Fantasy Football(ファンタジーフットボール)戦記

NFLのFantasy Football(ファンタジーフットボール)のほかMLBやNBAについて語ります

なぜKCが最大得点を稼げたか---2016年シーズンのポジション別Fantasy Point(DEF編)

2017年02月11日 06時05分50秒 | Fantasy 2016

今回、2016年シーズンのポジション別Fantasy Pointを振り返る企画を始めます。まず第1回はDEFから。なんでここからやるかというと、これを後に回すと手を抜きそうだから。というのは嘘で、実はDEFこそが、Fantasyで重要なカギを握ると考えているからです。

下にFantasy Pointで上位25位までのチームを並べました。ここに入れないチームを選んでいたオーナーは、シーズン途中に別のチームに入れ替えるべきだったと言えるでしょう。

NoTeamSackIntFum
Rec
SafTDDef 2pt
Ret
TDPts
Allow
PointsPosAll
1Kansas City Chiefs2818151513305166.0DST364
2Minnesota Vikings41141314-3307156.0DST10127
3Denver Broncos421413-41-287151.0DST259
4Arizona Cardinals48141423--342144.0DST467
5New York Giants35178-4--276139.0DST17188
6Philadelphia Eagles34161013-2331137.0DST14167
7Tampa Bay Buccaneers38171214--353133.0DST25224
8New England Patriots3413103---250123.0DST899
9Carolina Panthers47171013--376122.0DST570
10Baltimore Ravens311810-21-317121.0DST21207
11San Diego Chargers35181015--397120.0DST31266
12Seattle Seahawks4211811--290113.0DST158
13Miami Dolphins33169-212374112.0DST22216
14Atlanta Falcons341210-5--392109.0DST23218
15Pittsburgh Steelers38131011--327104.0DST11135
16Buffalo Bills39126-3--376102.0DST18194
17Green Bay Packers40178----382100.0DST12145
18Houston Texans3111611-132295.0DST674
19Tennessee Titans40126-1--34095.0DST30252
20Washington Redskins38138---136593.0DST16180
21Cincinnati Bengals331731---31392.0DST9115
22Oakland Raiders251614-1--38592.0DST13162
23Dallas Cowboys36911----30691.0DST19196
24Los Angeles Rams31108-1--35889.0DST790
25Indianapolis Colts3389-1-137285.0DST26227

2016年シーズンで一番高いFantasy Pointを稼いだチームはKCで166.0ポイント。1試合当たり10ポイントを超えるわけですから、オーナーにとってありがたい存在と言えます。

ただ、その成績を見てみるとSackはあまり多くなく、INTやFumble Recoverも他チームとそれほど差がありません。許した得点も305はほかに比べてそれほど低くありません。7ポイントを稼げる1-6点に相手を抑えた試合はわずか1試合、10ポイントを稼げる完封試合は0でした。

ではどこでポイントを伸ばしたのでしょう。結論から言うと、見ての通り、DEFによるTD(5回)と、Kickoff and Punt Return TD(3回)が最も多かったということですね。

それぞれ6ポイントが入るわけですから、8×6=48ポイント分が、このDEFとSpecial Teamのポイントでした。そしてKCでKickoff and Punt Return TDをしたのは3回ともTyreek Hill。2位のMINがPunt ReturnとKickoff Returnを別の選手で挙げたのに対して、KCはHill一人です。

Week17のときにも書きましたが、HillはWeek17のWRとRBとして6.1ポイントを稼ぐ一方、ReturnerとしてもTDを挙げています。攻撃では自分のポイントになりますが、Special TeamによるKickoff and Punt Return TDポイントはDEFとして加算されます。

ただ、Punt ReturnとKickoff ReturnによるTDがある意味、運に大きく左右される以上(どの試合で出るか予測がつかない)、DEFの能力でチームを選択する方が妥当と考えられます。「あそこのReturnerはビッグプレイをするから」と言ってDEFを選んでも、TDまで行ってくれないとポイントにならないからです。今回のKCにしても、ルーキーのHillが3回もReturnによるTDを決めるなんて予想は難しいでしょう。

だとすると、DEFによるTDつまりINTやFumble RecoverからのTDを奪えそうなチームを選択するのが、Fantasyオーナーにとってのドラフト時点のカギになるような気がします。2016年シーズンのポイント上位は、だいたいDEFによるTDが高いですから。

DEFが獲得するポイント(筆者のリーグ=NFL.comのデフォルト設定)
Sacks1 Points Allowed 
Interceptions2 010
Fumbles Recovered2 1-67
Safeties2 7-134
Touchdowns6 14-201
Kickoff and Punt Return Touchdowns6 21-270
Team Def 2-point Return2 28-34-1
Def 2-point Return2 35+-4

ただ、選手一人に依存してDEFによるTDを予想するのは難しそうです。例えばDENのAqib TaribはINT TDを何度も決めているように感じますが、2016年シーズンは1回だけ。チームメイトのBradley Robyの方が多く(といっても2回)決めています。

ついでに言えば、2016年シーズンは最もINT TDが多かった選手でも2回です。Fumble Return TDでは最も多い選手で1回。だとすると、チーム力で考えたほうがよさそうですね。

そう考えると、2チームのDEFを持って、対戦相手を読んで切り替える方が効果があるような気がします。KCにしても166.0ポイントを16試合平準化して稼いでいたわけでは、もちろんありません。

KCのシーズン得点推移グラフを見てわかるのはWeek03に35ポイントという、突出した数字を稼いでいること。この時の対戦相手はNYJ。そう、Ryan Fitzpatrickから6INTを奪ったあの試合です。チームとしては8回のTurn Overを挙げています。

前にも書いた通り、FitzpatrickはINTが多いQBです。こうしたINTが多いQB(Philip RiversやJameis Winston、Blake Bortles、Eli Manningなど)と対戦するときは、DEFの得点は伸びるもの。このあたり、2チームのDEFを持てる余裕があるなら、ここを積極的に使い分ける工夫をすると、ポイントが稼げるように思います(過去記事で2016年シーズンのINT王を間違えて表記していたので修正しときました)。

DEFはドラフトでは指名順位が低いですね。であれば、DEFとして得点を期待できるチームを早めに、そしてちょっと使えるかもと思えるチームを最後に指名するなんてありではないでしょうか。攻撃選手の得点の伸びは運に左右される部分が大きいですが、得点が伸びなさそうなチームとかINTが多いQBが先発するチームは事前に見えるわけですから。

どうせほかのオーナーは1チームしか指名しないでしょう。実はここでうまく工夫すれば(もちろん失敗もありますが)、Fantasyチームの総合力は上がるかもしれません。ちょっとこのあたり、来シーズン試してみようかと考えています。

最後に、チーム別の講評を。前評判が高かったKCやMIN、そしてDENやARIも高得点でした。それからNYGも今期はDEFが頑張りましたね。意外とポイントが伸びなかったのはSEAやBALといった、シーズン中もDEFが強いと言われていたチームです。

これも結局、Fumble RecoverなどによるTDが少ないから(SEAは1回、BALは2)。ここが増えないチームは、少しぐらいSuck数が高くても(どうせ1ポイント)ポイントは伸びません。また、最少失点だったNEもFumble RecoverなどによるTDが少なく(3回)、ここが差になりました。

DEFによるポイントは、各チームの獲得ポイントを見ればわかるように、意外と波があるもの。その波をそのまま受け入れず、うまく使いこなせることができればDEFによるポイントはもう少し伸ばせるような気がします。

2015年シーズンからアメリカンフットボールのFANTASY FOOTBALL を楽しんでいるトーマスといいます。NFLだけでなく、MLBやNBAについても語りますのでよろしくお願いします。

AFC東BUF バッファロー・ビルズ NFC東DAL ダラス・カウボーイズ
MIA マイアミ・ドルフィンズ NYG ニューヨーク・ジャイアンツ
NE ニューイングランド・ペイトリオッツ PHI フィラデルフィア・イーグルス
NYJ ニューヨーク・ジェッツ WAS ワシントン・レッドスキンズ
AFC北BAL ボルティモア・レイブンズ NFC北CHI シカゴ・ベアーズ
CIN シンシナティ・ベンガルズ DET デトロイト・ライオンズ
CLE クリーブランド・ブラウンズ GB グリーンベイ・パッカーズ
PIT ピッツバーグ・スティーラーズ MIN ミネソタ・バイキングス
AFC南HOU ヒューストン・テキサンズ NFC南ATL アトランタ・ファルコンズ
IND インディアナポリス・コルツ CAR カロライナ・パンサーズ
JAX ジャクソンビル・ジャガーズ NO ニューオリンズ・セインツ
TEN テネシー・タイタンズ TB タンパベイ・バッカニアーズ
AFC西DEN デンバー・ブロンコス NFC西ARI アリゾナ・カーディナルス
KC カンザスシティ・チーフス LA ロサンゼルス・ラムズ
OAK オークランド・レイダース SF サンフランシスコ・49ers
SD サンディエゴ・チャージャース SEA シアトル・シーホークス

NEはPITに次ぐ5回目のSuper Bowl優勝回数、気分はもう2017年シーズンへ(スケジュール難易度を再掲)

2017年02月07日 23時00分00秒 | NFL2017
 Super Bowl LIが終了したことで、2016年のNFLシーズンが終わりました。
NEは単独トップとなる9回目のSuper Bowl出場を飾り、5回目のSuper Bowl制覇。これはPIT(6回制覇)に次ぐ2位で、DALに並びました。
Tom Bradyは2人目のSuper Bowlを5回制覇した選手になりましたね(もう一人はSFとDALで活躍したCharles Haley)。Super Bowl MVPは4回で単独首位になりました。
この結果を受け、各チームのSuper Bowl出場年と勝敗表を更新しました。今回は年号はシーズンではなく開催年としましたので、先日のSuper Bowl LIは2017となります。
 
 
そして2017年シーズンについて考えたい方のために、1月に掲載していた2017年シーズンのスケジュール難易度も再掲します。あなたのひいきチームは、来シーズンはどんな相手と戦うのでしょう。詳しくはこちらの記事をどうぞ。

AFC東NEMIABUFNYJ
0.5270.5470.5610.535
AFC北PITBALCINCLE
0.4530.4610.4490.469
AFC南HOUTENINDJAX
0.4550.4390.4240.439
AFC西KCOAKDENSD
0.5760.5640.5780.568
NFC東DALNYGWASPHI
0.5310.5350.5430.531
NFC北GBDETMINCHI
0.4800.4690.4530.479
NFC南ATLTBNOCAR
0.5210.5180.5100.504
NFC西SEAARISTLSF
0.4550.4670.4820.475

以前の記事にも書きましたが、2017年シーズンの難易度一番高いのはDENで、一番低いのはINDのようです。この2チームというとPeyton Manningですね。ただの偶然でしょうけど。
 

2015年シーズンからアメリカンフットボールのFANTASY FOOTBALL を楽しんでいるトーマスといいます。NFLだけでなく、MLBやNBAについても語りますのでよろしくお願いします。

AFC東BUF バッファロー・ビルズ NFC東DAL ダラス・カウボーイズ
MIA マイアミ・ドルフィンズ NYG ニューヨーク・ジャイアンツ
NE ニューイングランド・ペイトリオッツ PHI フィラデルフィア・イーグルス
NYJ ニューヨーク・ジェッツ WAS ワシントン・レッドスキンズ
AFC北BAL ボルティモア・レイブンズ NFC北CHI シカゴ・ベアーズ
CIN シンシナティ・ベンガルズ DET デトロイト・ライオンズ
CLE クリーブランド・ブラウンズ GB グリーンベイ・パッカーズ
PIT ピッツバーグ・スティーラーズ MIN ミネソタ・バイキングス
AFC南HOU ヒューストン・テキサンズ NFC南ATL アトランタ・ファルコンズ
IND インディアナポリス・コルツ CAR カロライナ・パンサーズ
JAX ジャクソンビル・ジャガーズ NO ニューオリンズ・セインツ
TEN テネシー・タイタンズ TB タンパベイ・バッカニアーズ
AFC西DEN デンバー・ブロンコス NFC西ARI アリゾナ・カーディナルス
KC カンザスシティ・チーフス LA ロサンゼルス・ラムズ
OAK オークランド・レイダース SF サンフランシスコ・49ers
SD サンディエゴ・チャージャース SEA シアトル・シーホークス

史上最大の逆転でNEが5回目の制覇、2016年シーズンも終了

2017年02月06日 21時08分35秒 | Fantasy 2016

昨日公開した記事で「どちらが勝ってもNFC DivisionalのGB@DALのような展開になると面白い」と書いたのですが、まさか本当になるなんて。25点差からの逆転は、Super Bowlでは最大のようです。

2016年シーズンのSuper Bowlは皆さんご存知の通り、NEが史上初のSuper BowlでのOver Timeの末34-28で勝利を飾りました。「Tom Bradyに五つ目のリングでは面白くない」とも書きましたが、これだけ面白い試合を見られたので満足です。

これでBradyは5個目のチャンピオンリングと4回目のSuper Bowl MVPを獲得。後者は単独首位となり、歴史に名を刻みました。

残念ながら敗退したATLは、4Q残り5分くらいで、Field Goalエリアから押し出されたのが残念でした。これ以外の試合結果については、どっかに書いてあるでしょうからそちらをどうぞ。

さて、この試合の結果、筆者のFantasyも決着したのですが、それはひどい結果。3週までグループ内の首位だったのに67ポイントしか得られず、一気に6位に転落しました。

今シーズンのPlayoff Challengeは40万IDがいるらしいのですが、それで32万番台では「非常に悪い得点」ですね。Julio Jonesはもっと活躍していたかと思いました。Ryanも途中までパッサーレイティングが非常に高かったようですが、今さら振り返っても何の得にもならないのでやめておきます。

さて本日のNEの勝利で、Super Bowlの歴史がいくつか変わりました。それはまた次回で。

2015年シーズンからアメリカンフットボールのFANTASY FOOTBALL を楽しんでいるトーマスといいます。NFLだけでなく、MLBやNBAについても語りますのでよろしくお願いします。

AFC東BUF バッファロー・ビルズ NFC東DAL ダラス・カウボーイズ
MIA マイアミ・ドルフィンズ NYG ニューヨーク・ジャイアンツ
NE ニューイングランド・ペイトリオッツ PHI フィラデルフィア・イーグルス
NYJ ニューヨーク・ジェッツ WAS ワシントン・レッドスキンズ
AFC北BAL ボルティモア・レイブンズ NFC北CHI シカゴ・ベアーズ
CIN シンシナティ・ベンガルズ DET デトロイト・ライオンズ
CLE クリーブランド・ブラウンズ GB グリーンベイ・パッカーズ
PIT ピッツバーグ・スティーラーズ MIN ミネソタ・バイキングス
AFC南HOU ヒューストン・テキサンズ NFC南ATL アトランタ・ファルコンズ
IND インディアナポリス・コルツ CAR カロライナ・パンサーズ
JAX ジャクソンビル・ジャガーズ NO ニューオリンズ・セインツ
TEN テネシー・タイタンズ TB タンパベイ・バッカニアーズ
AFC西DEN デンバー・ブロンコス NFC西ARI アリゾナ・カーディナルス
KC カンザスシティ・チーフス LA ロサンゼルス・ラムズ
OAK オークランド・レイダース SF サンフランシスコ・49ers
SD サンディエゴ・チャージャース SEA シアトル・シーホークス

明日は会社を休んでSuper Bowl、「一皮むけた優等生」が「悪の帝国のイケメン」に挑む

2017年02月05日 22時00分00秒 | Fantasy 2016

日本時間の明日8時過ぎから、年に一度のSuper Bowlです。筆者は会社を休んで、都内某所で友人たちと観戦パーティを開きます。

今回はその前日に、Super Bowlにまつわるお話をいくつか。まずすっかり忘れていたFantasy Playoff Challengeから。筆者は前にお知らせしたように、GBとPITの敗戦により、Playoff 1~3週目に選んだ選手が全員がいなくなってしまいました(1週目からの選手はSuper Bowlでポイントが4倍、2週目からで3倍、3週目からでも2倍になる)。

それもこれもGB vs PITで勝負をかけた今シーズンなので悔いはありません。ということで、明日の選抜メンバーは、以下の通り。

見ての通り、ATLの勝利に賭けた編成ですが、さすがにRBとTEだけはNEを入れました。現実的にはNEが勝ちそうな気がしているのですが、Tom Bradyに五つ目のリングでは面白くないでしょ。

それにATLが勝利する試合の方がきっとハラハラできそう。どちらが勝ってもNFC DivisionalのGB@DALのような展開になると面白いのですが。応援するチームがいないと気楽なものです。

それから、先日、こんな記事をネットで見つけました。

全米視聴率50%超、NFLスーパーボウルの異常な熱狂と経済効果をパックン&タージンが解説!

Super Bowlに一人でも多くの若者に興味を持ってもらおうという仕掛け人がいるようで、若者向けの「週刊プレイボーイ」の一部を抜粋したもののようです。

あらかじめ言っておくと筆者自身は、こうした取り組みを好意的に受け止めています。日本では広告主がウエアーショップの「SELECTION」と放送局の「日テレジータス」くらいしかなくなった今、NFL人気に火をつけることで潤う会社があるのかもしれません。しかし、せっかくの記事の詰めが甘いのも否めません。

一番問題なのは、「相撲と野球のいいとこ取り」という表現。高校生から大学生ぐらいをターゲット読者としているはずの週刊プレイボーイに載せる記事としてはふさわしくありませんねえ。もっと上の、相撲と野球に関心が高い層を狙う雑誌ならありですが。つまりこれは編集側のマーケティング能力の問題ですね。

もう一つ、文中に出てくる二人のQBの評価についても不満があります。「努力でのし上がったベテラン」がBradyで、「気鋭のエリート」がMatt Ryanって、ちょっと違うんです。

筆者に言わせると、悪の帝国に身を売ったイケメン」と「ようやく一皮むけかけた優等生」って感じなのですが、これじゃアメリカンフットボールを初めて観る人には難しいでしょうかね。

RyanはSuper Bowl前日に、Offensive player of the yearとMost Valuable Playerをダブルで受賞しました。今期の成績からして文句なしですね。Peyton Manning引退後のQB四天王の座に名乗りをあげたといえるでしょう。

ただ2015年シーズンのCam Newtonもダブル受賞をして、翌日のSuper Bowlがあれだったので、逆に不安も募ります。ぜひRyanにはチームとして初のSuper Bowl勝利を飾り、NFC南のチームとして3番目のSB制覇チームとなってほしいものです。

2015年シーズンからアメリカンフットボールのFANTASY FOOTBALL を楽しんでいるトーマスといいます。NFLだけでなく、MLBやNBAについても語りますのでよろしくお願いします。

AFC東BUF バッファロー・ビルズ NFC東DAL ダラス・カウボーイズ
MIA マイアミ・ドルフィンズ NYG ニューヨーク・ジャイアンツ
NE ニューイングランド・ペイトリオッツ PHI フィラデルフィア・イーグルス
NYJ ニューヨーク・ジェッツ WAS ワシントン・レッドスキンズ
AFC北BAL ボルティモア・レイブンズ NFC北CHI シカゴ・ベアーズ
CIN シンシナティ・ベンガルズ DET デトロイト・ライオンズ
CLE クリーブランド・ブラウンズ GB グリーンベイ・パッカーズ
PIT ピッツバーグ・スティーラーズ MIN ミネソタ・バイキングス
AFC南HOU ヒューストン・テキサンズ NFC南ATL アトランタ・ファルコンズ
IND インディアナポリス・コルツ CAR カロライナ・パンサーズ
JAX ジャクソンビル・ジャガーズ NO ニューオリンズ・セインツ
TEN テネシー・タイタンズ TB タンパベイ・バッカニアーズ
AFC西DEN デンバー・ブロンコス NFC西ARI アリゾナ・カーディナルス
KC カンザスシティ・チーフス LA ロサンゼルス・ラムズ
OAK オークランド・レイダース SF サンフランシスコ・49ers
SD サンディエゴ・チャージャース SEA シアトル・シーホークス

フッター

2015年シーズンからアメリカンフットボールのFANTASY FOOTBALL を楽しんでいるトーマスといいます。NFLだけでなく、MLBやNBAについても語ります。

AFC東 BUF バッファロー・ビルズ NFC東 DAL ダラス・カウボーイズ
MIA マイアミ・ドルフィンズ NYG ニューヨーク・ジャイアンツ
NE ニューイングランド・ペイトリオッツ PHI フィラデルフィア・イーグルス
NYJ ニューヨーク・ジェッツ WAS ワシントン・フットボール・チーム
AFC北 BAL ボルティモア・レイブンズ NFC北 CHI シカゴ・ベアーズ
CIN シンシナティ・ベンガルズ DET デトロイト・ライオンズ
CLE クリーブランド・ブラウンズ GB グリーンベイ・パッカーズ
PIT ピッツバーグ・スティーラーズ MIN ミネソタ・バイキングス
AFC南 HOU ヒューストン・テキサンズ NFC南 ATL アトランタ・ファルコンズ
IND インディアナポリス・コルツ CAR カロライナ・パンサーズ
JAX ジャクソンビル・ジャガーズ NO ニューオリンズ・セインツ
TEN テネシー・タイタンズ TB タンパベイ・バッカニアーズ
AFC西 DEN デンバー・ブロンコス NFC西 ARI アリゾナ・カーディナルス
KC カンザスシティ・チーフス LAR ロサンゼルス・ラムズ
LAC ロサンゼルス・チャージャース SF サンフランシスコ・49ers
LV ラスベガス・レイダース SEA シアトル・シーホークス