(R4・10・21)
「ゼロの素粒子様意識呼吸法」979日目
❍昨日はTさんとの共同研究の日でした、楽しみにしていたのです、それは
相対性理論と量子理論の相違点、ブラックホールの中では物質・情報が
消滅する・しないの論争で、現在は情報は消滅しないで二次元的(平面)と
して残る!の考えです、その数式証明に超弦理論が有るのですが・素粒子の
根源は点でなく紐状の形の処です、
❍その形態が量子のゆらぎや量子もつれという現象を作り出します、そして
この不確定要素はそのまま受け入れるしかありません、面白いでしょう!
物質の最小単位が「点」ならこの様な矛盾は存在しませんよね、
更に超弦理論は情報が物質を生み出すとも言っています、これはニュトン
力学を真っ向から否定する理論です、
❍何を言いたいかというと、次元の解釈は訳が分からない!という事です、
超弦理論により物質の最小単位が点でなく紐状である!をミクロ宇宙で
捉えると、何でも在り!の解答を引き出せるようです、
なぜなら情報が物質を生み出すのですから!面白いでしょう!
❍情報という0次元が物質という1次元~11~21次元という理論まで想定
されて、私にはチンプンカンプンでお手上げです、
❍話が逸れましたがTさんに試して貰いたい課題が有ったのです、それは
Aさんの存在から注目した「外極」の能力です、何故こんなに強いパワー
を放出させるのか?源泉は何か?そこに精神的パワーが存在するのか?
などでした、
私は「ジーン」に注目していたのです、「ジーン」はTさんとの研究中に
ビッグバン宇宙の果て、その外に存在するものは?と意識呼吸で想像して
意識を無限大に拡大してゆくのですが、ある時点から「ジーン」という
素粒子・音が顕れたのです、
❍この「ジーン」を大宇宙の外の存在?と考えたのですが、それ以上の連想
は出来ませんでした、しかし超弦理論で2次元の情報が3次元を創る!
なら「ジーン」は2次元の場を表現する事が出来ます、そうです!
私の考える「ゼロの素粒子・ゼロの場」に近似するのです、楽しいです!
という事は「ジーン」と意識呼吸するとビッグバン宇宙の誕生エネルギー
に近づけるかもしれないのです、ワクワクします、
❍Tさんに試していただくと素晴らしい結果をもたらしました、それは明日!