輸入盤 最新新譜情報  【BUYER'S EYES】

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Mariah Carey/#1 to Infinity (USVersion)

2015-04-20 | Rock&Pops
<発売日>2015/5/19

<JAN(規格番号)>0888430835221

<内 容>
マライア・キャリー、ソニー・ミュージック復帰!

日本洋楽史上最多360万枚セールスの『#1’s』を超える究極のベスト・アルバム!すべての曲が全米No.1ヒット&新曲「Infinity」を収録マライア・キャリーの歴史は全米No.1ヒットの歴史である。1990年デビュー曲「Vision of Love」の4週1位を皮切りに、1995年から1996年にかけて16週にわたり1位(ビルボード・チャート史上最長のNo.1記録)に君臨した「One Sweet Day」や、2005年に14週1位を獲得し完全復活を遂げた「We Belong Together」など、常に歴史的なNo.1ヒット共に歩んできた。日本国内だけで360万枚という“洋楽史上最多セールス”を記録した1998年のベスト・アルバム『#1’s』(邦題:TheOnes)は、それまでの全米No.1ヒット12曲を中心に収録していたが、今作『#1 To Infinity』はそれを上回る18曲のNo.1ヒットを収録する。このようにNo.1ヒットで固めた作品は、全米・全英チャートで1位を獲得した曲だけで構成したザ・ビートルズの『THE BEATLES 1』(2000年)、エルヴィス・プレスリーの『ELV1S~30ナンバー・ワン・ヒッツ』(2002年)、シュープリームス時代のNo.1ヒットも含めたダイアナ・ロスしか例がなく、90年代以降に登場したアーティストという点では快挙といえる。また、本作にはマライア自身が書き下ろした新曲「Infinity」も収録される。新たな伝説の幕開けを飾るにふさわしい作品となるだろう。

●上記アルバムのInternational Version盤も同時発売(0888751025523)


【収録予定曲】US VersionとInternational Versionは、一部、収録曲及び曲順が異なります。Tr.19は新曲。

*US Version Tr. 3, 4, 15 : US Versionのみ収録1. Vision of Love / 2. Love Takes Time / 3. Someday (MTV Unplugged) / 4. I Don’t Wanna Cry / 5. Emotions / 6. I’ll Be There (Featuring TreyLorenz) / 7. Dreamlover / 8. Hero / 9. Fantasy (Bad Boy Fantasy) / 10. One Sweet Day (Featuring Boyz II Men) / 11. Always Be My Baby / 12.Honey / 13. My All / 14. Heartbreaker (Feat. Jay-Z) / 15. Thank God I Found You (Featuring Joe & 98 Degrees) / 16. We Belong Together / 17.Don’t Forget About Us / 18. Touch My Body / 19. Infinity

*International Version Tr. 7, 8, 15 : International Versionのみ収録1. Vision of Love / 2. Love Takes Time / 3. Emotions / 4. I’ll Be There (Feat. Trey Lorenz) / 5. Dreamlover / 6. Hero / 7. Without You / 8.Endless Love (duet with Luther Vandross) / 9. Fantasy (Bad Boy Fantasy) / 10. One Sweet Day (Feat. Boyz II Men) / 11. Always Be My Baby /12. Honey / 13. My All / 14. Heartbreaker (Feat. Jay-Z) / 15. Against All Odds (Take A Look At Me Now) (Featuring Westlife) / 16. We BelongTogether / 17. Don’t Forget About Us / 18. Touch My Body / 19. Infinity

Mario Biondi/Beyond

2015-04-20 | R&B,SOUL,HIPHOP,RAP,GOSPEL他
<発売日>2015/5/5

<JAN(規格番号)>0888751013926

<内 容>
イタリアン・ソウルの伊達男、マリオ・ビオンディの最新作!
スモーキーなバリトン・ヴォーカルと、上品にしてオトコ臭いフェロモン漂うイタリアの国民的ソウル・シンガー、マリオ・ビオンディ。プロデューサーにブルーイ(インコグニート)、ゲストにリオン・ウェア、アル・ジャロウ、オマーなど錚々たるメンバーを迎えた2013年の前作『Sun』、そして同年発表された初のクリスマス・アルバムが世界中でヒットし、ますます評価を上げるマリオ・ビオンディが2年振りにスタジオ・アルバムをリリースする。
今作はイタリアの旧知のプロデューサー、ミュージシャン等と共に、ほとんどをイタリア・ミラノでレコーディングしており、先行シングル「Love Is A Temple」はもちろんイタリアで大ヒット中。他にも人気ジャズ・シンガー、ディー・ディー・ブリッジウォーターとの共作曲「All I Want Is You」、ニューヨークのジャズ・ファンク・バンドThe Dap-Kingsと共にニューヨークでレコーディングした「Heart Of Stone」も収録。ロマンティックなバラードから、アップリフティングなダンス・ナンバーまで、伊達男節が冴えわたる!

Candi Staton/Nightlites

2015-04-20 | R&B,SOUL,HIPHOP,RAP,GOSPEL他
<発売日>2015/5/26

<JAN(規格番号)>5414939808326

<内 容>
サザン・ソウルの歌姫キャンディ ・ステイトンの81年の名盤がリマスター・リイシュー!

★ラップ音楽に力を入れていたシュガー・ヒル・レコーズから1981年にリリースした1枚!

★グッド・ミディアム・チューン「Count on Me」、エルヴィス・プレスリーのカヴァーなどを収録!

★70年の大ヒット作『Young Hearts Run Free』のデイヴ・クロフォードがプロデュース!

★デジタル・リマスター仕様!「Love And Be Free」や「In The Still Of The Night」をはじめとする、収録曲の半数以上がダンスフロアよりのサウンド。他にも、Deniece Williamsによって書かれたバラード「HurrySundown」や、キャンディがラップを披露した「The Sunshine Of Our Love」、エルヴィスの「Suspicious Minds」をダンス調にカヴァーするなど、話題満載の収録内容。

Bobby Womack/Save TheChildren

2015-04-20 | R&B,SOUL,HIPHOP,RAP,GOSPEL他
<発売日>2015/5/12

<JAN(規格番号)>5414939807022

<内 容>
ラスト・ソウルマン=ボビー・ウーマックのパワー溢れる大傑作がリマスター・リイシュー!

★アメリカを代表するソウル歌手で、ローリング・ストーンズなど多くのミュージシャンに影響を与えたボビー・ウーマック。

★Dick Griffeyの<Solar Records>移籍第1弾作品。

★ゲストにカルロス・サンタナとリオン・ウェアなどが参加、マーヴィン・ゲイの弟フランキー・ゲイやレオン・ウェア等、ウーマック・ファミリーが集結!

★デジタル・リマスター仕様!「Baby I'm Back」、「She's My Girl」、「Now We're Together」などの注目曲を多数収録。中でもH.T. Payneと共作したバラード「Too Close For Comfort」が最もボビーの代表曲たちに近い仕上がりになっている。タイトル・トラックの「Save The Children」はU.S. R&Bチャートに1989年末入る。また、1985年にエディ・マーフィーが発表したアルバムのタイトル・トラック『How Could It Be』のリワーク・ヴァージョンを「How Can It Be」として収録。 「Too Close For Comfort」の試聴はこちら:https://youtu.be/j2oVEg9Mck0

Modest Mouse/Interstate 8

2015-04-20 | Rock&Pops
<発売日>2015/5/12

<JAN(規格番号)>0767981149226

<内 容>
全米を代表するオルタナティヴ・ロックバンド、モデスト・マウスによる初期EPが嬉しい再発!

全米を代表するオルタナティヴ・ロックバンド、モデスト・マウスが全米ブレイクのきっかけとなったセカンド・アルバム『ザ・ロンサム・クラウデッド・ウエスト』以前にリリースした初期傑作EPが、長らくの廃盤期間を経て嬉しい再発(1996年作品)!今年、約8年ぶりのスタジオ・アルバム『ストレンジャーズ・トゥ・アワセルヴズ』をリリースし、大きな話題を呼んでいる米ワシントン州出身オルタナティヴ・バンド、モデスト・マウス。20年を超えるキャリアを持つ彼らにとって、すべてのはじまりの1枚となったデビュー・アルバム『ディス・イズ・ア・ロング・ドライヴ』(1996年)と、全米ブレイクを果たしたセカンド『ザ・ロンサム・クラウデッド・ウエスト』(1997年)の間にリリースしたのが本EPとなる。デビュー作と同じく、孤高のブルースマン=シーシック・スティーヴことスティーヴ・ウォルドがプロデュースを手掛ける。また、デビュー作収録曲のオリジナル・デモ音源「Live InSunburst, Montana」も収録。長らく廃盤となりプレミア化していた初期傑作EPが遂に再流通!

同時発売情報:
・Building NothingOut Of Something(0767981144429)

※全米を代表するオルタナティヴ・ロックバンド、モデスト・マウスが1996年から1998年の間に発表したレア音源を集めたファン垂涎のコンピレーションが、長らくの廃盤期間を経て嬉しい再発(2000年作品)!

The HolydrugCouple/Moonlust

2015-04-20 | Rock&Pops
<発売日>2015/5/12

<JAN(規格番号)>0616892274841

<内 容>
NY人気レーベル<Sacred Bones>がプッシュするチリアン・サイケの注目株、ザ・ホーリードラッグ・カップル登場!

南米チリから発生し世界的な注目を集めているサイケデリック・ムーブメントの中で、シーンを牽引するドリーミー・サイケデリック・デュオ、ザ・ホーリードラッグ・カップルによる期待のニュー・アルバムが、ゾラ・ジーザスやコペンハーゲン・シーンの火付け役として知られるNYの新進気鋭人気レーベル<Sacred Bones>から登場!チリはサンティアゴで結成され、<Sacred Bones>からリリースした2013年のセカンド・アルバム『Noctuary』で世界的な注目を集めた2人組、ザ・ホーリードラッグ・カップル。前作に続き、バンド自ら録音およびプロデュースを手掛けた本作は、「“バンド的”なサウンドから出来る限り距離を置きたかった」と語るIveの言葉通り、今までの彼らのサイケ・サウンドとは一線を画し、より洗練されたクリアな音像が印象的なドリーミー・ポップな一枚となっている。本作の制作において影響を受けたアーティストとして、フレンチ・ポップのカリスマ、セルジュ・ゲンズブールを挙げ、その他にもアレサ・フランクリンからLosEncargadosやLos Prisionerosといった80年代南米ロック・グループ、フレンチ・エレクトロ・ポップのエールまで、多種多彩な影響を融合したという本作『ムーンラスト』。まさにいま現在チリで盛り上がりをみせつつあるサイケ・シーンの中でも最も成長株と言われるザ・ホーリードラッグ・カップルによる、期待のニュー・アルバム!

シングル「Baby I'm Going Away」はこちら:https://soundcloud.com/sacredbones/the-holydrug-couple-baby-im-going-awayhttp

Nocturnal Sunshine/Nocturnal Sunshine

2015-04-20 | Dance、EDM、 DISCO,Club, House/DJ
<発売日>5/26

<JAN(規格番号)>5060186927565

<内 容>
マヤ・ジェーン・コールスの分身、ノクターナル・サンシャインがデビュー・アルバムを発表!

★『ローリングストーン』から『ウォールストリート・ジャーナル』など、幅広いジャンルの雑誌の表紙を20誌以上かざり、Soundcloudのフォロワー数は約300万人と、“アンダーグラウンドの女王”という称号が相応しいマヤ・ジェーン・コールス!

★日本とイギリスの血を受け継ぐトップ・フィメールDJが、自身の分身“ノクターナル・サンシャイン”として、よりダークな部分を発揮した作品を発表!Fuji Rock, Glastonbury, Coachella, Roskilde, Sonar, Melt, Ultra, Awakenings, T in ThePark, Tomorrowland, Balatonといった名だたる音楽フェスに出演し、自身が主催のイベント“Maya Jane Coles & Friends night”も各地で実施。さらに、各メディアから‘Staff Pick:Artist of the year’, “Best Producer’, “Best DJ”, “Best Compilation”, “Best Single”,“Best Remix”, and “Best Underground Track”などのアワードを総なめにしてきた若き女性DJマヤ・ジェーン・コールス。そんな彼女がこの度発表した別名義でのアーティスティック・プロジェクト、ノクターナル・サンシャイン。セルフ・プロデュース、セルフ・タイトルとなった今作は、マヤが持つ新たな一面であり広大なヴィジョンを実証するものとなった。マヤ自身がヴォーカルを担当している他、期待の新星Chelou、アルゼンチンのCatnappらがそれぞれ「Believe」と「The River」で参加している。非常にダークで、時には不穏ささえ漂うサウンドだが、同時に興奮に没頭させられ、さらにマヤのアーティストとしての進化が大いに堪能できる1枚となっている。

「Take Me There」のミュージックビデオはこちら:https://youtu.be/qUKbuGm4shA


Algiers/Algiers

2015-04-20 | R&B,SOUL,HIPHOP,RAP,GOSPEL他
<発売日>2015/6/2

<JAN(規格番号)>0744861106722

<内 容>
<Matador>からロック+ポスト・パンク+ヒップホップを詰め込んだ革新的サウンドを放つアルジアーズ登場!

現在ニューヨークとロンドンを拠点に活動するするアメリカ最南部出身の3ピース・バンド、アルジアーズが<Matador>からデビューアルバムをリリース!ゴスペル版デス・グリップスと評される彼等のサウンドはロック、ポスト・パンク、ヒップホップなど様々な音楽的要素を詰め込んだ革新的な内容となっており、刺激的な音楽性とゴスペルのスピリチュアリティをぶつかり合わせた、現代賛美歌ともも言える。今春に行われるレーベルメイトのインターポールによる全米ツアーでオープニング・アクトとしての出演が決定し、大ブレイクが期待されている。既に米メディアのローリング・ストーンやスピン・マガジンなどから注目新人として高い評価を得ている彼等。パブリック・エネミー、ニーナ・シモン、PJハーヴェイ、スーサイドからの影響が反映された音楽性の彼等はフロントマンのフランクリン・ジェイムズ・フィッシャーを中心に革新的なサウンドを生み出している。

「アメリカ南部の暗い歴史に光を灯したゴスペル版デス・グリップス」 - ローリング・ストーン

「Irony. Utility. Pretext.」のミュージックビデオはこちら:https://youtu.be/bpLMc6nWtJw


The Tallest Man OnEarth/Dark Bird IsHome

2015-04-20 | Rock&Pops
<発売日>2015/5/12

<JAN(規格番号)>0656605140025

<内 容>
ボン・イヴェールに見初められた奇跡のSSW、ザ・トーレスト・マン・オン・アースが大傑作とともに帰還!

天性の歌声、メロディ、そして音色の全てを兼ね備え、“ボブ・ディランの再来”とまで言われるスウェーデン出身のSSW、ザ・トーレスト・マン・オン・アースことクリスチャン・マットソン。今までに発表した3枚のアルバムは軒並み大絶賛を浴び、米辛口サイトのピッチフォークも「生まれながらのフォークシンガー」と賛辞を送る。グラミー賞受賞アーティストであるボン・イヴェールの前座に大抜擢されたことが、世界的にその名を広めるきっかけとなった。その彼が、前作から約3年ぶり通算4作目となる大傑作アルバム『ダーク・バード・イズ・ホーム』を遂に完成させた!本作は世界各地でレコーディングされ、そのうちには彼への絶賛を惜しまないボン・イヴェールことジャスティン・ヴァーノンが所有するエイプリル・ベース・スタジオも含まれている。また、本作にはボン・イヴェールのメンバーも参加しており、今後予定されている全米ツアーのバンドにもそのうち何人かは参加する予定だというところからも、ザ・トーレスト・マン・オン・アースへの惚れ込みようが伺える。今までの彼の作品の中でもっともダイレクトかつパーソナルな作品となった本作『ダーク・バード・イズ・ホーム』。豊潤かつシネマティックなそのサウンドスケープと、温かくスモーキーな歌声が紡ぎだす楽曲は、フォークの枠を超えて全音楽ファンの胸を打つこと必至!

シングル「Sagres」の試聴はこちら:https://youtu.be/u0QIPpBV1D0

Black Mountain/Black Mountain(10th AnniversaryDeluxe Edition)

2015-04-20 | Rock&Pops
<発売日>2015/6/23

<JAN(規格番号)>0656605227023

<内 容>
カナダが誇る正統派ロック・バンドによる金字塔デビュー作がファン感涙のデラックス盤リイシュー!(2005年発売)

★米批評サイトPitchforkにて“Best New Music”(8.3点)獲得!

★カナダはバンクーバー発正統派ロック・バンド、ブラック・マウンテンによる金字塔デビュー作『ブラック・マウンテン』が発売10周年を記念して、デラックス盤としてリイシュー!2005年、アーケイド・ファイアやブロークン・ソーシャル・シーンといったカナディアン・インディ・ブームが世界を席巻するなかで、ブラック・サバスを彷彿とさせる正統派ロックンロール・サウンドで鮮烈なデビューを飾ったバンクーバー出身の5人組、ブラック・マウンテン。そのへヴィで硬質ながらポップなフックが満載のロック・チューンは高い評価を浴び、米批評サイトPitchforkでの“Best New Music”獲得はもちろん、数々の年間ベストに選出され、彼らの名前を世界中に知らしめた。コールドプレイのオープニング・アクトや、映画「スパイダーマン3」のサウンドトラックへの楽曲提供、カナダ音楽賞ジュノ・アウォードやポラリス・プライズへの度重なるノミネートなど、その後のブラック・マウンテンの活躍への布石となった傑作アルバムが、デモトラックやアウトテイクなどのレア音源を加えたデラックス仕様でリイシュー!


「Druganaut」のミュージックビデオはこちら:https://youtu.be/Mc4urYv5b44

Hot Chip/Why Make Sense?

2015-04-20 | Rock&Pops
<発売日>2015/5/19

<JAN(規格番号)>0887828031320

<内 容>
彼らが刻むビートに世界がバウンスする!
ホット・チップ帰還!
★ヒップホップ界のレジェンド、デ・ラ・ソウルのポスがゲスト参加!
★グラミー賞受賞エンジニアのジミー・ダグラス(ファレル・ウィリアムス、カニエ・ウエスト他)、デイヴィッド・レンチ(FKAツイッグス、バット・フォー・ラッシーズ他)等重鎮陣がミックスを担当!

ロンドンを拠点に活動を続け、独特の存在感を放つエレクトロ・ポップ・バンド、ホット・チップ。2004年に『カミング・オン・ストロング』でアルバム・デビュー以来、“踊れるロック”の代表的バンドとしてシーンに君臨している彼らが、2012年の『イン・アワー・ヘッズ』以来約3
年ぶり通算6作目となる新作アルバムを<Domino>よりリリース!ソウルからR&B、デトロイト・ハウスからディスコまで、あらゆるジャンルの音楽をオリジナルなサウンドへと昇華させる手腕が世界的に高く評価されグラミー賞やマーキュリー・プライズなど世界有数の音楽賞へのノミネート経験もある彼ら。ジャンルを超えて高い人気を誇る彼が、今まで以上に洗練されたビートとプロダクションが印象的なキラー・トラック満載の新作アルバムを完成!バンドとして更なる高みへと到達したキャリア史上最高傑作!

<ジャケット・アートワークに関して>
アーティストの意向により、ジャケットの色・柄が商品ごとに異なる仕様となります。
特別な印刷技術を使用し、501種類の色からランダムに選ばれたバックグラウンド・カラーと、微妙に異なるデザインとを組み合わせたジャケット・デザインを取り入れており、同一品番で複数のジャケット・デザインが存在しますが、ブックレットの内容もCDの内容も同一のものとなります。すべてランダムに出荷。

●上記アルバムのデラックス盤も同時発売(0887828031351)

「Huarache Lights」のミュージックビデオはこちら:
https://youtu.be/9S0ONyRctyE



JEFF BECK /LIVE+

2015-04-17 | Rock&Pops
<発売日>2015/5/12

<JAN(規格番号)>0081227954581

<内 容>
ジェフ・ベック 最新ライヴ音源が登場! 2014USツアーのライヴ音源に新曲スタジオ・トラックを加えたベックの“現在進行形”が1枚のアルバムになって登場!

■ 現在でも、圧倒的な人気を誇るまさに、スーパー・ギタリスト ジェフ・ベック。ギターファンはもちろん、ロックファンにも熱く訴えかけるライヴ音源が登場した!

■ ツアーメンバーは、日本公演と同じ、JEFF BECK(ジェフ・ベック)- Guitar RHONDA MITH(ロンダ・スミス) - Bass JONATHAN JOSEPH(ジョナサン・ジョセフ)- Drums  NICOLAS MEIER(ニコラス・メイヤー)- Guitar という布陣!

■ 昨年ZZ TOPとの全米ツアーを行ったジェフ・ベック。本アルバムのライヴ音源もそのツアーで録音されたものとなる。収録されているのは、「Morning Dew」(『TRUTH』に収録)、「Superstition」(『Beck, Bogert, Apprice』に収録)、「Big Block」(『JEFF BECK'S GUITAR SHOP』に収録)など、ベックの実に半世紀にも亘るキャリアを彩っていた楽曲や、ビートルズのカヴァー「A Day In The Life」や「Hammerhead」といったグラミー賞受賞曲、さらにはトラディッショナルの「Danny Boy」、ジミ・ヘンドリックスの「Little Wing」、マハヴィシュヌ・オーケストラ「You Know You Know」、サム・クックの「A Change Is Gonna Come」などのいかにもベックらしい解釈がされたカヴァー・ヴァージョンなどのライヴ音源。いずれも聴きごたえ十分の迫力だ。

■ ライヴ音源に加え、本作には2曲のスタジオ・トラックも!Ruth LorenzoとVeronica Bellinoという二人の女性ヴォーカリストをそれぞれフィーチャーした「Tribal」と「My Tiled White Floor」は、絶えず新しいことに挑戦し続け、未だに自身の音楽性を広げ続けているジェフ・ベックが“現在どこにいるのか”を知る格好の手掛かりとなるに違いない。

■ ジェフ・ベックは4月からバンドを率いて全米ツアー中。4月終わりから5月に掛けて、ZZ TOPとのツアーも予定されている。

http://www.jeffbeckofficial.com/

O.S.T. /CHEF VOL.2

2015-04-17 | Sound Track(o.s.t./musical/net-drama)
<発売日>2015/5/9

<JAN(規格番号)>3299039970928

<内 容>
大好評につき、おかわり来ました!最高に美味しいロード・ムービー『シェフ~三ツ星フードトラック始めました』の陽気で味わい深いサウンドトラックの第2弾が登場!ニューオリーンズ~オースティン風味をちょい大盛りでお届け! 

■ ここ日本でも口コミでジワジワと人気が広がっている映画『シェフ~三ツ星フードトラック始めました』。 『アイアンマン』、『アヴェンジャーズ』で知られるジョン・ファヴローが、監督・脚本・製作・出演の4役を務めるこの映画は、タイトルが示すように、主役となるのは「シェフ」であり、映画の中で大々的にフィーチャーされているのは「食」である。

■ そして「食」と共にこの映画で大きくフィーチャーされているのは「音楽」。マイアミ~ニューオリーンズ~オースティン~ロサンゼルスとフードトラックの旅を続ける映画の中で、その土地とその食べ物を表現するのに音楽もまた大事な役割を担っていたのだった。

■ 結果サウンドトラックは、陽気でゴキゲンな音楽が溢れるアルバムに。そして映画同様人気を集めたサウンドトラックに・・・何と第2弾が登場決定!!

■ シンプルに『CHEF VOL.2』と名付けられた本作には、『CHEF』に入りきらなかった楽曲の他、映画にインスパイアされた楽曲も取り入れられている。サウンドトラックの第1弾よりも、ニューオリーンズ風味をやや多めに取り入れた形になっており、ワイルド・マグノリアス、ミーターズなどの楽曲も収録されている。

■ さらに前作『CHEF』のサントラにも登場したゲイリー・クラーク・ジュニアやエル・ミシェルズも再び登場!!

■ 映画もサントラが好きな人にも、まだ映画を見ていない人にも、オススメできる陽気で味わい深いサウンドトラックの2杯目、是非お楽しみあれ! 【映画情報】 『シェフ~三ツ星フードトラック始めました』 http://chef-movie.jp/


EMMYLOU HARRIS & RODNEY CROWELL/THE TRAVELLING KIND

2015-04-17 | country,bluegrass,c-pop,USroots,folk
<発売日>2015/5/12

<JAN(規格番号)>0075597951967

<内 容>
固い友情の絆に結ばれたアメリカの歌心、再び。 グラミー賞を受賞した『OLD YELLOW MOON』に続く、エミルー・ハリスとロドニー・クローウェルの“大人の為のアメリカーナ”アルバム第2弾登場! 今作のプロデュースはジョー・ヘンリー!

■ グラミー賞に12度も輝き、アメリカの音楽シーンに40年以上にも亘り影響を与え続けている女性シンガー・ソングライター、エミルー・ハリス。そして自らの歌がジョニー・キャッシュやノラ・ジョーンズに歌い継がれているアメリカ・カントリー・シーンでこれまた40年以上に亘って活躍し続けているシンガー・ソングライター、ロドニー・クローウェル。70年代半ばから友情をはぐくんできた二人が、長年実現させたいと思っていたコラボレーション・アルバムがついに形となったのは、2013年のこと。そのアルバム『OLD YELLOW MOON』は、第56回グラミー賞で「ベスト・アメリカーナ・アルバム」を受賞し、米ビルボードのトップ・カントリー・アルバム・チャートでも初登場4位に輝いた。

■ カントリー/アメリカーナ・シーンで高い評価を集め、また大きな話題となった『OLD YELLOW MOON』に続く第2弾のデュエット・アルバムがこの度完成した!『THE TRAVELLING KIND』と名付けられた本作のプロデュースを手掛けるのは、ビリー・ブラッグ、エルヴィス・コステロなどの仕事で知られるジョー・ヘンリー。

■ 本作に収録されている11曲は、すべてエミル―とロドニーのデュエットとなっており、その内6曲は二人と、メアリー・カー、コリー・チゼル、ウィル・ジェニングス、ラリー・クライン等と一緒に共作されたもの。それらに加え、ロドニーの曲「No Memories Hanging Around」を新たに解釈したものや、ルシンダ・ウィリアムズの「I Just Wanted To See You So Bad」、エイミー・アリソンの「Her Hair Was Red」などのカヴァーも収録されている。

■ このプロジェクトについて、エミル―はこう語っている:「ウィリー・ネルソンの言葉に、“私の好きな人生は、友と一緒に音楽を作っている人生だ”というのがあるけど、私にとってロドニーほど一緒に音楽を作るのに最高な友人はいない。彼と再びツアーに出て新作からの曲を演奏するのが待ちきれないわ」

■ 一方のロドニーもこう語る:「エミル―と一緒に『THE TRAVELLING KIND』に収録されている11曲のうち6曲を作ったんだが、それらを、私たちのグローリー・バンドと、スチュワート・スミス、ビリー・ペインとともに6日間を掛けてレコーディングした。ジョー・ヘンリーはプロデュースを担当してくれ、ジャスティン・ニーバンクがレコーディングを担当した。まるで、丸太から転がり落ちるような経験だったよ」

■ アルバムの発売に合わせ、二人は全米ツアーを行うことも決定している。二人の新たな旅が今また始まろうとしている。

http://www.emmylouharris.com/


TWENTY ONE PILOTS/BLURRYFACE

2015-04-17 | Rock&Pops
<発売日>2015/5/19

<JAN(規格番号)>0075678669934

<内 容>
FUJI ROCK?15での来日決定!!昨年のサマソニで知名度がさらに急上昇↑↑ 名門FUELED BY RAMENが大PUSHするイケメンな斬新ヤング・ジェネレーション・デュオ。世界で大爆発の予感?!

■ パワフルでアクロバティックなパフォーマンスと、ジャンルにとらわれないポップなサウンドで絶大な人気を誇る、米オハイオ州コロンバスが生んだ新たな英雄、トゥエンティ・ワン・パイロッツ。FUJI ROCK FESTIVAL '15への出演も決定している彼らが、その名を世界に知らしめるまでの大成功を収めたデビュー・アルバム『ヴェッセル』に続く、待望のセカンド・スタジオ・アルバム『ブラーリーフェイス』をリリースすることが決定した!

■ SUMMER SONIC 2014では、ステージと客席を縦横無尽に動きまわり、ベスト・アクトと呼ばれるほどの型破りなパフォーマンスで強烈な印象を残した。そんな彼らが満を持して発表するセカンド・アルバム『ブラーリーフェイス』。ポップかつ壮大なメロディに、ヒップホップ、インディー・ロック、パンク的な要素を、トゥエンティ・ワン・パイロッツならではの爆発力で融合させた新次元の作品となっている。

■ 本作からの先行シングル“ティア・イン・マイ・ハート”は、「RIGHT-ON 2012A&W」のテレビCMで使用され、ここ日本でも大ヒットした“ガンズ・フォー・ハンズ”に負けずとも劣らない日本人の♡を打ち抜くPOP SONGなのにもかかわらず、彼らの特徴であるヒップホップ、インディ・ロック、パンクなど様々な音楽の要素がうまく調和され、それぞれのジャンルの要素が違和感なく、スムーズに入れ替わる1曲となっている。

■ 彼らはFUJI ROCK FESTIVAL '15での来日が決定しているほか、BonnarooやSasquatchといった一大音楽フェスティバルのメインステージに出演。また、5月にはUKツアーも決定しており、9月からはLA出身の注目バンド、エコスミスをサポートに迎えたUSツアーを行う。

■ さらにここ日本ではFUJI ROCK FESTIVAL'15の直前に、ONE OK ROCKの「ONE OK ROCK 2015 “35xxxv” JAPAN TOUR」の埼玉スーパーアリーナのサポートゲストを務めることも発表!!斬新ヤング・ジェネレーション・デュオがまた新たなステージへとレベルアップを果たす! ◆7/11(土) 埼玉:さいたまスーパーアリーナ  <サポートゲスト;twenty one pilots> ◆7/12(日) 埼玉:さいたまスーパーアリーナ  <サポートゲスト;twenty one pilots>

https://www.youtube.com/user/twentyonepilots