
トレドの町を一望出来る高台からの俯瞰です

トレドはマドリッドから南へ70キロのところにある世界遺産の町です。タホ川に包まれるような旧市街地は石畳と石造りの家々が並ぶ中世の町の雰囲気を色濃く残して訪れた人に不思議な安らぎを与えてくれます。この角からこの窓からどんな人が顔をのぞかせるのだろうか・・トレドの大聖堂やエル・グレコノの家などを見学しました。
カテドラル。

看板代わりの鍋やフライパンをつるしたレストラン。

石に囲まれた狭い路地。

お土産やの店頭にはこんなものも!

日陰をつくるため頭上に張られた布。