雅子皇太子妃・徳仁皇太子・愛子内親王の現状は”第二の女系天皇問題”安倍元総理暗殺は第3の敗戦、愛子天皇は終末の敗戦だ

※当ブログでは明治典範にも違反する生前の譲位に抗議し、ブログタイトルは違法即位後も同タイトルとします。

天皇と国体が相反する現状にあっては。

2015年05月07日 22時37分33秒 | 違法退位した第125代天皇皇后(=左翼戦後レジューム派)

天皇陛下とは神道の祭祀長であり、国体そのものであるはずなのだが、天皇・皇太子の占領憲法護持発言、皇后のA級戦犯発言や天皇との腕組みなどのあしき男女平等主義、皇太子妃の反日との数々の接点、愛子内親王の教育不在、さらには 本務である宮中祭祀削減など、皇室自らそれを否定される現状。
天皇と国家が相反するなら、国家を選ぶしかない。
そのことを保守派こそ肝に銘じるべき。

日本人なら忘れてはいけない、綾瀬女子高生コンクリート詰め殺人事件は、戦後の日本弱体化、人権至上、子供性善説の招いた犠牲だ。

昭和から平成にまたがった女子高生コンクリ詰め殺人は終わっていない。犯人の凶悪少年4人(うち犯行現場の少年Cの両親は共産党員)が平然と社会復帰し、再犯までしている現在進行形の事件。 日本人なら被害者(あえて実名で)古田順子さんを弔おう。 元をたどれば戦後レジームの犠牲者だ。