ブリヂストンA工場で働いて、私が見たもの、私がしたこと、私に起きたことを発信します。

モラハラ加害者は常に隠蔽しながらやる

2020-03-09 | 狡猾・陰湿なモラハラ

2019-03-12 

私はこのブログを、辞書を使いながら書いています。事実をより的確に表現するためです。

竹目さんがパワハラ・モラハラとセットで必ずする、その事実を隠す行為、ごまかす行為を隠蔽と言っていて、辞書によるとこれは適切な表現でした。私も勉強になったのですが

隠蔽とは、「ある物を他の物で覆い隠すこと。見られては都合の悪い物事を他の物で隠す こと」という定義でした。

隠滅は「跡形もなく消えてしまうこと。また、消すこと。」で、吉田保証課長がされた情報隠しがこれです。(参照:手帳へのメモ・日記の有効性)彼らは隠滅も、隠蔽も両方します。

 

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→拡大 

 

 でも彼がアクセス遮断した情報は私の手元に保管してありました。

 これとか
 
彼らによるリンチのような雇い止め面談時に、あげつらわれた理由に私が反論し、それら理由がことごとく論理破綻した状況に至っても「でももう決めたんで」「残念ながら」と得意げに何度も言われましたが、
「残念ながら」私も持ってたんです。

パワハラ・モラハラ加害者は、自分がやっていることを必ず隠蔽するということを、特筆しておきます。竹目さんや吉田品質保証課長が私に対してされてきたパワハラ・モラハラは、常に隠蔽とともになされました。かれらは悪質なことをやっているだけなのに、別のストーリー(=自己正当化し被害者を批判するストーリー)にすりかえてきます。


隠蔽:「ある物を他の物で覆い隠すこと。見られては都合の悪い物事を他の物で隠す こと」の定義にまさに当てはまります。

ある物=彼らがやっている悪質なモラハラ

他の物=別のストーリー(=自己正当化し被害者を批判するストーリー) です。


この隠蔽は必ず行われます。  編集中…

このパワハラ・モラハラ加害者の行動パターンは、あらゆる人達に知っていただきたいことです。だいぶ周知されてはきていますが私からも、書かせていただきました。


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