今日は、汗ばむ陽気でした
ここ裏磐梯の温度計で、日中17度まで
あがりました。
5月ぐらいの陽気になってしまいました
明日も、20度ぐらいまで上がる予想です
桧原湖のワカサギには、最高のオリーブオイルで揚げましょうイタリアではエクストラバージンオリーブオイルで魚を揚げるのは当たり前ですが、日本ではなかなか高価で揚げれません
そこで、オーナーがイタリアに直接ドラム缶で仕入れし、コンテナで船便で直に輸入し仕入れすることで、コストを抑えることが実現しました
ワカサギがエクストラバージンの中で泳いでいます
ご宿泊のお客様は、当日釣ってきたワカサギをお持ちくだされば、調理代金無料にて調理いたします
ご家庭では、写真のように、コールドプレスエキストラオリーブオイルを使うとオイル代だけでも6000円かかるので、モービル1より高いオイルで揚げ物をするような・・・
シンプルですが、超高級料理になります
是非、ご利用ください
世界三大幻の珍コーヒーの1つ。ジャコウイタチの糞から採集したコーヒー豆、バリの最高級の
コーヒールアックコーヒーです
日本の高級ホテルのラウンジなどでも、1杯5千円位でだすところも ...
ルアックコーヒーはジャコウイタチが食べたコーヒー豆が、消化せずにウンチになったものを手作業で採取し、焙煎するという・・・・とにかく世界の幻のコーヒーです
写真は、先日超コーヒー好きな
知人宅で、あのルアックコーヒーを持って行き、専門家に入れてもらいました。本来はコーヒーフィルターを通さず飲むのがバリ式です。バリは外気温が高く、入れたコーヒーが冷めにくいので、沈殿するまで待ち、それから飲みますが、日本では沈殿する前に冷めてしまうので、フィルターを通して飲みます。
さて、やはりコーヒー好きの知人は入れ方がやはり上手ですルアックコーヒーはまず舌触りが違いので驚きますね
コーヒーのマイルドな舌触りが非常にいい快感がくせになりそうです。
フレージェでもルアックコーヒーがありますで、興味のある方はどうぞ
生ハムメロンは、日本でも食べられますが・・・なんで生ハムとメロンを一緒に食べるのか・・・理解できないと言う人も多いいのではないでしょうか
本場イタリアのメロンは、ラグビーボールみたいなものですね。最大の違いは、本当に美味しいことです
あと、日本で生ハムメロンと言うと、緑のプリンスメロンに生ハムを合わせて、出てくることが多くあります。それでは、美味しいはずがないせめて、赤肉の熟したメロンを使わないと・・・
日本のメロンは非常に高い。イタリアは安くてうまいのが当たり前です500円ぐらいで美味しいメロンが買えますので、買って試してみてはいかがでしょうか?
生ハムメロンってこんなに美味しいのかと・・・びっくりするはずです
二酸化炭素を出さない発電方法は?風力、水力、など挙げられますが、一番効率がいいのが原子力発電です
福島県は発電所が沢山あり、東京で使われる電気の大半を福島と新潟でまかなっています。火力発電が現在一番電力量がおおくなっていますが、二酸化炭素を多く出すことで地球温暖化が・・・ここ福島のわかさぎつりなどにも影響が出ています
福島は発電所マニアにはたまらない発電所観光が楽しめる県でもあります。ここ近くでは、小野川発電所などは事前に
連絡をすれば中を見せてもらえます
福島第二原子力発電所の覗いてみましょう
これがウラン鉱石これを砕いてウランを取り出します。50キロで約10グラム取れるそうですが、高玉金山では1トンから3グラムだったので、なかなか効率がいいなと思いました。
原子炉の模型です。すごく分かりやすいので、見るのも面白いですね。
これが燃料棒、4年間発電できる優れものですが問題がありますそれは、高レベルの放射線廃棄物が生まれてします
原子炉も10年近く運転すると原子炉自体が放射化してタービンなど発電機やポンプ類なども、放射化してしまう
放射能を鉄自体が持ってしまう言うことです。原子炉も永遠に使えなくなり、老朽化しますのでこの鉄くず、使用済み燃料のバリウムが処分にこまります。これからは、1人1人まめに節電する心構えが必要だと思います。
電気は、発電機を回して電気を起こすので、常に何らかの形で回し続けなければなりません。
水力発電は、いい面もあるが悪い面もあります
後日、水力発電もUP
します。
2月14日は、バレンタインデーですが、チョコレートどうしますか?手作り派OR購入派?
手作りチョコは、手間がかかるから面倒・・・とか、白く分離して失敗したからもうやらない・・・と言う人もいるかもしれませんが、コツをつかめば簡単ですとても、簡単に生チョコが美味しくできるので、是非
お試しあれ
レシピ公開します
『パヴェ・ド・ショコラ』
材料(約2.5センチ角の物40個)
・チョコレート(製菓用)・・・・・260g
・生クリーム・・・・100ml
・水あめ・・・・・20g
・無塩バター(室温に戻す)・・・45g
・ココアパウダー・・・・適量
フランス産のバローナ社のチョコを仕様
鍋に生クリームと水あめを入れ、火にかけ沸騰しないように温める。
チョコレートを包丁で細かく刻みボウルにいれ、
が暑いうちに加えてよく混ぜる
とけたら、無塩バターを加え混ぜる
段々混ぜていると、きれいな照りが出てくる。うまく溶けないようなら、40度くらいの低い温度で湯せんにして、混ぜていく。
バットなどに、ラップを敷き
空気が入らないように流しいれ平らにならす。冷蔵庫で、一時間ほど冷やす。
をラップごとバットから外し、2.5センチ角に包丁でカットしていき、ココアパウダーを全体にまぶす。後は、かわいい箱に入れてラッピングすれば、完成
ついつい、美味しくてつまみ食いしていまい・・・・あげる分がなくなってしまいますチョコレートを溶かすときに高温で一気に溶かすと、分離します。気長にゆっくりと溶かしていくことが、ポイントです
トリュフチョコは、丸めるのに手間がかかりますが、石畳チョコは、包丁でカットして、ココアパウダーをふるので、転がす手間もありません
お菓子屋さんの生チョコみたいに、口どけがよくて美味しいよこれを手作りしたって言ったら、あなたの株は急上昇
まだ、バレンタインまで日にちがありますよ