よい患者でいることが何より 2006年02月28日 | わが家 一緒に仕事をしているHさんが、あの、みのもんた氏と同じ病気で入院している。 手術をしないで治すことを試みているらしい。本人は、これで暫く様子を見て、だめだったら手術するつもりだと言っている。 入院して2週間になる。職場に入院生活第2報が届いた。痛みは和らぎ、少しずつよくなっているようだ。しかし、何かと理由をつけてベッドを離れ、看護士さんを困らせていることも分かった。 退院まではもう少しということなので、今日は同僚3人で学食でお昼をとりながら、よい患者でいることが何よりと、忠告と励ましの便りをしたためた。 (飼い主)
雨の投票日 2006年02月26日 | わが家 今日は町田市長と市議選の投票日。 誠実に取り組んでもらえるだろうと思う人に投票しました。 肝心なのは政策です。 先ずは、人を大切にし、市民のためになることかどうか。 次に、町田市の将来のためになるか。 また、自然環境を守ることと文化的で美しい街づくりにつながるか。 さらに、教育に対する温かい眼差しがあるかどうか。 (飼い主)
春が近い 2006年02月19日 | わが家 季節の中で一番好きなのは2月だと、2月生まれの妻は言う。 私は3月が好きだ。3月生まれだからというわけではないが、雪解けの頃ようやく顔を出した地面とチロチロ流れる水。その傍らに芽を出しているフキノトウ。太陽の光に雪も土も水もキラキラ輝いていたのが忘れられない。 待ち続けていた春の訪れが近いという喜びは、格別のものだ。 故郷の能登はまだ雪の中だろう。 東京は梅がほころび始めた。 函南は春がすぐそこのような感じだ。 (飼い主)
終日、机に向かう 2006年02月18日 | わが家 一日中、家で机に向かっていた。腰が痛いし、肩もだるい。 研究誌の編集の作業が押せ押せになっていたからだ。安く、しかもきれいな誌面にしたい。だから、メールで送られてきたもの以外はすべて家のパソコンを使って打ち直している。一番の難点は時間がかかること。しかし、送られてきた原稿に目を通すのは楽しいものだ。 よい実践をしているなと感心したり、もっと工夫のしようがあるだろうと思ったり・・・。 今日は集中できたので、随分捗った。 (飼い主)