<国立西洋美術館の常設展>を見たぼくらわ ポーラミュージアムアネックスに移動して 2月17日まで開催している<時の花 イイノナホ展>を見たのだ
写真撮影がOKだったし ぼくが書くのだ
ポーラミュージアムアネックス <時の花 イイノナホ展> 2月17日(日)まで
https://www.po-holdings.co.jp/m-annex/exhibition/index.html
入ってすぐに見えるのわ <蔵扉のかみさま>で お出迎えしているのだ
蔵の扉に 黒のガラス?で現した神様たちがいらっしゃるのだ
蔵って 大切なものをしまうところだから それを守る神様たちを表現したのかなぁ~ なんて思ったのだ
蔵扉のかみさまから 右へと向くと 2つの照明があるのだ
手前のわ <very sweet-gold>なのだ
奥のわ <very sweet-silver>なのだ
2つとも ガラスに金箔や銀箔とかを貼ってるような感じで 色が渋くて カッコいいのだ
2つのライトの奥にわ 展覧会のタイトルとなっている<時の花>が見れるのだ
正面から撮ったものを載せるのだ
ぼくの写っていない写真なのだ(クリックすると大きな写真で見れるのだ)
上手く撮れてないけど 照らされて出来た影もキレイだったのだ
あと 近づいて撮ったのも載せるのだ
なんとだけど 丸の連なりが ぶどうや 時期的に言えば 南天の実のように思えたのだ
右側を向くと こんな風に作品が展示してあって 入口の方にもあったカラフルな照明もあって 色付きの影もキレイなのだ
この2つの照明わ ぼくらも好きで えこうに撮ってもらったのだ
奥にある 小さいのわ <very sweet-multi color>で 入口にあったのより タイトル通りカラフルでキレイなのだ
手前の大きいのわ <balloons>なのだ
たまたま撮れたんだろうけど 中から光が漏れていて キレイだったのだ
展示台にあった 4つのライトのうち<kirakira lamp>が良かったのだ
土台の部分も載せるのだ
その隣にわ <TAO>があって その名の通り ガラスを敷き詰めて道になっているのだ
別角度のお写真なのだ
道に寝そべる人がいたり 前屈している人がいたのだ
敷き詰められた 1つ1つのガラスもキレイだし その1つを ぼくのペンダントにしたいなぁ~ なんて思ったのだ・・・
その奥にわ こんな感じで展示していたのだ
展示ケースに入っている作品のの中でも<AIR>が1番良かったのだ
今回もお写真を載せただけの感想になっちゃったけど イイノナホさんのガラスの作品わ キレイだし ポーラミュージアムアネックスわ 無料で見れて すごくオススメだし 銀座に来た際わ ぜひ 寄ってほしいのだ
この後わ シャネルネクサスホールに移動して<INSULA LUX 光の島 アントニ タウレ>を見たのだけれど そのことわ 今度書くのだ