
わたし、バァチャンだけどアルコール依存症

若かりし頃、総合病院の診療内科へ いろいろ心痛が重なって、現実逃避したくての飲酒だったのだろうか。問診で、一日の飲酒量がビールならこれこれ、ウィスキーはこれだけ飲んだらなどと、言うのはそればかり。
その日によって飲酒の量も飲むのもちがう。わたしはそう主張。でも、医師は一日の量はとどれだけと聞くばかり。スッタモンダしているうちに、話が金欠病で生活保護へと話題が移りました。そしたら、区役所の福祉課へ行ってくださいで、おしまい

分らないわけじゃないんだけど、杓子定規みたいでアッタマにきちゃったぁ

それから幾年月。いまは350Mlのチュウハイを氷割しいしい、一つか、もう一缶。いや、二缶めは残る。三分の二か一か その日によってちがう。だって、一缶で満足するときもあるんだもの。
でも、飲まない日はない
具合のわるい日は飲めないけど、まず無い。だって、熱でることなんか滅多にないもの。ウィスキーは飲みたいとも思わなくなった。いまはチューハイを夕方チビリチビリ。残ったら、ラップして冷蔵庫へ

これって、アルコール依存症
ウィリー、どっちかなぁって首かしげてます。妄想とか幻聴は無いとおもうけどなぁ。ま、ながい間、対内に蓄積されてるのは確かだとおもうけどね。この年じゃ、あんまり生きたくもないし。けど、ウチの家系、超長生きなんだよなっ。ボケて長生き、これ困る


ほんと、どっちなんだろ。わたし、アルコール依存症

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