ケープタウン満喫の旅、4日目。
ケープタウン市内のいろんな美術館を回りました。
まずはじめに、『Castle of good hope』。
これは、南アフリカ最古といわれる建物で、
城壁が五角形になっており、それぞれの角に入口がありました。
なかでは、写真のように陸海軍の方が、
訓練のデモンストレーションを見せてくれました。

お勧め度:☆
理由:歴史があるのはわかったが、わざわざ来るまでもないかも。
次に、『Slave Logde』。
いわゆる奴隷博物館。
南アに強制的に連行された
東南アジアおよびアフリカの人について、
映像などを用いてわかりやすく解説してくれます。
博物館内撮影禁止のため、概観のみ。
写真の右側です。

お勧め度:☆☆
理由:へぇー、ふぅーんと初めて知ったこともたくさんありました。
そして、『南アフリカ博物館』。
これは、南ア生物の剥製などたくさん置いてあるのに、
入場料がR15(約200円)なのが、すごい。


南ア生物に興味がある方は、ぜひ一度お立ち寄りください。
余談ですが、当日何かの撮影が行われていたようです。

お勧め度:☆☆☆☆
理由:南アの生物だけでなく、歴史も学べるベストスポット。
街中にあるので、ぜひお立ち寄りください。
最後に、『ゴールド美術館』。
外観は結構よさげですが、

一番の売りが、金でできたこの人面犬(?)

がっかり。
なぞがなぞをよぶ美術館。
入場料は、R30(約360円)。
さっきの南アフリカ博物館のあとだっただけに、
残念な気持ちがいっぱい。
お勧め度:☆
理由:お勧めしません。私ももう来ないでしょう。
怖いもの見たさならぜひ。

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ケープタウン市内のいろんな美術館を回りました。
まずはじめに、『Castle of good hope』。
これは、南アフリカ最古といわれる建物で、
城壁が五角形になっており、それぞれの角に入口がありました。
なかでは、写真のように陸海軍の方が、
訓練のデモンストレーションを見せてくれました。

お勧め度:☆
理由:歴史があるのはわかったが、わざわざ来るまでもないかも。
次に、『Slave Logde』。
いわゆる奴隷博物館。
南アに強制的に連行された
東南アジアおよびアフリカの人について、
映像などを用いてわかりやすく解説してくれます。
博物館内撮影禁止のため、概観のみ。
写真の右側です。

お勧め度:☆☆
理由:へぇー、ふぅーんと初めて知ったこともたくさんありました。
そして、『南アフリカ博物館』。
これは、南ア生物の剥製などたくさん置いてあるのに、
入場料がR15(約200円)なのが、すごい。


南ア生物に興味がある方は、ぜひ一度お立ち寄りください。
余談ですが、当日何かの撮影が行われていたようです。

お勧め度:☆☆☆☆
理由:南アの生物だけでなく、歴史も学べるベストスポット。
街中にあるので、ぜひお立ち寄りください。
最後に、『ゴールド美術館』。
外観は結構よさげですが、

一番の売りが、金でできたこの人面犬(?)

がっかり。
なぞがなぞをよぶ美術館。
入場料は、R30(約360円)。
さっきの南アフリカ博物館のあとだっただけに、
残念な気持ちがいっぱい。
お勧め度:☆
理由:お勧めしません。私ももう来ないでしょう。
怖いもの見たさならぜひ。

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