次に案内されたのは、「近藤富蔵の墓」です。後で調べると近藤富蔵は、北方探検家として著名な旗本近藤重蔵の嫡男で、隣人を殺傷した事件を起こしたために、八丈島へ流された。流人生活の中で八丈島の文化向上に大きく寄与し、八丈島の歴史や風俗を集大成した『八丈実記』を著わした人のようでした。



(「近藤富蔵の墓」)
次に行ったのは、神湊港でした。



(神湊港)
その後、民宿にやってきました。

(民宿)
夕食を食べながら、泊まれていた方々と話しをしました。

(泊まれていた方々と)
室内には、色々な物が飾られていました。



(色々な物が)
(写真撮影:1993.11)



(「近藤富蔵の墓」)
次に行ったのは、神湊港でした。



(神湊港)
その後、民宿にやってきました。

(民宿)
夕食を食べながら、泊まれていた方々と話しをしました。

(泊まれていた方々と)
室内には、色々な物が飾られていました。



(色々な物が)
(写真撮影:1993.11)