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最近、同級生と会うと必ず年の話になる☆
退職まで後何年だとか、電車で席を譲られた等☆
そんな折、修業時代に使っていたメモ帳にある詩を見つけた☆
それには、「若さとは サミュエルーウルマン」と名打ってあった☆
ネットで見る「青春」とは少し違うのだが、何を見てメモったのだか?
チョイと紹介したいと思う☆
『若さとは人生のある時期の事ではなく、心のあり方のことだ。
若くあるためには、強い意志力と優れた想像力と、激しい情熱が必要であり、小心さを圧倒する勇気と、易きにつこうとする心を叱咤する冒険への希求がなければならない。
人は歳月を重ねるから老いるのではない。
理想を失うときに老いるのである。
歳月は皮膚に皺を刻むが、情熱の消滅は魂に皺を刻む。
心配、疑い、自己不信、恐れ、絶望ー これらのものこそ、成長しようとする精神の息の根を止めてしまう元凶である。
七十才になろうと十六才であろうと、人間の心のなかには、驚異に対する憧憬や、星や星のようにきらめく事象や思想に対する驚きや不屈の闘志や、来るべきものに対する子供のような好奇心や、人生の喜びおよび勝負を求める気持ちが存在するはずなのだ。
人はその信念に比例して若くあり、疑いに比例して老いる。自信や希望に比例して若くあり、恐れや絶望に比例して老いる。
大地や人間や神から、美しさ、喜び、勇気、崇高さ、力などを感じることができるかぎり、その人は若いのだ。
すべての夢を失い、心の芯が悲観という雪、皮肉という氷に覆われるとき、その人は真に老いるのだ。そのような人は神の哀れみを乞うしかない。』
何処でメモったのか覚えていない☆
でも、こちらの表現の方が好きだな☆
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