いよいよ明後日11月2日(水)~「恵比寿三越テディベアコレクション2016」が始まります。
たくさんのアーティストベアと海外のテティベア、
アーティスト本人による実演や教室・・・と盛りだくさんな内容になっていますのでぜひお出かけくださいね。
私は「ギンナン」 「アキ」 「キク」の3点を出品しています。
「恵比寿三越テディベアコレクション2016」
日時:2016年11月2日(水)~8日(火) 11:00~20:00(最終日は18:00まで)
場所:恵比寿三越 2階アトリウム
主催:(株)ウナカーザ Una Casa
TEL:06-6170-6579・090-2388-1813
3日(木・祝)と5日(土)には小さな教室を開きます。
菅原浩美教室『モミノキ帽子のテディベア』 15㎝
2016年11月3日(木・祝)と5日(土)
時間:13:00~17:00位
講習費:13,500円(税込、材料費込)
定員:6名(二日間で)
場所:恵比寿三越 2階アトリウム
お問合せは (株)ウナカーザ Una Casa まで。
TEL:06-6170-6579・090-2388-1813
E-Mail:unacasa@unacasa.co.jp
11月5日(土)には、ガーデンプレイスのクリスマスイルミネーションの点灯式もありますよ~。
「モミノキ帽子のテディベア」を作る教室の準備、帽子とボンボン。
モミノキ??って疑問は置いておいて…、
緑色のフェルトの帽子のパーツをぬいます。
ボンボンを作ります。
準備はここまで、テディベアに合わせて耳の出る穴を開けたりして、可愛く被せてあげましょう。
モミノキ??って疑問は置いておいて…、
緑色のフェルトの帽子のパーツをぬいます。
ボンボンを作ります。
準備はここまで、テディベアに合わせて耳の出る穴を開けたりして、可愛く被せてあげましょう。
「モミノキ帽子のテディベア」を作る教室の準備、目と鼻を用意します。
私のテディベアの鼻は刺繍ではなく、スエードで作った丸い鼻です。
丸く切った人工スエードの周りを縫います。
綿詰めながら糸を絞って、何周か縫いながら形を整えます。
綿が見えなくなるくらい絞ってとめます。
これが鼻になります。
目はグラスアイに、白目になるスエードをつけます。
白い人工スエードを楕円(適当)にカットし、目打ちなどで穴を開けておきます。
その穴にグラスアイの足(針金)を通します。
きれいな白目になるようにスエードを整えます。
目の準備ができました。
今年の教室では、じっくりと目の付け方をやろうかと…思っています。
教室のお問い合わせ、お申し込みはコチラウナカーザまで。トップページのずーと下の方に載っています。
私のテディベアの鼻は刺繍ではなく、スエードで作った丸い鼻です。
丸く切った人工スエードの周りを縫います。
綿詰めながら糸を絞って、何周か縫いながら形を整えます。
綿が見えなくなるくらい絞ってとめます。
これが鼻になります。
目はグラスアイに、白目になるスエードをつけます。
白い人工スエードを楕円(適当)にカットし、目打ちなどで穴を開けておきます。
その穴にグラスアイの足(針金)を通します。
きれいな白目になるようにスエードを整えます。
目の準備ができました。
今年の教室では、じっくりと目の付け方をやろうかと…思っています。
教室のお問い合わせ、お申し込みはコチラウナカーザまで。トップページのずーと下の方に載っています。
久しぶりに「モミノキ帽子のテディベア」を作る教室の準備です。
気がつけば後一週間ですねぇ〰。
時間の関係で、頭の綿詰めはしておきます。
頭の返し口(首)から綿を詰めます。
綿はポリエステルです。
詰める道具は様々で、専用のスタッフィングスティックやカンシ、ピンセット、割りばしなど使いやすいものでグイグイ詰めます。
特に鼻先にはしっかりと詰めます。
詰め終わったら、体とジョイントするための金具を入れて、口を縫って絞り、しっかりと閉じます。
頭のパーツが出来ました。
気がつけば後一週間ですねぇ〰。
時間の関係で、頭の綿詰めはしておきます。
頭の返し口(首)から綿を詰めます。
綿はポリエステルです。
詰める道具は様々で、専用のスタッフィングスティックやカンシ、ピンセット、割りばしなど使いやすいものでグイグイ詰めます。
特に鼻先にはしっかりと詰めます。
詰め終わったら、体とジョイントするための金具を入れて、口を縫って絞り、しっかりと閉じます。
頭のパーツが出来ました。
茶色くて赤い…秋らしい色のテディベアが出来ました。
こんな色に葉っぱが色づくのはいつなんだろう…。
今日はまた暑くなったし…。
急に肌寒くなりましたね。
テディベアにも暖かい帽子を編んであげました。
イチョウの葉っぱ付きです。
「モミノキ帽子のテディベア」を作る教室の準備、ちょっとお休みしていますが、つづきがまだまだありますからね~。
テディベアにも暖かい帽子を編んであげました。
イチョウの葉っぱ付きです。
「モミノキ帽子のテディベア」を作る教室の準備、ちょっとお休みしていますが、つづきがまだまだありますからね~。
Ritti Bear の企画展「Bramaleブラマーレ~素晴らしい生き物たち~」
今日からHPでの応募が始まりました。
色々な動物がいて楽しいので、HPをみてくださいね。
コチラで、色々な角度からのハリネズミが見られます。
Ritti Bear( リッティ ベア )
〒531-0063 大阪市北区長柄東1-5-21-1403
tel/fax:06-6809-6820
e-mail:strada@rittibear.com
URL:http://www.rittibear.com
「モミノキ帽子のテディベア」を作る教室の準備、耳と胴体を縫います。
返し口を開けて、2枚を縫い合わせます。
裏返して、耳の返し口を綴じておきます。
全部のパーツが縫えました。
返し口を開けて、2枚を縫い合わせます。
裏返して、耳の返し口を綴じておきます。
全部のパーツが縫えました。