマトがいる方角に機を向け停止監視飛行に。それでいいかしら?

アカギ?:文句はありません。了解致しました。パイロットに告ぐ!直ちに発艦の準備をせよ!準備整い次第、ヤマト方角に向け飛び立ち、我が艦から5宇宙キロ地点にて、厳重警戒態勢のまま待機、監視に移れ!何かあれば、すぐにでも報告を!いいか!相手はヤマトだ!プロ中のプロ相手だ!こちらはたったの3機しか出せれないが、普段の訓練の成果を絶対に忘れるんじゃないぞ!!

アカギ?:イエッサー!行ってきます!

パイロット?:フライングモード始動、現在のエネルギー100%!飛行トリム10%から50%まで上昇!エンジン出力ドゥーイン!エネルギー移行率0.05%。順調にて発進致します!

フウ~ーーーーシュパーー(上昇)・・・ボ!!ドーーン!!(飛んで行った。)

パイロット2?:発進準備完了!発進します!

ボ!!ドーーン!!

パイロット3?:つづいて行きます!

ボ!!ドーーン!!

アカギ艦長?:艦載機が発艦後、この艦は、あれを出撃させます。〇〇!頼んだはよ!

アカギ艦載機指令?:もうあれを出すんですか?

アカギ艦長?:折角ですもの、出しましょう?出すなら今の内じゃないかしら?ちょっと時間かかるし・・・

真田〇〇アカギ技師長?:滑走路を展開します。乗組員は、赤着PQ-0010型爆撃機の用意に移ってください。滑走路展開!

ガチャン!グウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウン!ガチャン!

アカギ艦内?:ハッチ開きます!(薄い内壁が上から外側へと開いた。)

アカギ艦内?:アーム展開!アーム固定ロック解除!これよりPQ-0010型取り出します!(アカギは、ドック状態となっているのだ。艦内部にある修理パーツを取り出すかのように・・・)

アカギ内部からPQ-0010型は船体柱に一緒に固定されたアームによって、グルリと外周を回って、滑走路上に置かれた。反対側の面からは?それに装着させるドリルミサイルも摘出され?折りたたまれた爆撃機の主翼を?扇を開く様に展開。そして折り目を固定していった。宇宙空間では?クレーンは使用できない。クレーンは?主に?重力場のあるところでの使用となり?イベント会場なんかでは?クレーンで吊るされて、ウルトラマン?スーパーマンの様な?出演で現れたり?その様なことで使用されたりすることもあるのであった。この間に?真横から攻撃をくらうと不利である。なので?迅速に?手際よく作業を進めなければならないのである。爆撃機下部中央に、ドリルミサイルが装着された。この機体に乗るパイロットは3名。操縦士2名と、レーダー監視役1名にて、交代してでも任務を遂行するようになされている。3名は?コスモクルーガーにて滑走路へ現れ?そのまま滑走路から離れてPQ-0010型とドッキング。コスモクルーガーがコックピットなのだ。脱出する場合は、そのまま離脱するのである。

ピーン!♪

艦載機指令席に、ドッキング完了の信号が、コスモクルーガーのドッキングセンサーから送られて、ランプが音と共に点灯。この時、両方で表示されない場合は?どちらか何かの不具合が生じているのか?ドッキング箇所に?何か挟まれていないか?確認をしなければならない。確認等表示ランプの色は?赤色である。赤着は?全て、レッドカラーで表示され文字が見える。機体カラーもレッドである。コスモクルーガーもレッドカラーである。前方に「ア」と?白文字で書かれている。?機体識別ランプは?ホライトカラーでツインタイプとなっており、Wで点滅している。それが?コスモクルーガー上部と、赤着扇型主翼の先端スカート?の端左右両方にある。扇主翼の内部からは?飛んでいくためのロケット噴射口が一つと?その左右にソナー発射管(少々長めの棒状の筒であり、色はホワイト。太腿に見える。??)発射管が後方に向かってあり、ロケット噴射口からは離れている。そこからソナーを射出。ダミー信号を発信し、相手を錯乱させる。ソナーの近辺、ソナーと自機との間に?何かが通過?或いは?遮るものが出た場合?観測レーダーに信号が届かなくなって、警戒表示灯が点灯するのである。って?後ろから接近するものがある場合である。通常のレーダーは全方位観測型である。接続距離に限度があるため、定期的に射出しながら使用するが、ソナーとソナー間でも計測しており、中継器の役目もある。ドリルミサイルは大きい・・・波動砲口に撃ち込むには、波動砲口が小さすぎて侵入が難しい。なので?波動エンジンに向かって、追いかけて進んでいくのである。デスラーと逆である。これも?波動カートリッジをエネルギーとして、飛んでいくが、破壊力は水爆式となっている。突き刺さって回転しながら侵入するには?4つの?ミサイル胴体固定支が地面、或いは、侵入する周りを掴んで、ドリル先端が回転して入りやすくする。高耐熱構造でできてはいるが、胴体の温度低下作用に制限時間があり、侵入時に長時間では?熱い場所での使用は難しい・・・?安定を失うと、その場で爆発してしまう。これは?照準セットされて、標的を見失って、そこから索敵飛行をしばらくする間に、熱源星(太陽等)に突入してしまった場合の、自爆手段として、そう作られている。熱発生星の中心で爆発して星消滅には至らない。これだけの威力があるのなら?近寄って爆発しただけでも十分なのではないのか?って?いや、これは?波動エネルギーに反応して威力が増すのである。水爆だけの質量では?消滅までは行かないはずなのである。どういうことか?つまり・・・波動カートリッジをエネルギーとして動いているのですが?ヤマトの?船内に侵入して、ヤマトの波動エネルギーを吸収し、ミサイル内が?波動エネルギーで充満され?それを?水爆エネルギーで?同時に分散、破壊へとさせるドリルミサイルなのである。ヤマト戦では?そうセッティングして、使用になるのである。初めっから?ミサイル内を波動エネルギーで充満させて、それである程度侵入したら爆発にさせれば良いのではないのか?搭載して飛行最中に爆発させられてしまったら、その近辺も危うくなるので、相手はプロ集団なので?確実に作戦成功するか?分からないので?ヤマト用で?使用。こうなっているようであ~る。赤着の機体は?レーダーでは、コロニーと認識される。機体のレッドカラーは?燃えている正体不明の物体が飛んできている。と?それはまるで?火の鳥???攻撃をくらって損傷して、火を出しながら航行不能なのか?の様に見え?燃えてはいない。そう錯覚させるだけである。猛スピードで飛来してしまうのであ~る。それからドリルミサイルは発射され?更に加速・・・速すぎるのであ~る・・・それなら?ヤマトに追突したら?船体を貫通して、波動砲口から?突き抜けてしまうのではないのか?って?予想では?ガン!!!って?ぶつかって?それからドリル先端が突出して掘削・・・ぶつかる瞬間は?ハンマー状態で、突き刺さって?それから内部へと進むはずであ~る・・・???ある程度凹ませて跳ね返って?離れるという事にはならないはずである。瞬時に固定支が衝撃で動いて掴むはずであ~る・・・??

んん?えーーなぜ?真田〇〇アカギ技師長がいるアカギでは?そんな爆撃機を作ったのか?しかも?あの?真田〇〇が・・・???????そこに着目してみよう。

デスラー艦隊の代役?となるべく?宇宙戦艦アカギ建造計画はスタートし?デスラー総統が?ヤマトに?波動砲口へ?ドリルミサイルを瞬間物質移送機で送り込んで、撃ち込んだのに対し?アカギでは?波動エンジン?後部より撃ち込む扱いで使用している。その理由としては?波動砲は?地球人が開発したもので?そこからダメージを与えるという事に、この戦いが終了後?なんだかんだと地球人たちから?文句たらたら言われて?地球を救うべく、お母さまが送った設計図によって?宇宙戦艦ヤマトは誕生し?そして地球を救ったのだが?「もし、そのようなヤマトと戦う事になってしまう事が来てしまったのなら?波動エンジンを壊してしまいなさい。」と?きっと?お母さまなら?そう言うであろう。と?いや、すでにそう、オーロラの如く現れて?言っているかもしれないが?その様に?開発していったのであった。って?元は?ヤマト用ではなかったのですが?今回は、ヤマトが相手となってしまったために?ヤマト用にセッティングしている。

んで?この戦いの行く末はどうなってしまったのか?

赤着PQ-0010型爆撃機が、広く展開された滑走路上に準備され?出撃へと飛び立つところで、冥王星防衛本部より、ヤマトに第7星雲への出撃命令が下されてしまった。これにより、この戦いは一時中断され?両艦、いつもの訓練の様に一旦中断で終了とし、第7星雲で、戦っているデスラー艦隊と合流しなければならなくなったのであった。

???????

第7星雲、ガミラス連獄囚人収容所。

デスラー総統?:タラン!あの惑星の陰に向かえ!敵の砲撃から逃れるのだ!

タラン?:は!!全艦に告ぐ!速やかに、惑星の陰に隠れよ!

デスラー総統?:敵の動きは?

タラン?:惑星外周を大きく右に回りながら、我が艦隊の後方へ回るつもりの様です!

デスラー総統?:タラン!航空母艦をデスラー艦の前にこさせろ!瞬間物質移送機で敵の後方から、艦載機で追撃をさせるのだ。

タラン?:は!!航空母艦に告ぐ!直ちに総統の艦前方に移動開始せよ!移送に入る!移送後は、敵を後方より、あらゆる手段をもってして追撃を開始せよ!

デスラー総統?:よし!瞬間物質移送機照射開始!!

ブウ~ワァーーーーーーーーーー(移送完了)

デスラー艦?:敵!戦艦!我らの後方を包囲し始めました!!

デスラー総統?:慌てるな!全艦!惑星外周を左に向かって発進!!

ズッキュン!!ズッキュン!!ズビビビビビビビビビ!!

クニン!クニン!ボボ!ドッカーーン!(デスラー艦隊駆逐艦一隻が撃墜!!)

デスラー?:応戦しろ!!

タラン?:総統!我らの進路前方に敵艦多数!!ワープしてきたようです!!

デスラー総統?:なに!!タラン!デスラー砲用意!!

ボボ!シュッカ~ン!ド!ボーーーンンンン!!(またも駆逐艦が一隻破壊される)

後方を包囲した敵艦隊を移送された航空母艦が全艦載機を出撃させて攻撃を開始!!

ブ~ン!ブ~ン!ブ~ン!ブ~ン!・・・・・・・・・・・ブ~ン!

敵艦隊も艦載機で迎撃を開始!

ガララララララァーガララララララァーガララララララァー・・・・ガララララララァー・・・

クシュ~ン・・・ドバ~ン!ドバババ~ン!!デスラー艦載機、4機にて爆撃攻撃を成功!駆逐艦を撃沈!!ブ~ンンンンンン!・・・・

デスラー艦?:ピーピーピーピーピーピーピーピー(デスラー砲へエネルギー充填中!)

ビュン!・・ビュン!ビュン!ド!ボボボボボボン!(デスラー艦に敵母艦攻撃命中!)

デスラー?:おおおおお!!(よろける)大ガミラスは不滅なのだ。あの収容所を奪われるわけにはゆかぬ!!これまで捕らえて来た反逆者どもを、ここでみすみす敵に渡すわけにはならんのだ!!デスラー砲!発射!!!ガチャ!

ズビューン!!ズビューーン!!ズビューーン!ビーーーーーーーーン!!!

前方敵艦隊母艦?:んん?おおおおおおおおおおおおおおおお!!!あーーーーーーーーーーー!!!

ジュニュア!ジュニュア!ジュリリリリリリリリリリキュニュニュニュニュニュフニャニャフニャニャビィーーーーーン・・・・

デスラー?:デスラー砲で開いた敵艦隊のど真ん中を全艦抜けてこの場から離脱せよ!!

フウ~ン!
フウ~ン!
フウ~ン!

ズビビビビ!キュキュキュキュキュ!!ボフ!!ドカーーーーン!!ドカ!ドカーーン!!(またも駆逐艦3隻がやられる。)

デスラー?:あそこに着陸しろ!!収容所を背後に、迎え撃つのだ!!タラン!!このことをヤマトにも伝えるのだ!ヤマトにも関係する事態だと。

何がどうなっているのか?デスラーからの通信を傍受した冥王星防衛本部では?新造宇宙戦艦アカギとの戦いをしているヤマトへと、そのことを伝えた。

ヤマト?:ええ?我々にも関係するのだと?デスラーが言っていたのですか?一体なにがあるというのだろう・・・わかりました。これよりアカギとの交戦を中止し、デスラーの元へ向かいます。

ヤマト、アカギ両艦での行動をせよ。と?防衛本部から言われ?アカギは?出撃態勢に入っていた爆撃機を、滑走路から収容し、ヤマトに付いて行くことになったのであった。そこで、出撃していた艦載機3機に連絡を入れることを忘れていたのだが、ワープ航法を取る前に、なんとか自力で追いかけて帰還して来ていたのであった。

艦載機パイロット?:私たちを忘れて行くかよ!!

ヤマト、アカギ、連続ワープへと入った。

ヤマト?:アカギも連続ワープ可能なのですか?〇〇ちゃんすげーなー・・・さすが真田さんの娘さんだけのことはありますね!本当は、アカギも真田さんが作ったんでしょ?

ヤマト真田技師長?:そんな暇はあるわけないだろう?俺はずーーーーっと!ヤマトに居たからな。ヤマトの整備だけでも機関長たちと付きっ切りでやっていたからな。

ヤマト?:彼女たちが作り上げたアカギの出来具合を拝見させて頂こうじゃないか。総員!ワープ準備!

アカギ?:ヤマトはワープに入る様です。

真田〇〇アカギ技師長?:こちらもワープしましょう。みなさん、ワープ準備をお願い致します。

アカギ操縦者?:ワープ準備!各自ベルト着用!

アカギ機関長?:第1、第2エンジン異常ありません。

真田〇〇?:艦内全機構異常なし。あ!ちょっと待って!艦載機指令!戻ってきた3機の固定は済んでますでしょうか?

艦載機指令?:確認してみます。・・・ロックはされているようです。

アカギ艦長?:大丈夫のようね。訓練でもワープ成功してるから、今回も大丈夫でしょう。

アカギ操縦者?:では、ワープ30秒前!!

アカギ機関長?:第1エンジンワープ終了後、第2エンジンワープまでの稼働待機状況出力32%へダウン!EEIベント左舷閉鎖。ロールキャパシティ60%から100%へ。瞬間効力、ナロー。フライホイール最大回転に突入。

アカギ操縦者?:5・4・3・2・1・ワープ!!

ピ!(ボタンを押した)サクセス!!画面に文字が・・・

グボオオオオオオオオオオオ!ニュジジジジジシャン!!!

ファーストワープ成功。

ブウン!♪

ヤマト、一回目のワープ終了。

キィーシャ!♪

ヤマト、再び二回目のワープへ・・・

グオオオオオオオオオオジュバン!ジュバババンジュバジュバン!!クオーーー・・・♪

アカギ、ファーストワープ終了。第2エンジン出力32%からEEIベント左舷オープンして右舷閉鎖。出力一気に急上昇!ロールキャパシティ60%から100%。瞬間効力、ローにて、フライホイール最大回転へ突入。自動にて、2度目のワープリミッタースイッチON!今度は?コンプリートと?画面に文字が・・・

グボオオオオオオオオオオオ!ニュジジジジジシャン!!!♪

アカギ、2度目のセカンドワープ成功。今度のは?ワープ距離がロー。

ドゥ~ウン!!♪

ヤマト、連続ワープ終了。

グオオオオオオオオオオジュバン!ジュバババンジュバジュバン!!クオーーー・・・♪

アカギ、ヤマトの距離、6.5宇宙キロ後方に出現。ワープスタート時は?両艦、横に並んでいたが、ワープ航法をする場合、同じ軌道上にでることで、安全航行をしている。

ヤマト?:艦内異常なし。ヤマトの損傷を認めず。現在位置は?デスラー艦隊までの距離、7万宇宙キロ。あ、いえ、あれ?どうした?おかしいです・・・我々がワープ開始する地点からワープしたとして、デスラーのいる第7星雲までは、まだ先のはずなのですが・・・過ぎています!ええ?そんなことはないだろう?ヤマトのワープ性能に変化が生じたとか?そんなことは起こり得るはずは無い。計測に間違いは無いか?あ、第7星雲は確かにまだまだ先です!ですが、デスラー艦隊の所在地は、ヤマトの後方、あれ?これは・・・移動しています!デスラーたちはワープしてきていたのかもしれないな。艦長代理!デスラー艦隊の周りに多数、敵艦と思われる反応がレーダーに出ています!
交戦中だ!きっと移動しながら敵艦隊と戦っているんだ!よし!我々もデスラーを追って、ただちに発進する!機関長!エネルギー増幅!!面舵いっぱ~い!反転180度!全速!前しーん!

プシューー・・。キュルルルボ!!ブファーーーーー♪

ヤマト?:そういえば、アカギはどうなった?前方6.5宇宙キロ地点にいるようです!そうか!無事ワープでこれたんだな。〇〇!アカギへ我々は、後方にいると思われるデスラー艦隊を追って、向かったことを伝えてくれ!はい!古〇・・アカギもデスラーの信号をキャッチしたようだぞ?〇〇たちもすでに艦を反転させている。なら話は早い。このままお互い向かえばいいさ。艦長代理!デスラーたちの移動速度が、レーダーを見てください!なんだ?かなり速度を上げて、これって全速で移動しているんじゃないのか?それを追うかの様に、沢山の機影が付いてきているじゃないか!んん?これはなんだ?何かこのうっすらと映っているのは・・・これは・・・地面ではないのか?んん~なるほど、この形からすると、これは浮遊物体に着陸でもして、一緒に進んでいるだ!おそらくそうだ!このまま向かっていては、追いつかないかもしれん!小ワープで、追っている敵艦隊と思われる後方に出て、様子を探ってみるか。いや、それなら、先回りして、横からにした方が、いいかもしれないですよ。んん!〇!!小ワープで、デスラーたちの動きを計測して、先回りで真横に出るんだ!どうなっているのか調べる必要がある!わかった!総員ベルト着用!!小ワープにて、デスラー艦隊を先回りして様子を伺う!小ワープ10秒前!・・・5、4,3、2,1、小ワープ!カ~チャ!♪

フウーーーーーーーード!タ~ン!!

アカギ?:ええ!ヤマトはワープしてしまったは。ヤマトがどこへワープしたのかすぐ調べて!・・・たぶん・・・この辺りに小ワープしたのではないかと考えられます。先回りして、追う事にしたのでしょう。こちらも、このまま追っていては追いつかないわね・・・デスラー艦隊の移動速度を計算して、私たちもヤマトと接触しない付近へワープしましょう。艦長!通常ワープでは、距離が短すぎます!ワープ範囲を短縮して行いましょう!そうね・・・技師長!ワープの準備、任せたわよ!うん!これより本艦は、小ワープします。総員ベルト着用してください。小ワープ準備!

アカギ?:艦内全機構異常なし。小ワープ30秒前!総員!ベルト着用!カチャ、カチャカチャ!

地球は、いつしか、戦い、わすうれ!♪輝くーミドリいに、つつーまれたあ♪恐れも、嘆きも、こころを、はなあれ!やさしいー歌だけがぁ、なが~れてたぁーーあああああああ♪時間よーとまあれ!平和の、ままあで!いまーーこの夢の、このー時代ー、ウイリメンバーーーーヤ~マトーーおお~~♪ウイリメンバーああああああヤア~マトォーーおおおおお♪、銀河に若い星がすーぎてーーふたたび陰りが、さしたとーきーーいいい♪新たなぁ、顔をと、新たな、決つういいい、新たなーーああああヤマトがぁーーああああジャン!♪たぁびぃにーーたぁつうーーううううううう♪

アカギ?:ちょっと!なにヤマトの曲流してんのよ!早くベルトしなさいよ!
アカギ?:アカギの曲って出ないのかなぁーー
アカギ?:そんなの・・・知らないわよ!

アカギ機関長?:第1エンジン出力100%。EEIベント左舷閉鎖。瞬間効力ロー2。ロールキャパシティ・・・んん?90・・から100%。フライホイール最大回転に突入!

アカギ?:大丈夫ですか?

アカギ機関長?:んん!問題ありません!!

アカギ?:では!小ワープ!!

グボオオオオオオオオオオオ!ニュジジジジジシャン!!!

デスラー?:スターシアを失い、ここまで失うわけには行かぬ。ようやく見つけたのだ。我が母星が消滅してしまってからというもの、無事であったのは奇跡に近い。なんとしてもガミラス総統としての、スターシアの親友としての、これは古〇たちが言う?地球での愛なのかもしれぬ・・・命とは、はかない、尊い、時として可愛い・・成長して老いることも、大マゼラン星雲で生を称する育む大気圏は違えど、なんら地球人とも変わらぬ彼女たちを、やつらに奪われるわけには行かないのだ!タラン!!もっと攻撃を増大させるのだ!相手は、ここへは攻撃はしてはこれない。

タラン?:は!!ですが総統!!これまでの、ここへ来るまでに、我が艦隊の半数は失われ、攻撃をしかけるにもこれが限界です!!

デスラー?:えええい!タラン!機雷を撃ち上げるのだ!!

タラン?:は!!

デスラー?:私はこれより、彼女たちと出会い、我が艦隊で、ここから離れるてくれることを説得してくる。

タラン?:は!総統!

デスラーは?武器保管庫へと移動して入って行った。そして、そこで何やら?着ている衣装を変更しているようである。?

数分後・・・武器保管庫から、デスラーは出てきた。

デスラー???(音声一時変更):穴があったら!入りたい!!ガミラス連獄囚人収容所!所長!連獄 強寿牢!!

タラン?:総統!・・・久々にそのお姿を見ることができて、このタラン!感無量でございます。

デスラー?(連獄):んん!久々に着て、メイク用品が、かぴかぴに乾いてしまっていて、顔色は変えられないが、この衣装、ストレスのせいか?サイズが大きめになって焦った。敵艦隊への指揮は、タランに任せる。撃ち上げた機雷で少しは時間が稼げれるであろう。では、行ってくる。

タラン?:は!いってらっしゃいませ!!

ガミラス連獄囚人収容所。
この収容所には?デスラーが、イスカンダルのスターシアに、気に入られるようにと、たびたびイスカンダルに赴いては、断られ、なんとかしようと、イスカンダル星人を捕えては、収容して、良い返事をくれるまでの人質として成りつ収容所だったのであった。収監された者たちの中には?デスラーに背き抵抗してくるイスカンダルの男性は、背くたびに処刑され、残ったのは、女性ばかりになっていったのであった。収容所に残された女性たちは、どんどん我が儘言い放題になっていき、デスラーの容姿にまで文句を言いだしてきて、デスラー総統としては、彼女たちに制裁を下すのでは、スターシアは、ますます反抗する一方で、やむなく、別人になって、自分とは思えぬ「これが私なのか」と?鏡に映された自分の姿を見て、その恰好でのふるまい方も自分なりに練習してみて、それで接した結果、以外にも?高評価であったことから、それからデスラーは彼女たちへのここでの生活を、もっと良くするべく、一人部屋一つの収容所へと改装までもしていたのであった。それはまるで?ベルサイユ宮殿の様な部屋にまでしてあげていたのであった。その状況を、スターシアには、映像にて知らせていたが、信用をえられてはいなかった。とても彼女たちにはやさしいスターシアと同じくらいに接するデスラー総統になっていたのであった。

ブウ~ン!!♪

ヤマト?:小ワープ終了!ヤマトの損傷認めず。デスラーの位置は!まもなくヤマトの前方に左舷方角から来ます!んん???・・・・・・(みな艦橋窓から表を覗いてしまったが、メインパネルに視点を切替えた・・・)あれか!なんだあれは??浮遊都市じゃないのか?あれはどこから???まさか?スターシアさんがいたイスカンダルから離れてしまった都市の一部分なのでは?いや!古〇!良く観ろ!イスカンダルにしては、建物の構造が違う!あの感じからすると、都市の土台となっている地表は、まるで岩盤が剥がれたような板状の平らな地形となっている!建造物も、我々がデスラーのガミラス星を攻撃した時に見た建造物に似ている箇所もある。これはおそらく!ガミラス星が消滅した時に、地表と一緒に飛ばされた都市の一部分ではなかろうかと考えられる!しかし、それがなぜ?デスラーは、我々に関係す事態だと伝えて来たのか・・・あの都市には何があるというのか?もしかすると、あの都市に?地球の人がいるのか?それとも、イスカンダルの人がいるのか?デスラーがあそこにいて、どこかの相手に追われているという事だと、その相手の誰かが?囚われの身でいることで、攻撃をされているのか・・・重要な何かが?あそこにはありそうだ。古〇〇兄さんは、そんなことを何も言ってきてはくれなかったな・・・スターシアさんも・・・イスカンダルとは関係ないのでしょうね・・・どうだか・・・デスラーとスターシアさんとの間柄がどうであったか、スターシアさんはデスラーを跳ねのけていたようだったし?我々に隠し事をしていたとして、教えてくれていたかどうか・・・分かっていても、信じられず、語るまでも無い事として、黙っていたかもしれないですね・・・んん~そうだったかもしれんな!全くあり得ないとは言い切れん!もし、そうだったとしたら?無事であったとしたら、我々としても、胸をなでおろすほどの事態でしたよ。あそこに行けば、真相が見えてくる。行きましょう!あの!浮遊都市へ!それには、まず、都市を追っている艦隊をなんとかしなければ、着陸できないでしょうね・・・後方から追撃しましょう!しかし、あの都市に影響が出てしまうかもしれんぞ?艦載機で出向かえば、被害が及ばなくなるかって、見て見ろ、都市に着陸したデスラー艦隊の駆逐艦が攻撃をくらって、爆発した影響で、都市そのものの地盤を加速させてしまっている。先ほどよりも、スピードが増している様だ。んん?デスラーは機雷を使用したようだ!今なら、これ以上にスピードが増す事にはならないかもしれん!機雷がこちらの攻撃を都市にまで行かず防いでくれそうだ!〇!両弦全速!!これ以上都市のスピードが上がる前に、何とか接近だ!!わかった!!機関長!!エネルギー増幅!!ヤマト!最大船速へ!!右斜め50°!!面舵!!両弦全速!!!

グオオオオオオオオオオジュバン!ジュバババンジュバジュバン!!クオーーー・・・♪

アカギ?:小ワープ終了!アカギの損傷ありません。

アカギ艦長?:大丈夫だったわね。

アカギ機関長?:大丈夫ですよ!ちゃんと問題ありません!!って?お伝えしたんですから・・・

アカギ?:いつもと違ったから、ちょっと心配しちゃったは!

アカギ艦長?:ヤマトは?

アカギ?:デスラー艦隊に向かって、ああ!・・これは猛スピードで向かっています!!

アカギ?:速いは!!すごい!ヤマトってあんなにも速く進めたんですね!!

真田〇〇アカギ技師長?:なんか違うは!あそこまで加速できただなんて、あれはきっと改良してたのよ・・・

アカギ?:すごいなーー・・・なんか死に物狂いで追いかけて向かっている様なくらいに感じてきちゃった!ああどうしよう・・・いや~鳥肌が立ってきちゃった!

アカギ艦長?:私たちも、あのコースならまだ全速で向かえば、合流できるは。ただちに、デスラー艦隊があるあそこまで、あれはなんなのかしら・・・都市?都市にしましょう。都市に向かって、発進!!コース取りを間違えないで!追いつけなくなってしまうでしょうから。到着後は、都市との距離を維持しつつそれから様子が分かり次第、考えるは!!

連獄 強寿牢?:何もかもみな懐かしい・・・まるで、ヤマトの沖田が、地球に帰還して、言ってしまうほど、自分の手がけたこの場所が、無事であったことは、なによりもの喜びだ。さぁ~どしようか!彼女たちは元気にしているのか、我がガミラス星が消滅したとしても、ここだけは、無事で生きて行けれるだけの用意だけはさせておいたのだ。いずれ、スターシアも?彼女たちの住みごごち良さによって、我が、ガミラス星で一緒に暮らしてくれる時を望み、我々の新たな新居ともなる移転星雲も見つけてはあるのだ。いつかは、イスカンダルのイスカンダリュームを狙って、どこぞから敵が舞い降りくるであろう事態に備えての事であったが、スターシア・・・親友として、私はこれだけは誓おう。彼女たちは、絶対に失わないと。メイクは無理であったが、顔がデスラー総統で、まともにお相手してくれないかな?物を投げ飛ばしてくるか・・・?門よ開け!アイランドよ!!

・・・・・・・・・・・・・グガガガガガガガガガガガガガガガガガガ♪(お顔認識で少々お時間がかかったが、都市への門が開いた。デスラーは、中へと入り、グゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ♪、門は閉じられた。)

連獄 強寿牢?:何もかもみな懐かしい・・・ヤマトの沖田が、地球に帰ってきて、言った言葉がまたでてきてしまうが、都市だけになったとはいえ、変わってはいないようだ。メイクができず、デスラー総統だと、すぐにバレてしまうようでは、やはり説得力にはかけるな・・・やはり、ここは、彼女たちの部屋から、こっそり化粧品を拝借して、メイクを完成させた方が良いであろう。んん?誰かこっちに来るな?まだ見られるわけにゆかぬ。

と?デスラーは、近くのビル陰に身を潜めた。

?????:今、僕の部屋の窓から、この門が開いたように見えたんですよ!
?????クリスティーナ?:ええ?本当に?開いたように見えただけじゃないの?なんか怖いわよ。

連獄 強寿牢?:あれは、オカマド タンジロウ、と、スターシアの付き人・・・

~完~このスットーリーはここで終了。

その後は?オカマド タンジロウ(イスカンダルの女性コスプレーヤー。デスラーとは、仲は良いが、みなには内緒にしている。)にメイク用品をもってきてもらい、メイクを整え、物語?は?進んで行った。アカギでは?イスカンダルの女性たちを、その様な監獄?に?収容していた事に、怒りだし?デスラーに宣戦布告。

トゥールルーー♪トゥ↑ル↓ル↑ル↓ーーー♪アカギ、連獄 強寿牢との一騎打ち!そこへ、お友達のオカマド タンジロウが両者の仲介、説得に、敵中間要塞より送られてきた超振動ブレーカー砲により、船体表面にヒビが入り、攻撃の手段を失われたヤマトから通信!

アカギ?:彼女たちを解放しないなら、殺す。

連獄 強寿牢?:こう離れていては、厄介だな。ならば!こちらから近づくまで!ワープ!

そして、

連獄 強寿牢?:第二主砲!アカギの船底を撃て!!

アカギ船底付近にワープし、第二主砲を斜め上弦に向け発射!!

連獄 強寿牢?:てやあああああああああああああああ!!キュシュ!
キュシュ!キュシュ!キュシュ!キュシュ!キュシュ!キュシュ!キュシュ!キュシュ!!

ド!ボボボボボボボボボボボボボボボボボ~ン!!(アカギの船底にダメージ)

アカギ?:やったわね!!そんなことをしても、そちらの武器は、どんどん失われていくんだから!!

と?アカギは対艦ミサイルを、第二主砲へ向けて発射!!

そして命中!!

連獄 強寿牢?:くくっ!・・・んんんんんん!えええい!撃て!!アカギの滑走路へ向けて撃ち続けるのだ!!

キュシュ!キュシュ!キュシュ!キュシュ!キュシュ!キュシュ!キュシュ!キュシュ!!(残っている砲台から攻撃!)

ピン!ピン!ピン!ピピン!ピピピピピピピン!(攻撃を撥ね返し、それが、デスラー駆逐艦隊へと飛んでいった。)

ドバババババババババババババババババババババ!!!ドカ~ン!ドカドカドカドカドカドカドカドカ~ン!!

駆逐艦隊全滅!

タラン?:ああ!!我が艦隊の駆逐艦が全滅してしまいました!!

連獄 強寿牢?:なんとしたことだ!!

そして、アカギはワープへと移った。

ヤマトにいるオカマド タンジロウ?:くくっ!逃げるのかぁーーーーーー!!逃げるなぁーーーーーーーー!!!

アカギ?:何をいっているのよあの人は?留めよ!留目を刺すのに準備してくるのよ!!

そして、赤着PQ-0010型爆撃機は、デスラー空母のデスラー砲がある滑走路へとドリルミサイルは突き刺さり、そのまま、浮遊都市まで、デスラー空母を掘削しながら押し進んで、都市の地盤に、デスラー空母を身動き取れないように貫通して突き刺さって停止した。

アカギは?波動エンジンが2機搭載されているので?ワープが連続ワープと、赤着PQ-0010型爆撃機を滑走路へ準備するためのワープと、出して、固定しての、2度目のワープが可能なのだ。今回では?デスラー側は、すでにワープをしてしまっているので、次のワープまでは、まだ無理だったのである。

連獄 強寿牢?:タラン!

タラン?:は!!

連獄 強寿牢?:良くこれまで私に付いてきてくれた。

タラン?:総統!!

バキュン!!(ピストルをタランに向けて撃った。)

ドタ!!・・・・・・・(タラン目を見開いたまま倒れる。)

そこへ、アカギの真田〇〇がデスラー艦内、艦橋へと入ってきた。

連獄 強寿牢?:アカギのお嬢ちゃんか。

真田〇〇アカギ技師長?:あなたは、私のお母様を苦しめた。

ここで、デスラーはメイクを手で落とし、カツラを外した。

デスラー総統?:お前は?スターシアの???

〇〇?:そうよ。

デスラー総統?:ずいぶん大きくなったものだな。
????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????
そこからは、長い話が始まり、真田〇〇は、手に持った銃を手元から落とし、崩れた様に泣き喚いた。その話をしている間に、ヤマトの古〇〇も到着して、現れており、話の食い違いなど?様々な会話がなされていた?そして・・・

デスラー?:スターシアの娘よ!これまでの私のしてきたことは、全て、スターシアのため、スターシアに苦しい思いをさせていたことは、この親友である私にしてもつらい事・・・すまなかった。最後に、これだけは言わせてほしい・・・私は、スターシアを愛していたのだと・・・第7星雲のはるか南にある、ブルーに輝く星雲に、君たちの、イスカンダル人の新居を用意してある。ジーー♪ポチ!♪・・さなばだ!!ヒュウーーーーーーーーーーーーーーーー~~~~~~んん?風だけか・・・そうだ、ここは、アイランドであったな・・・

と?話している間に、ドリルミサイルの時限装置がタイムリミット。真田〇〇も忘れてしまっていた・・・

そのまま3名含むプラス数名が、宇宙のチリと消えたのであった。

その後は?新たなストーリーで全員復活して登場でまた始まることになった。ので?あった。???


本日は?こんなので行きましょう?

2024-02-02 20:05:18 | 日記
こんばんは。

えーーゴーヤチャンプルーって?筆者はあまり食べたりしないのですが?今回、ちょっとこれを

入手してきましたので?これでカキコに致しましょう。

まぁ「ふりかけ」なのですから?ご飯にかけてたべたりするには、普通なんでしょう。?食べてから、「もっと入手しておけば良かったな・・・」って思ってしまいましたが?これの味を吟味してみまして、良く食べている方にはつまらんカキコになるでしょうが?ゴーヤの苦みが?いまいち慣れない者で・・・
食べやすくするにはどうだったら良いのか?ちょっと考えまして?

その結果・・・・・

醤油味の草加煎餅を?表面少々濡らしまして?そこに
この「ふりかけ」をかけて付着させて?それを食べる。

また?

えーー
こんな感じで?ご飯にふりかけて?そこへ?お茶をかけて?食べる・・・ゴーヤチャンプルーお茶漬けになってしまいましたが?これだと?食べ慣れていない者(筆者)が?食べても?食べれましたね・・・って?普通にご飯にそのままかけても食べれましたが・・・

えーー本日はこんなのでオチですwww。