忙しさにかまけて…モトイ、ムダな時間がおおくて
11月号をじっくり読まない内に月刊ケアマネジメント12月号が届いた。
【特集】
片づけられないお年寄りたち
スリムに生きよう
片づけ上手は生き方上手
50歳過ぎたら
そろそろ身じまいを
人ごとでない。
最近、どこに片づけたか?記憶が危なく捜索時間が長い。
片づけをする意欲、体力、持続時間が減少してきている。
このままゆくとマズイ自分を重々感じている今日この頃。
探すものはいつもおなじ。確かにそんなにたくさんな物は要らない。
収納アドバイザーさんが提案している。
『3年使わないものは捨てましょう~♪』
それが出来るくらいなら苦労はない。
転職が多い私。無職タイムには必ず【お片づけ】をやってきた。
もう働かない覚悟で物を捨て…られなかった…
仕事着が捨てられなかったのが
復帰話に乗るきっかけと言うか?仕事への未練というか?
3年着ない服も生活や思考、もしくは嗜好が復活する恐れがあって私は捨てられない。
捨てる決心がなかなかつかない。
私は気が多い。気分ややりたいことがコロコロ変わる。
大量に貯めて捨てたパッチワークの布、刺しゅう糸。
ときどき思い出してやりたい気分の時、手元にないのが悔やまれる。
猫がひっくり返すから生けられないけど、ついつい集めた花器が押入れを占領している。
3年は手に取っていない本も捨てられない。
心がけとしては収納するところがパンパンになったら、もう買わないこと。
これがねぇ…ストレスが溜まる→何か買ってしまっている…
『働いているからいいじゃん、ちょっとだけムダ使いしても』
と、悪魔の声に負ける。
何か一つ代わりに捨てればいいが、4人が住んでいた家に1人。
娘、息子の物が手つかずとは言え、物を置くスペースは自然発生している。
捨てることの試案を先送りして、うかうか、たまり続ける。
邪魔なのはその時のひらめきで整理整頓のために買った収納グッズ。
生活に変化があると常時使うものや収納の仕方も変化するのだ。
おそろしいことに、かつて使っていた収納グッズも天袋に押し込んである。
次に整理整頓する時に必要かなっと
生活が50歳を過ぎたら安定するという大前提がないとシンプルライフの構想がしっかりしない。
ふ~うらか ふう~らか 50余年。この先の自分も見えましぇ~~ん
認知症になって物の在り処がさっぱりになった母の物を妹が片づけて
出るわ出るわ似たような服、帽子、バック…
『おねぇちゃん、あんた似てない?』
なんたる洞察力。
娘にこういうご迷惑をかけないワタシで居ようと思えば、やっぱり今から物を減らすべきだろう。
特集にはこう書いてある。
【1日1時間1か所決めて捨てていただきます】
片づけられないと言う息子に似たアドバイスをしたワタシでした
息子の返事は素直に
「そうしよう。部屋のペットボトルから拾おう。」
レオパレスのゴミ化が目にチラついた。ちょっと片づけの次元が違うっぽい。
似たようなものか
1日1時間1か所は無理なので、1週間に1時間1か所、休日限定で始めようか?
いつか家計簿講習会なるのもに行った時のことを思い出す。
むしゃくちゃお金の使い方にムダのない生活ぶりを聞いた後で、講師に質問の手があがった。
「趣味はなんですか?」
講師は返答に困った。たぶん節約、ムダ使いしないことが趣味?
片づけの達人はもしかすると片づけ、ムダのない収納が趣味な生活をされていたりして
11月号をじっくり読まない内に月刊ケアマネジメント12月号が届いた。
【特集】
片づけられないお年寄りたち
スリムに生きよう
片づけ上手は生き方上手
50歳過ぎたら
そろそろ身じまいを
人ごとでない。
最近、どこに片づけたか?記憶が危なく捜索時間が長い。
片づけをする意欲、体力、持続時間が減少してきている。
このままゆくとマズイ自分を重々感じている今日この頃。
探すものはいつもおなじ。確かにそんなにたくさんな物は要らない。
収納アドバイザーさんが提案している。
『3年使わないものは捨てましょう~♪』
それが出来るくらいなら苦労はない。
転職が多い私。無職タイムには必ず【お片づけ】をやってきた。
もう働かない覚悟で物を捨て…られなかった…
仕事着が捨てられなかったのが
復帰話に乗るきっかけと言うか?仕事への未練というか?
3年着ない服も生活や思考、もしくは嗜好が復活する恐れがあって私は捨てられない。
捨てる決心がなかなかつかない。
私は気が多い。気分ややりたいことがコロコロ変わる。
大量に貯めて捨てたパッチワークの布、刺しゅう糸。
ときどき思い出してやりたい気分の時、手元にないのが悔やまれる。
猫がひっくり返すから生けられないけど、ついつい集めた花器が押入れを占領している。
3年は手に取っていない本も捨てられない。
心がけとしては収納するところがパンパンになったら、もう買わないこと。
これがねぇ…ストレスが溜まる→何か買ってしまっている…
『働いているからいいじゃん、ちょっとだけムダ使いしても』
と、悪魔の声に負ける。
何か一つ代わりに捨てればいいが、4人が住んでいた家に1人。
娘、息子の物が手つかずとは言え、物を置くスペースは自然発生している。
捨てることの試案を先送りして、うかうか、たまり続ける。
邪魔なのはその時のひらめきで整理整頓のために買った収納グッズ。
生活に変化があると常時使うものや収納の仕方も変化するのだ。
おそろしいことに、かつて使っていた収納グッズも天袋に押し込んである。
次に整理整頓する時に必要かなっと

生活が50歳を過ぎたら安定するという大前提がないとシンプルライフの構想がしっかりしない。
ふ~うらか ふう~らか 50余年。この先の自分も見えましぇ~~ん

認知症になって物の在り処がさっぱりになった母の物を妹が片づけて
出るわ出るわ似たような服、帽子、バック…
『おねぇちゃん、あんた似てない?』
なんたる洞察力。
娘にこういうご迷惑をかけないワタシで居ようと思えば、やっぱり今から物を減らすべきだろう。
特集にはこう書いてある。
【1日1時間1か所決めて捨てていただきます】
片づけられないと言う息子に似たアドバイスをしたワタシでした

息子の返事は素直に
「そうしよう。部屋のペットボトルから拾おう。」
レオパレスのゴミ化が目にチラついた。ちょっと片づけの次元が違うっぽい。
似たようなものか

1日1時間1か所は無理なので、1週間に1時間1か所、休日限定で始めようか?
いつか家計簿講習会なるのもに行った時のことを思い出す。
むしゃくちゃお金の使い方にムダのない生活ぶりを聞いた後で、講師に質問の手があがった。
「趣味はなんですか?」
講師は返答に困った。たぶん節約、ムダ使いしないことが趣味?
片づけの達人はもしかすると片づけ、ムダのない収納が趣味な生活をされていたりして

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