大好きな男鹿半島に到着ぅ~♪
ここは四季を通じて色々と楽しめる場所です!
とうぜん温泉もね(^^)
またまた来てしまいました男鹿温泉郷!
その中から1軒ほど離れた静かな場所に佇む素晴らしい温泉宿へ立ち寄りました。
旅館に近づくまでの風景等も良き日本の一コマのようにも見えます

旅館入り口にはザンザコ源泉かけ流しの場所があります! もったいないなぁ

ザンザンです・・ポリバス置きたいぐらいです

オレラワ ココデ ユニツカル

↑ダメです(笑
温泉旅館 ゆもと
住所:〒010-0687 秋田県男鹿市北浦湯本字福ノ沢36
電話:0185-33-3151、日帰り可能時間:1500-1930(混雑時は不可の場合もあり要確認)
駐車場:有・舗装・広い、休業日:基本無し、大:500円

チョッと遅めの入浴可能時間設定なので忙しい湯巡り工程を組んでいる方には
立ち寄り辛い場所かもしれませんね
「こんちわ~」 ・・・・・カチコチカチコチ←柱時計の音

サンダルが綺麗に並べられていますね♪

壁に掲げられた各旅行代理店の銘鈑 これも古き良き時代って感じです

「は~い」 オオ来ました! 「お風呂お願いします」 「どうぞ~」

自然のBGMだけが響く静かな旅館の廊下をスタスタと浴室へと進みます

♪ワルゴはイネガ

さて着きましたぞ

誰もいませんがはやる気持ちがバタバタと服を脱がせますw

ガラガラ~ ん~いい香り ・・・・・・・あら? あらら?

↑気付きましたか? そうですあのタイル絵が無くなってるんです…。
でも無くなったものに対して嘆いても何もできないので気持ちを切り替えてお湯を堪能します

一応説明ですが陸が無駄に(失礼)広いので何をするにも余裕でしょうか(^^)

湯桶は男鹿温泉名入りのケロリン桶

こちらの泉質はナトリウム-塩化物泉でPh7.0、成分総計5.8という
ミネラルを豊富に含んだ石膏臭が漂う濃いお湯です。

一番風呂なので成分が沈殿しています

ネッ! 足の周りがモクモクなってるでしょ♪

沈殿しているカルシウム成分が手でも掬えるんです

チョッと・・・w わかりますか?

お湯は麻木色?鶯色と言いますか 本当にきれいな色ですよ。
湯面上でも成分の濃さが伺えます 見えますか?漂うカルシウム成分

湯口は石作で熱めの源泉がジャンジャン投入されていますが浴槽が広いので浴槽温度は適温です


析出してます!

窓から見える庭・・ヒグラシの鳴き声が夏の夕暮れを演出していきます


ちなみにこちらが女性浴室・・湯口は男女同じ場所からの供給です

↑浴槽がチョッと小さめです・・・タイル絵が・・・(涙
成分が濃いのですがついつい長湯しました・・汗ダラダラになりました
外に出て夕方の潮風を浴びながらそそくさと次の目的へと向かいました!
こちらの宿でも今の風潮に合わせて露天ぶろを作ったらしいです
但し宿泊者専用の上 別途料金だそうです
んじゃあ今度は宿泊かな?
では
では~
訪問日:2015年8月
ここは四季を通じて色々と楽しめる場所です!
とうぜん温泉もね(^^)
またまた来てしまいました男鹿温泉郷!
その中から1軒ほど離れた静かな場所に佇む素晴らしい温泉宿へ立ち寄りました。
旅館に近づくまでの風景等も良き日本の一コマのようにも見えます

旅館入り口にはザンザコ源泉かけ流しの場所があります! もったいないなぁ

ザンザンです・・ポリバス置きたいぐらいです

オレラワ ココデ ユニツカル

↑ダメです(笑
温泉旅館 ゆもと
住所:〒010-0687 秋田県男鹿市北浦湯本字福ノ沢36
電話:0185-33-3151、日帰り可能時間:1500-1930(混雑時は不可の場合もあり要確認)
駐車場:有・舗装・広い、休業日:基本無し、大:500円

チョッと遅めの入浴可能時間設定なので忙しい湯巡り工程を組んでいる方には
立ち寄り辛い場所かもしれませんね
「こんちわ~」 ・・・・・カチコチカチコチ←柱時計の音

サンダルが綺麗に並べられていますね♪

壁に掲げられた各旅行代理店の銘鈑 これも古き良き時代って感じです

「は~い」 オオ来ました! 「お風呂お願いします」 「どうぞ~」

自然のBGMだけが響く静かな旅館の廊下をスタスタと浴室へと進みます

♪ワルゴはイネガ

さて着きましたぞ

誰もいませんがはやる気持ちがバタバタと服を脱がせますw

ガラガラ~ ん~いい香り ・・・・・・・あら? あらら?

↑気付きましたか? そうですあのタイル絵が無くなってるんです…。
でも無くなったものに対して嘆いても何もできないので気持ちを切り替えてお湯を堪能します

一応説明ですが陸が無駄に(失礼)広いので何をするにも余裕でしょうか(^^)

湯桶は男鹿温泉名入りのケロリン桶

こちらの泉質はナトリウム-塩化物泉でPh7.0、成分総計5.8という
ミネラルを豊富に含んだ石膏臭が漂う濃いお湯です。

一番風呂なので成分が沈殿しています

ネッ! 足の周りがモクモクなってるでしょ♪

沈殿しているカルシウム成分が手でも掬えるんです

チョッと・・・w わかりますか?

お湯は麻木色?鶯色と言いますか 本当にきれいな色ですよ。
湯面上でも成分の濃さが伺えます 見えますか?漂うカルシウム成分

湯口は石作で熱めの源泉がジャンジャン投入されていますが浴槽が広いので浴槽温度は適温です


析出してます!

窓から見える庭・・ヒグラシの鳴き声が夏の夕暮れを演出していきます


ちなみにこちらが女性浴室・・湯口は男女同じ場所からの供給です

↑浴槽がチョッと小さめです・・・タイル絵が・・・(涙
成分が濃いのですがついつい長湯しました・・汗ダラダラになりました
外に出て夕方の潮風を浴びながらそそくさと次の目的へと向かいました!
こちらの宿でも今の風潮に合わせて露天ぶろを作ったらしいです
但し宿泊者専用の上 別途料金だそうです
んじゃあ今度は宿泊かな?
では
では~
訪問日:2015年8月