というわけでこんな時間にアイス日記20回目です。我ながらよく続いていると思います(笑)
それにしても毎回手の反響がすごいですね(笑)あまり褒められることがないので照れてしまいます。それにしてもみなさん反応早いですよね。更新して数時間でいくつもコメントを書いて頂いけて嬉しいです。ここまで続いているのも皆様の応援コメントのお陰です。いつもありがとうございます。
では今回のアイスです。今回は雪見だいふくから「スペシャリテトリプル生チョコレート」です。このアイスは10月22日に発売されたばかりの新作です。メーカー曰く「3つのパーツに生チョコが入った、他には味わえない贅沢感あふれる雪見だいふくスペシャリテです」とのことです。
このブログで雪見だいふくを取り上げるのは2回目です。以前はいちごミルク味でしたが、今回は期間限定のチョコ味です。昔の雪見だいふくに比べふわふわしていたのが印象です。あの記事を書いた翌日に研究室の人が雪見だいふくのいちごミルク味を購入していましたね。「ブログで見た」といっていましたが、まさか・・・(笑)
さて早速パッケージから

やはりチョコらしく茶色になっています。この時期のアイスはチョコ味が多いのでアイス売り場が茶色一色になるんですよね。なんだか寂しいです。
蓋をとると裏側はこんな感じ。

今回取り上げるのはスペシャリテシリーズというもので、期間限定の特別なフレーバーが3会期間限定で出るようです。今回はその第一弾です。というわけであと2回のネタには困らないわけです(笑)しかし、スペシャリテというのはいうのは田舎者にはアレですね。スペシャルシリーズではダメなんでしょうか?ちなみスペシャリテという検索してみると「レストランの「顔」となる看板料理。シェフにとっても思い入れの強いメニューであることが多く、季節に限らず通年出されることが多い。」ということのようです。今回は期間限定なんですけどね。
肝心のアイスはこんな感じ

ちょっと霜があるのは家の冷蔵庫でながいこと保管していたからです。さすがはチョコ。茶色いです。だいふくというよりまんじゅうです。
そして今回は断面写真がとれました。

チョコの皮にチョコアイスが包まれ、生チョコがあるのがわかります。もうチョコづくしですね。
さて食べた感想です。チョコレートが練りこまれた皮はココアのような味ですね。チョコレートアイスは甘さ控えめです。最近は甘過ぎないのが多くていいですね。そして生チョコレートはややビターな感じ。この流れは最近多いですね。流行りなんでしょうか?食感としてはいちごミルクに比べると硬い感じですね。生チョコレートが入っているので仕方ない気もしますが。しかし、しっかりと雪見だいふくの感じには仕上がっています。
総合評価ですが、今回はチョコ尽くしですね。なかなかすごいです。なんてったってチョコの3段攻勢ですからね。ここまでするかという感じです。しかしながらまとまりはいいですね。全体のチョコレートの方向は一緒ですからね。食べておいしいアイスになっています。チョコを強調したアイスは多いですが、雪見だいふくというのが差別化の部分ですね。今回のアイスの特典は85点。なかなか美味しかったです。
それにしても毎回手の反響がすごいですね(笑)あまり褒められることがないので照れてしまいます。それにしてもみなさん反応早いですよね。更新して数時間でいくつもコメントを書いて頂いけて嬉しいです。ここまで続いているのも皆様の応援コメントのお陰です。いつもありがとうございます。
では今回のアイスです。今回は雪見だいふくから「スペシャリテトリプル生チョコレート」です。このアイスは10月22日に発売されたばかりの新作です。メーカー曰く「3つのパーツに生チョコが入った、他には味わえない贅沢感あふれる雪見だいふくスペシャリテです」とのことです。
このブログで雪見だいふくを取り上げるのは2回目です。以前はいちごミルク味でしたが、今回は期間限定のチョコ味です。昔の雪見だいふくに比べふわふわしていたのが印象です。あの記事を書いた翌日に研究室の人が雪見だいふくのいちごミルク味を購入していましたね。「ブログで見た」といっていましたが、まさか・・・(笑)
さて早速パッケージから

やはりチョコらしく茶色になっています。この時期のアイスはチョコ味が多いのでアイス売り場が茶色一色になるんですよね。なんだか寂しいです。
蓋をとると裏側はこんな感じ。

今回取り上げるのはスペシャリテシリーズというもので、期間限定の特別なフレーバーが3会期間限定で出るようです。今回はその第一弾です。というわけであと2回のネタには困らないわけです(笑)しかし、スペシャリテというのはいうのは田舎者にはアレですね。スペシャルシリーズではダメなんでしょうか?ちなみスペシャリテという検索してみると「レストランの「顔」となる看板料理。シェフにとっても思い入れの強いメニューであることが多く、季節に限らず通年出されることが多い。」ということのようです。今回は期間限定なんですけどね。
肝心のアイスはこんな感じ

ちょっと霜があるのは家の冷蔵庫でながいこと保管していたからです。さすがはチョコ。茶色いです。だいふくというよりまんじゅうです。
そして今回は断面写真がとれました。

チョコの皮にチョコアイスが包まれ、生チョコがあるのがわかります。もうチョコづくしですね。
さて食べた感想です。チョコレートが練りこまれた皮はココアのような味ですね。チョコレートアイスは甘さ控えめです。最近は甘過ぎないのが多くていいですね。そして生チョコレートはややビターな感じ。この流れは最近多いですね。流行りなんでしょうか?食感としてはいちごミルクに比べると硬い感じですね。生チョコレートが入っているので仕方ない気もしますが。しかし、しっかりと雪見だいふくの感じには仕上がっています。
総合評価ですが、今回はチョコ尽くしですね。なかなかすごいです。なんてったってチョコの3段攻勢ですからね。ここまでするかという感じです。しかしながらまとまりはいいですね。全体のチョコレートの方向は一緒ですからね。食べておいしいアイスになっています。チョコを強調したアイスは多いですが、雪見だいふくというのが差別化の部分ですね。今回のアイスの特典は85点。なかなか美味しかったです。