今日は一日、カラリストの仕事仲間と浦和伊勢丹の準備と都内の仕事の準備をして過ごしました。1人のお顔の分析でも4人の感性で見るとわずかに違う答えがでてくる。
何故、その答えなのか詰めていくと結構同じ方向を考えていて提案方法が違うだけだったりする。全く反対方向の提案になるものもある。
面白かったのはカラーが冬でタイプが強いて言えばソフトモダン。でもハードモダンの光沢がほしい。質感は柔らかいほうがいい。こんな難しい人がいました。
又、カジュアルだけどすっきりしたスポーティーに近いほうがいい人も。
男性で春でトラディショナルな人は本来のトラ王道は地味。ちょっと気障な感じのほうが格好良くなりました。これは春というパーソナルカラーのせいでしょうね。
神様は偉い
こんなにいろんな種類、人間業では作れない。
何故、その答えなのか詰めていくと結構同じ方向を考えていて提案方法が違うだけだったりする。全く反対方向の提案になるものもある。
面白かったのはカラーが冬でタイプが強いて言えばソフトモダン。でもハードモダンの光沢がほしい。質感は柔らかいほうがいい。こんな難しい人がいました。
又、カジュアルだけどすっきりしたスポーティーに近いほうがいい人も。
男性で春でトラディショナルな人は本来のトラ王道は地味。ちょっと気障な感じのほうが格好良くなりました。これは春というパーソナルカラーのせいでしょうね。
神様は偉い
