職能団体の理事会であった。
初めての理事会であったが、
以前から、しばしば、あれ?この人(会長)ポンコツかな?と思っていた。
確定でーす。残念ながらー。なぜ彼が会長になっているのか、彼の職場では彼が一番有能なのか?まさかー
今まで、総会にも参加して来なかったんだから、しょうがない
そして、ほかの理事が、意外とやる気がある事にもビックリ
わたしには、そんな余裕はないでござるよー
まあ、もっとも、中心地より遠く離れているもんで、私の地域の理事には、仕事はほとんど課せられない。
となると、自分がやるわけでもないのに、あまり口を挟めないな、とも思う。
と、いう事で、あまりとやかく言わず、任期の2年をやり過ごそうと思う。しかしながら、二年後に理事を変わってくれる人がいるのかどうか、それが問題なのであった。
まあ、それはともかく、なぜ、ポンコツ確定かというと、
会議の端々で、もと会長(そしてもと事務局長)にいちいち確認する。いや、確認じゃないな、意見を求める。意見じゃないな、助けを求める。全然会議の内容が具体的になっていかない。
元会長に気を遣ってるのかな?と、以前は考えたものでしたご、あれは違うわー。本人、考えれてないんだわー。
ポンコツ…。
大丈夫か、あれで。我々の団体…。
しかし、そちらにまでパワーを使う元気は無い。
やり過ごそう。
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