薬師寺の東西三重塔は古都奈良のシンボルのひとつだが
東塔はまもなく解体修理が行われるとかで
次にその美しい外観が見られるのは8年後ということで
寒さも緩んだきょう 一人で出掛けてきた。
今回は特別にその東塔の初層内陣と
少し前に復興された西塔の初層も拝観できるということで
少々 興奮しながら見せていただいた。
天上を飾る「宝相華」が
西塔では再現されたもの
東塔では1300年前のものと
またとない機会でこんなに近くで見られて何と幸せなことか。
西塔の再現された「宝相華」は 平山郁夫画伯の筆だそうだ。
寺内では 梅も見ごろで心穏やかな時間を過した。
東塔はまもなく解体修理が行われるとかで
次にその美しい外観が見られるのは8年後ということで
寒さも緩んだきょう 一人で出掛けてきた。
今回は特別にその東塔の初層内陣と
少し前に復興された西塔の初層も拝観できるということで
少々 興奮しながら見せていただいた。
天上を飾る「宝相華」が
西塔では再現されたもの
東塔では1300年前のものと
またとない機会でこんなに近くで見られて何と幸せなことか。
西塔の再現された「宝相華」は 平山郁夫画伯の筆だそうだ。
寺内では 梅も見ごろで心穏やかな時間を過した。
なのにすっかりこの塔の存在忘れてました。
ホント、行ってみようって即座に行けるなんてふうちゃんのお住まい環境が羨ましいです。
全国からのお客様も多いですしね。
そんな中 気軽に行けるのがほんとうにうれしいです。
天上を飾る「宝相華」という花は天国に咲いているらしいです。
残念ながら堂内は撮影禁師でしたので画像はありませんがキレイでしたよ。