鄙びたオンドル小屋 ★弐★    by へすらあ

温泉・ドライブ・放浪・地球・自然・遠くへ行きたい
注)備忘録的なUPも多いので最新情報と言う訳でも無いですw

まぁ 色んな備忘録w  温泉編(新潟県)・・・・-五泉市

2018-10-26 | 新潟備忘録
前後しちゃうんですが宴会は省いてw

もう1つの浴室です
こちらは基本的に女子浴室なんでしょうね  宿泊の場合は両方入れ替え制で楽しめます♪

↑女子脱衣所ですな

こんなのもありますよ


そしてこちらが内湯浴槽


中仕切りで熱めと適温に別けてるはずですが今回は同じような温度でした(;^ω^)


いや~美しい


湯口は隣と一緒ですね


そしてもう1つの露天風呂へ こちらも入れ替えとなります

↑これが         ↓これネ(^_-)-☆


お外に出ればこんな感じの場所を歩いていきます


昔の木戸のロック ・・・なんか懐かしい



ここには洗い場もあるんですね 上がり湯代りかな


当然阿賀野川を一望です


浴槽は石造り


こちらも鮮度が良い!!


かけ流しです


あ! また居たw


これは・・枕代りかな?


湯口はこちら ここは多めに投入されていました♪


素晴らしい!


そして朝ごはん!  朝ごはんは会場食


テーブルですね これは楽ちん(^^♪


ご飯はお代わり自由のセルフ


どれどれ・・こんな感じ


卵と納豆は大きな器に人数分入ってますので自分の分を取ります



美味しい出汁巻き卵♪


このクルミ味噌も美味しかったなぁ


和なのに なぜかこじゃれたサラダプレート(^_-)-☆


これ手作り豆腐だったかな? ものすごく美味しかった


お~し! 飯も食べたし行きますかぁ!

では
 では~

訪問日:2017年11月


コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

まぁ 色んな備忘録w  温泉編(新潟県)・・・・-五泉市

2018-10-25 | 新潟備忘録
ようやくお宿へ戻ってきて まずは乾杯した後に内湯へ♪

↑こちらは浴室まで行く途中の飾り物・・ん?

誰だ忘れたのは 笑


夕食はないのでつまみにて宴を開始となっています


ん?露天風呂用浴衣? 日帰りの方のためかな?


脱衣所のコレは嬉しいですね


脱衣籠が面白い! ドジョウすくいの奴だw (^◇^)


こちらでは確か・・・男女入れ替えになったと記憶しています←微かな記憶w
浴室へ入れば硫黄臭に包まれるさ♪  浴槽は1つ


美しい翡翠グリーンのお湯 源泉かけ流しです


源泉温度高いのでジャンジャン掛け流すことはできませんがかけ流しです


この成分と芳香だからね


蛇口は真っ黒くろ助


湯口はこちら


いや~ ちょい熱めで本当に気持ちがいい


飲めば恐ろしくえぐい味のお湯です 確か月岡もえぐい味だったなぁ
こちらは朝に撮影した画像  阿賀野川が目前 翡翠グリーンはすこぶる綺麗でした(^^♪


さぁ飲むぞー! と、言いたいところですが露天風呂も(^^♪


純和風の浴槽ですね


湯口はこちら


良い眺めだ♪


お湯は当然のかけ流しです


お!なんだこれ?


良く見たら蚊取り線香焚く容器でした   面白い(^^♪


さぁ飲むぞ!

では
 では~

訪問日:2017年11月

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

まぁ 色んな備忘録w  温泉編(新潟県)・・・・-五泉市

2018-10-24 | 新潟備忘録
次に訪れたのはこちら

ホテル丸松
所在地:〒959-1615 新潟県五泉市佐取2986
電話:0250-47-2331、日帰り受付時間:要TEL確認、休館日:基本無し、駐車場:有・広め


↓ダメカメラなので翌朝撮影した外観


受付は楽しい感じだ


色んなホッコり小物があります♪


お風呂へGOですな


なんとこれまたラッキ―な事に露天風呂付きの浴室です(片方は無い)

↑内湯です

お湯は源泉かけ流しとなっていますのでクリアなグリーンです

↑析出♪

年季の入ったザク湯口


露天・・・・もうカメラが・・・(*_*;


雰囲気がイイですね


湯口は竹湯口


咲花は湧出量が少ないそうで各お宿に均等に配湯できるように頑張っているらしいです
なのでこちらも共同源泉利用です


さて 最後のお宿へ

佐取館
所在地: 〒959-1615 新潟県五泉市佐取3008
電話: 0250-47-2211、日帰り受付時間:湯巡り手形以外では食事つきでの日帰りセットのみ(要TEL確認)
休館日:基本無し、駐車場:有・広め


夜は無理w  なので翌朝画像(;^ω^)


受付を済ませてから脱衣所へ ここは豪華なホテルだなぁ


脱衣所入口


畳敷きです


浴室はそんなに広い訳でもないかな  洗い場は衝立有の独立型


これ あちこちで見ますな(^^)


内湯は真湯です


真湯湯口


露天風呂は源泉かけ流し  先ほど述べたような理由で配湯量の調整のためでしょうかね 


露天からは雄大な阿賀野川の流れが・・・・って私のカメラじゃ無理だわ


翡翠グリーンなお湯 わかりますか?


ここはイイね  温泉だし


もうこの一連の撮影で完全に今のカメラに見切りつけちゃいました!

近々 どこぞの湯旅からはきれいな画像となるでしょう(;^ω^)

では
 では~

訪問日:2017年11月















コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

まぁ 色んな備忘録w  温泉編(新潟県)・・・・-五泉市

2018-10-23 | 新潟備忘録
湯めぐり手形を片手に出発だぁ♪
各お宿に日帰り入浴を確約していただきましたがホテルによっては1時間後とかのバラバラな設定となってしまいました(;^ω^)

まぁ入れないより良いしコンパクトにまとまっている温泉場なので徒歩でもさほど問題ないしネ♪

先ずはこちらへ

望川閣
所在地:〒959-1615 新潟県五泉市佐取2869、電話:0250-47-1000、駐車場:有・広め
日帰り入浴:1000-1130、1300-1930(15時以降の場合TEL等での確認を勧めます)、休館日:基本無


建物は大きくて立派! ですが私のダメダメカメラでは撮影限界に近い時間帯なのでこちらは翌日の画像


手形のシールを渡して中へ いや~立派なホテル 
お!新潟弁ですか・・・たまげたて と ろくすっぽ はわかりますが・・・あとわかんね(;^ω^)


脱衣所へと・・冷水ありますね♪


そうそうここは3色のお風呂が売りだったんだ! 下調べ無しで来ちゃったけど当たりだった ラッキー♪


いくべ いくべ


脱衣かごの位置名がイイね 多分日本人と中国人しかわからんと思いますが 笑



浴室へ おお! 採光用の天窓があるんですね


これはサウナ跡ですね サウナは経費かかるからなぁ  いい湯があれば要らないじゃんって思うのは私だけ?


洗い場はこのホテル規模にしては少な目かな? 譲り愛ですね(^_-)-☆


さて浴槽は・・・こんな感じ!  この位置だと判りづらいね


これならどうだ!  ネッ三色に分かれていますね(^^♪


湯口はこちら 思うに投入量+加水で色に変化を与えてるんですな


いずれにせよ良い香りのお湯です


こちらの泉質は含硫黄‐ナトリウム・カルシウム‐塩化物・硫酸塩泉でPh多分7.8位? 成分総計約1g
緑色に輝く硫黄臭香る素晴らしいお湯です

↑こんな感じに見えますよ

タイルには温泉成分が析出していますね


こちらには露天風呂もあります


どれどれ


雄大な阿賀野川が目前ですじゃ♪


色は私のダメカメラではお伝えできませんが こちらはクリアな緑色です


湯口はこちら 確かに源泉ストレートみたい かなりアチチ


いや~良かった(^^♪ 
即座にこちらへも行ってきました

一水荘
所在地:〒959-1615 新潟県五泉市佐取7209
電話:0250-47-2231、日帰り受付時間:1100-2000 但し年末年始、GW、お盆期間、満館日は不可、
休館日:基本無しですが毎週木曜日は1800-2000のみの日帰り受付け(TEL確認した方がいいです)
駐車場:有・狭めかな?


・・が さらに暗くなり・・・お客さんも沢山なので内部画像無し


とこらでこちらには線路を渡っていくのですが なんとSLが走っていましたよ(^_-)-☆

↑画像は・・・無し(*_*;

これは?


お湯は良い湯でした かなりの宿泊客が利用していたので少々鈍り気味でしたが


まだ 次がある!

では
 では~

訪問日:2017年11月



コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

まぁ 色んな備忘録w  温泉編(新潟県)・・・・-五泉市

2018-10-22 | 新潟備忘録
今度は2時間ほど高速を乗り継ぎ今夜の泊地へ到着です!

おっとその前に近くにポツンとある施設へ立ち寄りです

馬下保養センター
所在地:〒959-1614 新潟県五泉市馬下1816
電話:0250-47-1030、日帰り受付時間:0900-1930、休館日:毎月第4水曜、駐車場:有・広め


場所はちょっと入り組んだ奥にあるのでナビ誘導だと・・どうかなぁ~って感じに誘導されるかもw

訪問時に食堂が営業していましたがリアルタイムの今月末で食堂部に関しては閉鎖だそうです


さて完全なるセンター系・・・如何なものでしょうか?


こちらの泉質はナトリウム・カルシウム‐硫酸塩・塩化物泉でPh多分8近いw 成分総計は約2.2g
源泉温度が29℃程度なので加温・循環併用の軽い半かけ流しです 笑


それにしても利用者の多いこと多いこと
入れ代わり立ち代わりで来ること来ること 洗い場なんて空いてるためしがありませんw

お湯は・・・う~ん・・・特徴が掴めないなぁ(;^ω^)


・・・さっ上がろw

そして今夜のお宿へ

咲花温泉 いろりの宿 平左エ門
所在地:〒959-1615 新潟県五泉市咲花温泉7234
電話:0250-47-2321、日帰り受付時間:可ですが要TEL確認!、休館日:基本なし、駐車場:有・狭め


お向かいには温泉まんじゅう屋さんがありました 営業もしています


そうそうこいつがいつもお出向かいしてくれるんだ(^^♪


チェックインを済ませてから親父さんに湯巡り手形を購入したい旨を伝えると同時に
まわれるお宿にこれから立ち寄るという旨を伝えて立ち寄り入浴を確約していただきました

↑その節はお手数をおかけいたしました(;^ω^)

正直言えば色々な温泉地で湯めぐり手形なるものが販売されていますが
Webサイトや観光協会では時間も明記されているにも関わらず実際には今日はダメとか門前払い食らう率が多いのも事実
ここ咲花温泉も例外ではなくて当地のお宿は大抵が日帰り可(手形利用可)となっていますが
実際は1400過ぎれば不可とする宿が多いんです・・・(*_*;

これが咲花温泉の手形ですよん


今回は廻る全てのお宿からの承認を得ましたので安心しての湯巡りです♪♪

さて先ずはお部屋に色々と運び込まなくては・・・おおー! 素晴らしい! 館内すべて畳敷きです



小さいながらお土産コーナーもありましたよ♪


これは怪しげな館内施設だ 笑


お部屋は純和風の落ち着いた作り いろりの宿ですね 各部屋にいろりがあります


さぁ 巡るぞー!

では
 では~

訪問日:2017年11月







コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする