玄関だけ、お正月準備OK
庭の「ドウダンツツジ」と「ユキヤナギ」の紅葉は、今が、MAXでしょうか?
今晩の雨で、かなり散りそう
早足で、年末が近づいてきています。。。。。。。。。 頑張んなきゃ 。。。。。。 と、思うんだけど。。。。。
玄関だけ、お正月準備OK
庭の「ドウダンツツジ」と「ユキヤナギ」の紅葉は、今が、MAXでしょうか?
今晩の雨で、かなり散りそう
早足で、年末が近づいてきています。。。。。。。。。 頑張んなきゃ 。。。。。。 と、思うんだけど。。。。。
【主催】 福島の“今”を聞く集い実行委員会
【賛同】 つゆくさと大地の会
福島県の「県民健康管理調査」検討委員会の2013年11月の発表では、18歳以下だった
子どもの甲状腺がんやその疑いのある者は59人と、異常に高い確率で見つかっています。
しかも、毎月の検査ごとに徐々に増えつつあります。
チェルノブイリ原発事故後には、子どもの甲状腺がんは、事故後4~5年に顕在化
してきていますので、今後が心配です。
椎名千恵子(しいなちえこ)さん(福島市)
「ふくしま共同診療所」運営委員 「3・11反原発福島行動‘14」呼びかけ人
プロフィール
1946年福島県梁川町生まれ。演劇や詩の朗読といった表現活動を行なうかたわら、
同町に明治時代に建てられた芝居小屋「広瀬座」の保存活動に関わる。
また、多種多様な講師を招いて行なう「校舎のない学校」の活動は有名。
その後、丸森町で自給自足農家体験型の民宿を営むが、2011年の「3・11」で生活が一変。
「3・11」後、経産省前の座り込み、テント設置の先頭に。
12年には米国を、13年にはドイツを訪問し、福島の現状を訴える。
皆様のお越しをお待ちしています