John Lennon(ジョン・レノン)ブランド サングラス
これは「ジョン・レノン」ブランドが付与されたライセンス商品。
John Lennon(ジョン・レノン)風サングラス
ライセンスブランド品と比べると、レンズの色が薄く、レンズの直径がやや大きい。
これらは「ジョン・レノン」ブランドからライセンス付与された商品ではなく、単純にジョン・レノンのトレードマークとも言える丸メガネの形状に似てたので購入。上のサングラスのメーカーは不明だが、下はRay-Banのサングラス。
20歳代中盤までバックパッカーだっただめ、正直ファッションにはほぼ無頓着のまま今に至るが、例外的にファッションにこだわった時期もあった。大学入学してからの4年間、つまり上京してから大学卒業後カナダに引っ越すまでの4年間がその時期に当たる。但し、自覚はしているが私の美的感覚は周囲の人間と少々ずれているので、旬の芸能人の真似をしたり、雑誌の情報に振り回されることなく、ただジョン・レノンのようになりたく、彼を意識した外観を目指した。
髪は肩まで伸ばし、ヒゲを伸ばし(バイトの関係もあり常時伸ばしていたわけではないが)、タイトなブラックジーンズと革ジャン、レザーブーツで身を包み、(普段はコンタクトレンズだったが)メガネもジョンのような丸メガネにし、極み付けは上記の丸レンズのサングラス。まぁ、明らかに周囲から浮いていた。しかし20歳のときに短期留学で滞在したカナダでは評判が良かったのは意外だった。
とは言っても、ジョンとは顔の作りが根本的に違うので、これらのサングラスは似合わなかった(爆)今、改めてこのサングラス着用時の写真を見ると…「若かったなぁ~」と苦笑してしまう まぁ、この丸レンズのサングラスは似合わなかったが、以降サングラスを好んで収集し、着用するようになったのは、この時からの習慣である。
現在の主流はスポーツサングラス。(2013年、巨人対横浜戦を観戦した新潟にて)
※その他グッズはこちら
これは「ジョン・レノン」ブランドが付与されたライセンス商品。
John Lennon(ジョン・レノン)風サングラス
ライセンスブランド品と比べると、レンズの色が薄く、レンズの直径がやや大きい。
これらは「ジョン・レノン」ブランドからライセンス付与された商品ではなく、単純にジョン・レノンのトレードマークとも言える丸メガネの形状に似てたので購入。上のサングラスのメーカーは不明だが、下はRay-Banのサングラス。
20歳代中盤までバックパッカーだっただめ、正直ファッションにはほぼ無頓着のまま今に至るが、例外的にファッションにこだわった時期もあった。大学入学してからの4年間、つまり上京してから大学卒業後カナダに引っ越すまでの4年間がその時期に当たる。但し、自覚はしているが私の美的感覚は周囲の人間と少々ずれているので、旬の芸能人の真似をしたり、雑誌の情報に振り回されることなく、ただジョン・レノンのようになりたく、彼を意識した外観を目指した。
髪は肩まで伸ばし、ヒゲを伸ばし(バイトの関係もあり常時伸ばしていたわけではないが)、タイトなブラックジーンズと革ジャン、レザーブーツで身を包み、(普段はコンタクトレンズだったが)メガネもジョンのような丸メガネにし、極み付けは上記の丸レンズのサングラス。まぁ、明らかに周囲から浮いていた。しかし20歳のときに短期留学で滞在したカナダでは評判が良かったのは意外だった。
とは言っても、ジョンとは顔の作りが根本的に違うので、これらのサングラスは似合わなかった(爆)今、改めてこのサングラス着用時の写真を見ると…「若かったなぁ~」と苦笑してしまう まぁ、この丸レンズのサングラスは似合わなかったが、以降サングラスを好んで収集し、着用するようになったのは、この時からの習慣である。
現在の主流はスポーツサングラス。(2013年、巨人対横浜戦を観戦した新潟にて)
※その他グッズはこちら