自称ローズフェチである友人お墨付きの、評判の良いローズウォーター(バラの花びらから抽出された蒸留水)。彼女は化粧水として使っているけど、お店のおじさん曰く、白飯を炊くときに混ぜるといいらしい。薔薇は大好きなので、悩むことなく思わず手を伸ばした品。
レバノン産↓

キャップを開けてみると、しっかりとした薔薇の香りが充満としています。香り付飲料水というよりも、「香水」という名がふさわしい。でも食品売り場にあり、カロリーなんかの数値も書いてある。しかも、ナチュラル100%と記載されている。一瞬ためらったものの、先ずは味見してみることにしました。
「ゴックン」
「うわぁっ」
なんか胃が焼けるような、不思議な感覚が。。
害があるものではないようなので、とりあえずローズウォーターに関するリサーチをしてみた。
確かに、食することもできるとのこと。一般的に、お菓子の香り付けに使われることも多いようだ。ケーキを焼くときに、スプーン1杯程度の量で良いようだ。ストレートで飲む人もいるみたいだけど、「10倍程度に薄めてから飲んでください」ってのが多いみたい。
ストレートで飲んだら、そりゃキツイよな。思わず納得。
また、薔薇って、殺菌効果なんかもあるらしい。口の中にスプレーして、口臭対策にもいいらしい。そして、ほのかな香りが好みなら、香水代わりに楽しむ方法も。
ローズウォーターの虜になり、現在は様々な方法で満喫しています。
まずは、肌に弾力を与え、若々しく保つ効果を期待して化粧水として使用。年齢とともに気になる、シミ、ソバカスを防いでくれるのも嬉しいところ。また、保湿効果があるので、顔のみならずボディーローションとしても活用。
薔薇の香りには、心身ともにリラックスさせるアロマ効果もあり。お風呂に入れるのもいいけれど、枕元の加湿器に加えるのが日課。ほのかな薔薇の香りに包まれて、心地よい眠りにつく。幸せタイム。
レバノン産↓

キャップを開けてみると、しっかりとした薔薇の香りが充満としています。香り付飲料水というよりも、「香水」という名がふさわしい。でも食品売り場にあり、カロリーなんかの数値も書いてある。しかも、ナチュラル100%と記載されている。一瞬ためらったものの、先ずは味見してみることにしました。
「ゴックン」
「うわぁっ」
なんか胃が焼けるような、不思議な感覚が。。

害があるものではないようなので、とりあえずローズウォーターに関するリサーチをしてみた。
確かに、食することもできるとのこと。一般的に、お菓子の香り付けに使われることも多いようだ。ケーキを焼くときに、スプーン1杯程度の量で良いようだ。ストレートで飲む人もいるみたいだけど、「10倍程度に薄めてから飲んでください」ってのが多いみたい。
ストレートで飲んだら、そりゃキツイよな。思わず納得。
また、薔薇って、殺菌効果なんかもあるらしい。口の中にスプレーして、口臭対策にもいいらしい。そして、ほのかな香りが好みなら、香水代わりに楽しむ方法も。
ローズウォーターの虜になり、現在は様々な方法で満喫しています。
まずは、肌に弾力を与え、若々しく保つ効果を期待して化粧水として使用。年齢とともに気になる、シミ、ソバカスを防いでくれるのも嬉しいところ。また、保湿効果があるので、顔のみならずボディーローションとしても活用。
薔薇の香りには、心身ともにリラックスさせるアロマ効果もあり。お風呂に入れるのもいいけれど、枕元の加湿器に加えるのが日課。ほのかな薔薇の香りに包まれて、心地よい眠りにつく。幸せタイム。
